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「日本データベース学会論文誌Vol.11, No.3」 自由投稿論文募集のお知らせ
by Yoshiharu Ishikawa
29 Oct '12
29 Oct '12
日本データベース学会の皆様 平素よりお世話になっております。 日本データベース学会論文誌編集委員長の名古屋大学 石川佳治です。 「日本データベース学会論文誌Vol.11, No.3」を2013年2月末に発行する予定 です。現在、下記の日程で自由投稿論文を募集中です。皆様からの論文投稿をお 待ちしております。 ============================================== 〜「日本データベース学会論文誌Vol.11, No.3」編集スケジュール〜 自由投稿論文締切:2012年11月23日(金)午後5時 - 送付先:journal(a)dbsj.org 著者への採否通知日:2012年12月21日(金)(予定) 最終稿提出期限:2013年1月25日(金)午後5時 刊行予定日:2013年2月22日(金)(予定) なお、詳しい年間スケジュールはこちらでご確認いただけます。
http://www.dbsj.org/journal/schedule2012.html
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知的財産と特許情報処理 -- 自然言語処理による新展開 --
by Atsushi Fujii
23 Oct '12
23 Oct '12
(重複して受け取られた場合はご容赦ください) 東工大の藤井と申します. 特許情報に関する自然言語処理の技術動向を一日で概観できるシンポジウムの ご案内です.情報処理の研究開発者から特許実務者まで幅広い層を対象として います. 午前は2件の基調講演があり,午後は検索や翻訳といった言語処理の基礎と特 許情報への応用に関する講演があります. 「自然言語処理の理論を特許情報で実践したい」,「特許実務に使える技術や ツールについて知りたい」 こうした興味をお持ちの方は奮ってご参加下さい. ====== 東京工業大学 精密工学研究所 第67回シンポジウム 「知的財産と特許情報処理 -- 自然言語処理による新展開 --」 (
http://www.pi.titech.ac.jp/news/detail_786.html
こちらのページにて最新情報(基調講演の題目など)を随時更新していきます.) 2001年4月から2003年3月の2年間,財団法人日本特許情報機構(JAPIO)の寄附を 受け,特許情報処理(JAPIO)寄附研究部門が本研究所に設立されました.その後 を受け,2003年4月より,知的財産利用支援システム客員研究部門を本研究所内 に設け,引き続き,特許を含む知的財産を対象にした情報処理の理論および技 術を総合的に体系化する研究を続けております.今回,下記のようなプログラ ムで,精研シンポジウムを開催することになりました. 今回は,知的財産,特に特許の情報処理に焦点を当て,その分野でご活躍の方々 にご講演いただくとともに,言語処理的なアプローチを元にした具体的な技術 について,客員研究部門の教員を含めた講師陣によるチュートリアル的な講演 も予定しております. 知的財産の中でもとりわけ特許は,テキスト情報を中心に構成されており,そ のため,言語処理技術は,特許情報処理に関する様々な場面で活躍し,産業上 の価値を創出する可能性がある技術として注目されつつあり,また,実際に関 係を強化しつつあるといえます.そこで,このシンポジウムでは,特許情報処 理技術の全貌が俯瞰できるように,特許業務とそこで利用される特許情報処理 技術について概説するとともに,特許情報処理において活躍する個別の言語処 理技術について解説して頂くよう,講師陣にお願いしました.皆様お誘い合わ せのうえ是非ご参加下さい. ◆場所: 東京工業大学 大岡山キャンパス 蔵前会館 ロイアルブルーホール
http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/access/
◆日時: 2012年12月5日(水曜) 10:30-17:30 ◆参加費: 無料 ◆参加申込: 下記メールアドレスに,ご氏名,ご所属,ご連絡先(e-mailアド レス)を明記の上,お申し込みください. sympo65(a)lr.pi.titech.ac.jp ◆プログラム: 10:30-10:40 開会の挨拶 10:40-12:00 基調講演 ・「テキスト情報の構造化:検索パラダイムを越えて」 辻井 潤一 (マイクロソフトリサーチアジア研究所 首席研究員, 東京大学 名誉教授) ・「特許情報から経営情報へ」 杉光 一成 (金沢工業大学 虎ノ門大学院 知財創造システム専攻 教授, 知的財産科学研究所 センター長) 12:00-13:00 昼休み 13:00-14:45 講演 ・「特許実務と情報技術の概要」 谷川 英和 (東京工業大学 精密工学研究所 知的財産利用支援システム客員研究部門 客員教授, IRD国際特許事務所 所長・弁理士) ・「特許検索」 藤井 敦 (東京工業大学 大学院情報理工学研究科 准教授) ・「特許分類」 岩山 真 (東京工業大学 精密工学研究所 知的財産利用支援システム客員研究部門 客員教授, 日立製作所 主任研究員) 14:45-15:00 休憩 15:00-16:45 講演 ・「特許分析」 難波 英嗣 (広島市立大学 大学院情報科学研究科 准教授) ・「特許翻訳」 山本 幹雄 (筑波大学 システム情報系 教授) 内山 将夫 (情報通信研究機構 ユニバーサルコミュニケーション研究所 主任研究員) ・「特許文書の解析と生成」 岩山 真 (東京工業大学 精密工学研究所 知的財産利用支援システム客員研究部門 客員教授, 日立製作所 主任研究員) 谷川 英和 (東京工業大学 精密工学研究所 知的財産利用支援システム客員研究部門 客員教授, IRD国際特許事務所 所長・弁理士) 16:45-17:20 質疑応答・全体討論 17:20-17:30 閉会の挨拶 ======
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[CFP] ARG 第1回WI2研究会発表募集の案内
by Yoshinori Hijikata
22 Oct '12
22 Oct '12
日本データベース学会の皆様, (重複して受け取られた場合はご容赦ください) 第1回Webインテリジェンスとインタラクション研究会(WI2研究会)の発表 申し込みの締め切り10日前になりましたので,再アナウンスさせていただきます. 招待講演では,Webインテリジェンスとインタラクション研究についての未来に 関する内容を取り扱います.一般講演も含めて,今後のWeb研究について議論する 良い機会になると思いますので,たくさんのご発表お待ちしております. -- ======================================== 土方 嘉徳(准教授) 大阪大学大学院基礎工学研究科 MAIL:hijikata(a)sys.es.osaka-u.ac.jp TEL:06-6850-6381 FAX:06-6850-6341 ======================================== ======================================================================== 第1回Webインテリジェンスとインタラクション研究会 アカデミック・リソース・ガイド ARG 所属研究会 (SIG-WI2) 発表募集のご案内 委員長 土方 嘉徳 ======================================================================== この度,アカデミック・リソース・ガイド株式会社様のご支援を受けまして,We b技術に関連する新しい研究会「Webインテリジェンスとインタラクション研究会」 (略称,WI2研究会)を発足することにしました. World Wide Webはその誕生以来,様々なコンテンツやサービスが誕生してきまし た.それにより,その情報構造やアクセス方法も劇的に変化してきました.その ような変化の過程において,ユーザの情報閲覧行動やコミュニケーション行動も 多様化してきました. 本研究会では,多様化・複雑化したWebを利用するユーザを支援するべく,計算 機科学だけでなく社会学や人間科学などの観点からも方法論を模索し,解決案を 実現することを目指したいと思います. ベースとなる計算機科学においては,データ工学,人工知能,自然言語処理,ヒ ューマン・コンピュータ・インタラクションなどに携わる研究者が集まり,その 研究領域を超えた議論をしたいと思います. また,Webを対象にした社会学,教育学,心理学的なアプローチを採っている研 究者も集まり,技術ベースのアプローチとの融合や,新規分野の開拓を行ってい きたいと考えております. 第1回WI2研究会は,来たる2012年12月14日(金)〜15日(土)に,さくらWORKS <関内>(横浜市中区)で行われます. 特別企画として「Webインテリジェンスとインタラクション研究の未来」と題し た招待講演をWI2研究会専門委員により行います.研究会発足に当たり,Web研究 における主要な研究分野において,どのような研究展望を持っているのかをご紹 介いたします. また本研究会では,一般講演を募集いたします.人工知能に代表される知的情報 処理技術,Web上の情報リソースに効率的にアクセスするためのデータベース技 術,Webからの知識獲得を行うための自然言語処理技術,Web上のコミュニケーシ ョンを支えるヒューマンインタフェース技術,およびこれらを融合したシステム 設計技術などに関する研究発表を募集します. 発表された講演はすべて,当研究会の専門委員が聴講し,特に優秀な研究を表彰 させていただきます. たくさんのご発表,お待ちしております. ------------------ ◇講演募集分野 ------------------ (A) 知的情報処理技術 ・情報推薦,パーソナライゼーション,ユーザモデル,情報可視化, ソーシャルネットワーク分析,マルチメディア検索,Webエージェント技術 (B) 自然言語処理技術 ・情報検索,情報抽出,自動要約,質問応答,文書クラスタリング, テキストマイニング (C) Web基盤技術 ・XML,半構造データ処理,メタデータ応用,アノテーション技術, セマンティックWeb,Linked Data,オントロジ,Webサービス,セキュリティ, プライバシ,情報構造化,電子図書館 (D) Webインタラクション技術 ・意思決定支援,ユーザ行動分析,エンタテイメント,協調作業支援, 適応型インタフェース,ヒューマンコミュニケーション,創造性支援, 教育支援,社会分析 (E) その他 ・Webインテリジェンスとインタラクションに関するテーマ全般 ------------------ ◇発表種別 ------------------ (1) ロング発表 原稿 6 ページ,持ち時間30分(20分発表,10分質疑応答)となります. 実験結果などが出揃った分量の多い研究発表は,こちらでお申し込みください. (2) ショート発表 原稿 2 ページ,持ち時間18分(13分発表,5分質疑応答)となります. これからどのような研究をするかを説明するポジションペーパーの発表や,前 回の発表からの進捗分の発表,サーベイ報告や,市場調査報告,ユーザアン ケートの結果報告,システム開発報告,サービス提案などにご利用ください. (注意点) それぞれ,会場の都合などにより,持ち時間を短くさせていただくこともあり ますので,ご了承ください.また,申込み件数が上限に達しましたら,その時 点で申込み受付を終了させていただきますので,ご了承ください. ------------------ ◇動画配信・チャット ------------------ WI2研究会では,全ての発表を動画配信いたします(録画はしません).研究者 だけではなく一般の方にも研究をアピールするチャンスになると思いますので, ぜひご協力ください. また,Twitterで専用のハッシュタグによるチャットの場も提供します.多くの フィードバックを得る良い機会になると思います. (注意点) アイデア段階の研究発表も歓迎しておりますので,発表者がご希望になれば発表 の全体あるいは一部を配信停止にいたします.動画配信を希望されない方は,予 めご連絡下さい. --------------------------------- ◇プロシーディングスとアーカイブ --------------------------------- 論文は,紙媒体のプロシーディングスに掲載します.全てのプロシーディングス にボリューム番号を付け,全ての論文に発表番号とページ番号を付与します.ま た,発表後1年経過した時点で電子版のアーカイブをWeb上で公開し,どなたで も閲覧できるようにいたします. ---------- ◇表彰制度 ---------- 全ての発表は,その場に参加している全ての専門委員により審査され,特に優秀 な研究を表彰いたします.受賞研究は,当研究会ホームページやメーリングリス ト,その他ソーシャルメディアにより,広報したいと思います.下記の表彰種目 を用意しております. 優秀研究賞:研究の新規性,有用性,完成度とプレゼンテーションの観点から, 特に優秀な研究に授与されます. 萌芽研究賞:研究の新規性と萌芽性の観点から,将来発展が期待される研究に授 与されます. 学生奨励賞:上記賞を受賞した発表を除いて,学生の発表で,研究の新規性,有 用性,完成度とプレゼンテーションの観点から,特に優秀な研究に授与されます. ------------------ ◇ステージ発表推薦 ------------------ システムとして完成度の高い発表や極めて有用性の高い発表は,システムのデモ を中心としたステージ発表のセッションに推薦いたします.WI2研究会で発表さ れた研究の中で,特に産業応用が期待されるものとして,特別ステージにて発表 する機会を提供します.ステージ発表は,今後開催されるWI2研究会において数 回おきに開催予定です(具体的な頻度は未定ですが,主に東京開催時に行う予定 です).様々なメディア・プレスにも広報し,多くの方に研究を知ってもらえる ようにする予定です.ステージ発表された研究の中から,さらに優秀な研究に対 しては表彰することも検討しています.推薦された場合には,ぜひこの機会をご 利用ください. ------------------------ ◇研究会開催報告での広報 ------------------------ 研究会終了後に,研究会開催報告を本研究会ホームページに掲載します.その際, 発表の様子を撮影した写真を掲載することもあります.参加できなかった方の 情報収集の手助けになると思いますので,ご理解とご協力をお願い致します. ------------------ ◇開催要領 ------------------ 期日: 2012年12月14日(金)〜12月15日(土) 会場: さくらWORKS<関内>(〒231-0012 横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F)
http://yokohamalab.jp/sakuraworks
参加資格: 特になし 発表申込の締切日: 2012年 10月 31日(水) 原稿提出の締切日: 2012年 11月 19日(月) 申込方法: 下記申込フォームに必要事項を記入し,下記の発表申込・問合先へ E-mailでお知らせください. ====================================================================== 第1回WI2研究会発表申し込みフォーム 発表題目: 著者: 所属: 代表者連絡先 氏名: 住所: TEL: E-mail: 発表種別:ロング発表 / ショート発表 (発表申込・問合先) 齋藤ひとみ(愛知教育大学) E-mail: hsaito<アットマーク>auecc.aichi-edu.ac.jp ====================================================================== ------------------------------ ◇参加費・プロシーディングス代 ------------------------------ 発表者には参加費とプロシーディングス代をお支払いただきます. <参加費> 一般 3,000円(事前登録 2,000円) 学生 2,000円(事前登録 1,000円) <プロシーディングス代> 3,000円 ※発表を伴わない聴講のみの学生は,参加費は無料になり,プロシーディングス 購入は任意となります. ------------------ ◇特別企画:「Webインテリジェンスとインタラクション研究の未来」 ------------------ 過去10年のWebの歴史は,サービスと情報の多様化にあった.多様なサービスが 生まれ,その基で様々な情報・コンテンツが流通してきた.また,流通する情報 のリアルタイム性と実世界性が高まった10年でもあった.このようなWeb発展の 流れの中で,それを利用するユーザを支援するWebインテリジェンスとインタラ クションの研究分野は,どのように発展していくのか?あるいは,どのような研 究課題に注力すべきか考えてみたいと思う.本企画では,情報推薦,情報可視化, セマンティックWeb,セキュリティ・プライバシー,評判情報分析の5つの研究 分野に注目する.本研究会の5人の専門委員により,その分野の動向と今後の方 向性を示す. (1) 情報推薦 講演タイトル:Human-Recommender Interaction 講演者:土方 嘉徳(大阪大学) (2) 情報可視化 講演タイトル:情報可視化によるテキストストリームデータのモニタリング支援 講演者:高間 康史(首都大学東京) (3) セマンティックWeb 講演タイトル:セマンティックウェブの次のステップ:オープンデータと知的処 理 講演者:大向 一輝(国立情報学研究所) (4) セキュリティ・プライバシー 講演タイトル:研究成果の実用化に向けたセキュリティ・プライバシー保護技術 の課題 講演者:井口 誠(Kii 株式会社) (5) 評判情報分析 講演タイトル:CGMテキストを対象とした自然言語処理: 今後の展望と課題 講演者:鍜治 伸裕(東京大学) 司会者: 土方 嘉徳(大阪大学) --------------------- ◇WI2研究会専門委員会 --------------------- 委員長 土方 嘉徳 大阪大学 副委員長 高間 康史 首都大学東京 幹事 大塚 真吾 神奈川工科大学 大向 一輝 国立情報学研究所 井口 誠 Kii 株式会社 杉原 太郎 北陸先端科学技術大学院大学 笹嶋 宗彦 大阪大学 専門委員 難波 英嗣 広島市立大学 松下 光範 関西大学 坂本 比呂志 九州工業大学 櫻井 茂明 東芝ソリューション株式会社 庄司 裕子 中央大学 山田 和明 東洋大学 加藤 文彦 国立情報学研究所 熊本 忠彦 千葉工業大学 河合 由起子 京都産業大学 村上 晴美 大阪市立大学 齋藤 ひとみ 愛知教育大学 奥 健太 立命館大学 北山 大輔 工学院大学 西山 莉紗 日本アイ・ビー・エム株式会社 濱崎 雅弘 産業技術総合研究所 鍜治 伸裕 東京大学 山本 岳洋 京都大学 中山 浩太郎 東京大学 ------------------ ◇発表申込・問合先 ------------------ 齋藤ひとみ(愛知教育大学) E-mail: hsaito<アットマーク>auecc.aichi-edu.ac.jp 主催 ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会 ------------------------------------------------------------------------ ------
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第9回人工知能学会SIG-FIN研究会 11/17 参加募集案内
by Kiyoshi Izumi
22 Oct '12
22 Oct '12
dbjapan MLのみなさま ← 東京大学 和泉 潔 人工知能学会ファイナンスにおける人工知能応用研究会(SIG-FIN)の 第9回研究会のプログラムをご案内いたします.
http://goo.gl/5NpG9
SIG-FINの第9回研究会は人工知能学会 第2回合同研究会の一環として 11月17日(土)に慶應義塾大学 日吉キャンパス 來往舎にて行います. 招待講演では,後藤 順哉さん(中央大学)に 『数理最適化モデルとしてのSVMとポートフォリオ選択の関係』 というタイトルでご講演いただきます. 事前参加申込の締切は11月10日(土)です.上記サイトの参加申込より ご登録をお願いいたします。 事前申込無しの当日参加も歓迎していますが、予稿集の購入を希望される 場合は、売り切れも予想されますので事前申込をお願いいたします。 みなさま,お誘い合わせの上ご参加いただきますようお願い申し上げます. よろしくお願いいたします. ************************************************************* 人工知能学会 第9回ファイナンスにおける人工知能応用研究会
http://goo.gl/5NpG9
@人工知能学会 第2回合同研究会(11/15-17)
http://www.ai-gakkai.or.jp/jsai/sig/sigconf2012/
************************************************************* 日時 :2012年11月17日(土) 場所 :慶應義塾大学 日吉キャンパス 來往舎 〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉
http://www.keio.ac.jp/ja/access/hiyoshi.html
本研究会のみ参加の場合 資料あり(要事前申込)1,000円 資料なし 0円 ただし,懇親会費(実費)は別途かかります. 合同研究会全体への参加につきましては学会ホームページを 参照して下さい.
http://www.ai-gakkai.or.jp/jsai/sig/sigconf2012/
■人工市場とシミュレーション 9:30- 9:55 SIG-FIN-009-01 日米英での金融システムの不安定性 前野義晴 9:55-10:20 SIG-FIN-009-02 エージェントシミュレーションを用いた「価格規制」と「Naked Short Sellingの禁止」の有効性の研究 大井朋子 10:20-10:45 SIG-FIN-009-03 人工市場を用いた値幅制限・空売り規制・アップティックルールの検証 水田孝信, 和泉潔, 八木勲, 吉村忍 10:45-11:00 休憩 ■時系列解析と機械学習(1) 11:00-11:25 SIG-FIN-009-04 外国為替市場の価格変動に対する非マルコフ的な統計的特徴について 落合友四郎, ホセ・ナチェル 11:25-11:50 SIG-FIN-009-05 マーケットで発生する「意図せざる結果」と捉えられる資産価格の急変動についての一考察 西山昇 11:50-13:00 昼休み ■招待講演 13:00-14:00 SIG-FIN-009-Invited 数理最適化モデルとしてのSVMとポートフォリオ選択の関係 後藤順哉(中央大学理工学部経営システム工学科准教授) ■時系列解析と機械学習(2) 14:30-14:55 SIG-FIN-009-06 進化型ニューラルネットワークによる期間構造を持つ時系列予測の可能性 元吉弘之 14:55-15:20 SIG-FIN-009-07 複利型強化学習における投資比率最適化手法の検討 松井藤五郎, 後藤卓, 和泉潔 15:20-15:50 ビジネス・ミーティング ■テキスト・マイニング 15:50-16:15 SIG-FIN-009-08 企業の業績発表記事からの業績要因抽出と最も重要な業績要因の判定 酒井浩之, 増山繁 16:15-16:40 SIG-FIN-009-09 Twitterテキストマイニングによる経済動向分析 迫村光秋 16:40-17:05 SIG-FIN-009-10 日本経済新聞による金融市場の分析及び予測について 矢吹加奈子 17:05-17:30 SIG-FIN-009-11 ニュース記事分析によるトピック・銘柄の関係知識獲得 牧野恭子, 櫻井茂明, 松本茂 ----------------------------------------------------------------
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NII湘南会議 記念シンポジウム
by Masato OGUCHI
18 Oct '12
18 Oct '12
日本データベース学会の皆様 お茶大の小口です。 NIIの日高先生より「NII湘南会議 記念シンポジウム」の案内の 依頼を受けましたのでお送り致します。 著名な方々の講演が行われる興味深いシンポジウムかと思います。 よろしくお願い致します。 =============================================== Masato OGUCHI, Dr.Eng. (oguchi(a)computer.org) Department of Information Sciences Ochanomizu University
http://www.is.ocha.ac.jp/~oguchi/
http://ogl.is.ocha.ac.jp/
----- NII湘南会議 記念シンポジウム 〜アジアからグローバルな未来価値創成へ〜
http://www.nii.ac.jp/about/international/shonanmtg/sympo2012
開催日時:平成24年11月1日(木)13:15〜18:00(受付開始 12:45) 開催場所:学士会館202号室(東京都千代田区神田錦町3-28) 参加対象者:大学・企業等の研究者の方々(定員になり次第受付を終了させていただきます) 参加申込ページ:https://krs.bz/nii/m?f=121 参加費:無料 (懇親会にご参加の場合は、お一人様3,000円を当日申し受けます) 主催: 国立情報学研究所 後援: 神奈川県、日本ソフトウェア科学会、電子情報通信学会、情報処理学会、 人工知能学会、日本バーチャルリアリティ学会、日本学術振興会 概要: 国立情報学研究所では「NII湘南会議」(以下、「本会議」という。)を平成 23年2月よりスタートし、現在まで計13回開催して参りました。本会議はアジア における最初のダグストゥール形式*のセミナーで、各国から情報学分野におけ るトップレベルの研究者の方々の参加をいただき有効な研究議論の場として好 評を得るとともに、その知名度と成果を着実に上げてきているところです。 本会議開始から1年が経過したことを記念し、「NII湘南会議 記念シンポジウム」 を開催し、これまでの本会議の成果発表や今後の課題についての議論を通じ、 情報学分野の更なる発展に寄与して参ります。 海外から、世界的に著名な研究者である Jeffrey D. Ullman名誉教授 (Stanford University)、Robert Anthony Kowalski名誉教授 (Imperial College London)、 Reinhard Wilhelm教授 (Dagstuhl Seminar Director)らが来日し、基調・招待 講演を行います。 *ダグストゥール(Dagstuhl):情報学における世界トップレベルのセミナー。 ドイツのダグストゥールで毎週のように開催されている。約1週間、合宿形式 でトピックに基づいた議論を集中的に行うことで有名。 プログラム: 13:15-13:20 開会の言葉 坂内 正夫(国立情報学研究所長) 「NII湘南会議が目指しているもの」 13:20-13:30 ご祝辞 古尾谷 光男(神奈川県副知事) 13:30-14:10 基調講演1 Jeffrey D. Ullman(スタンフォード大学名誉教授) 演題:「Map-Reduce Algorithms」 14:10-14:50 基調講演2 Robert Anthony Kowalski(インペリアル・カレッジ・ロンドン名誉教授) 演題:「Towards a Logic-based, Unifying Framework for Computing」 14:50-15:30 基調講演3 喜連川 優(東京大学生産技術研究所教授) 演題:「Engine for Big Data: Overview of FIRST project 」 15:30-15:50 休憩 15:50-17:50 NII湘南会議の特別セッション 招待講演 Reinhard Wilhelm(ダグストゥール所長兼ザールラント大学教授) 演題:「Dagstuhlと湘南会議」 講演 胡 振江(国立情報学研究所教授兼NII湘南会議学術審査委員長) 演題:「NII湘南会議の理念と現状について」 コメントセッション テーマ:「NII湘南会議へ期待すること」 Reinhard Wilhelm(ダグストゥール所長兼ザールラント大学教授) Robert Anthony Kowalski(インペリアル・カレッジ・ロンドン名誉教授) Jeffrey D. Ullman(スタンフォード大学名誉教授) Stefan Jaehnichen(ダグストゥール監査委員会委員長兼ベルリン工科大学教授) 17:50-18:00 閉会の言葉 東倉 洋一(国立情報学研究所名誉教授兼NII湘南会議運営委員長) 18:00- 懇親会 国立情報学研究所 アーキテクチャ科学研究系 助教 日高 宗一郎 総合研究大学院大学 複合科学研究科 情報学専攻 併任 博士(工学) hidaka(a)nii.ac.jp
http://research.nii.ac.jp/~hidaka
〒101-8430 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センタービル内 TEL:03-4212-2586(直)/03-4212-2000(代) 内線2586 FAX:03-4212-2120
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参加募集:NII湘南会議 記念シンポジウム (11/1 13:15-18:00, 学士会館)
by Nobutaka SUZUKI
18 Oct '12
18 Oct '12
日本データベース学会会員の皆様 筑波大の鈴木と申します. 周知を依頼されましたので,本MLをお借りして11月1日に学士会館(東京) で行われる「NII湘南会議 記念シンポジウム」の案内をさせていただき ます. 海外から,世界的に著名な研究者である ・Jeffrey D. Ulman名誉教授 (Stanford University) ・Robert Anthony Kowalski名誉教授 (Imperial College London) ・Wilhelm Reinhard教授 (Dagstuhl Seminar Director) らが来日され,基調・招待講演を行う予定です.さらに,喜連川先生の ご講演もございます.皆様のご参加をお待ち申し上げております. 本シンポジウムのチラシは以下からダウンロードいただけます.
http://www.nii.ac.jp/userimg/shonansympo_2012.pdf
どうぞよろしくお願いいたします. --- 鈴木 伸崇 <nsuzuki(a)slis.tsukuba.ac.jp> 筑波大学 図書館情報メディア系 -------------------------------------------------- NII湘南会議 記念シンポジウム 〜アジアからグローバルな未来価値創成へ〜
http://www.nii.ac.jp/about/international/shonanmtg/sympo2012
開催日時:平成24年11月1日(木)13:15〜18:00(受付開始 12:45) 開催場所:学士会館202号室(東京都千代田区神田錦町3-28) 参加対象者:大学・企業等の研究者の方々(定員になり次第受付を終了させて いただきます) 参加申込ページ:https://krs.bz/nii/m?f=121 参加費:無料 (懇親会にご参加の場合は、お一人様3,000円を当日申し受けます) 概要: 国立情報学研究所では「NII湘南会議」(以下、「本会議」という。)を平成 23年2月よりスタートし、現在まで計13回開催して参りました。本会議はアジ アにおける最初のダグストゥール形式*のセミナーで、各国から情報学分野に おけるトップレベルの研究者の方々の参加をいただき有効な研究議論の場とし て好評を得るとともに、その知名度と成果を着実に上げてきているところです。 本会議開始から1年が経過したことを記念し、「NII湘南会議 記念シンポジ ウム」を開催し、これまでの本会議の成果発表や今後の課題についての議論を 通じ、情報学分野の更なる発展に寄与して参ります。 世界的に著名な研究者である Jeffrey D. Ulman名誉教授 (Stanford University)、Robert Anthony Kowalski名誉教授 (Imperial College London)、 Wilhelm Reinhard教授 (Dagstuhl Seminar Director)らが来日し、基調・招待 講演を行う予定です。 プログラム: 13:15-13:20 開会の言葉 坂内 正夫(国立情報学研究所長) 「NII湘南会議が目指しているもの」 13:20-13:30 ご祝辞 古尾谷 光男(神奈川県副知事) 13:30-14:10 基調講演1 Jeffrey D. Ullman(スタンフォード大学名誉教授) 演題:「Map-Reduce Algorithms」 14:10-14:50 基調講演2 Robert Anthony Kowalski(インペリアル・カレッジ・ロンドン名誉教授) 演題:「Towards a Logic-based, Unifying Framework for Computing」 14:50-15:30 基調講演3 喜連川 優(東京大学生産技術研究所教授) 演題:「Engine for Big Data: Overview of FIRST project 」 15:30-15:50 休憩 15:50-17:50 NII湘南会議の特別セッション 招待講演 Reinhard Wilhelm(ダグストゥール所長兼ザールラント大学教授) 演題:「Dagstuhlと湘南会議」 講演 胡 振江(国立情報学研究所教授兼NII湘南会議学術審査委員長) 演題:「NII湘南会議の理念と現状について」 コメントセッション テーマ:「NII湘南会議へ期待すること」 Reinhard Wilhelm(教授) Robert Anthony Kowalski(名誉教授) Jeffrey D. Ullman(名誉教授) Stefan J?hnichen(ダグストゥール監査委員会委員長兼ベルリン工科大学教授) 17:50-18:00 閉会の言葉 東倉 洋一(国立情報学研究所名誉教授兼NII湘南会議運営委員長) 18:00- 懇親会 --------------------------------------------------
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熊本大学教員(助教)公募のご案内
by Masayoshi Aritsugi
17 Oct '12
17 Oct '12
日本データベース学会の皆様: 熊本大学の有次正義と申します. 以前お知らせした公募ですが,締切が近づいてきました(10月31日)ので, 再度ご案内させていただきます.よろしくお願いいたします. また,ついでで恐縮ですが,これとは別にシステムソフトウェア分野の教授も 公募しております.
http://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou/index_file/koubo540.pdf
(
http://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou/index
の540番) 締切は同じ10月31日です.こちらもどうぞよろしくお願いいたします. -- 有次 正義(ありつぎ まさよし) ————————— 熊本大学大学院自然科学研究科 情報電気電子工学専攻先端情報通信工学講座の 助教公募のご案内です. 同じ情報は,
http://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou/index_file/koubo525.pdf
(http://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou/index の525番) にもございます. ご関心をお持ちの方は,是非ご検討ください. また,周辺の方にも適宜ご案内いただけますと幸いです. よろしくお願いいたします. --------- 熊本大学大学院自然科学研究科 情報電気電子工学専攻・先端情報通信工学講座 教員募集 募集人員 助教1名 専攻講座 情報電気電子工学専攻 先端情報通信工学講座 専門分野 計算機科学(特に、データベース・データ工学、並列分散システム、 情報検索、データマイニング、機械学習、ソフトウェア工学など。 大規模かつ複雑なデータを効果的、効率的に処理して、社会に対する 高価値を創出するための基盤技術の研究開発を行うこと。 また、上記分野における先駆的な研究活動を行えることが望ましい。) 応募資格 ①学位:博士あるいはPh.D.の学位を有するか取得見込みのこと ②実績・能力: ・計算機科学の分野における教育と研究に対して十分な能力と 熱意があり、国際的ならびに社会的な教育研究活動に積極的であ ること ・英語でのコミュニケーションと英語による指導や講義ができるこ と ・外国人の場合には、学内外における諸業務の遂行が可能な 日本語能力を有すること 着任時期 採用決定後できるだけ早い時期 任 期 5年(審査により再採用可。ただし、再採用は2回までとする。) 提出書類 ①履歴書(市販のもので可。写真を添付し、連絡先欄には Eメールアドレスも記入すること。なお、男女を問わず、 出産、育児、または介護に従事した期間が選考において 考慮されることを希望する場合は、その期間について付記するこ と。) ②研究略歴および業績リスト(査読付き専門誌論文、国際会議論文、 講演発表、著書、教育歴、取得外部研究費(科学研究費、産学連携 共同研究費、各種助成金など)、特許取得、その他に分類し、共著者 等は すべて記入のこと。) ③主要論文(5編まで)の別刷りまたはコピー ④教育に対する抱負(A4用紙に2000字程度) ⑤研究に対する抱負(A4用紙に2000字程度) ⑥所見を求めうる方2名の氏名・所属・連絡先・Eメールアドレス 応募締切 平成24年10月31日(水)(必着) (封筒に「先端情報通信工学講座教員(助教)応募書類」と朱書し、 簡易書留にて郵送願います。) 選考方法 第一次選考 書類審査 平成24年11月中旬の予定 第二次選考 面接 平成24年11月下旬の予定 (旅費等の経費は自己負担) 書類送付先 〒860-8555 熊本市中央区黒髪2丁目39番1号 熊本大学大学院自然科学研究科 情報電気電子工学専攻 専攻長 松島 章 問合せ先 熊本大学大学院自然科学研究科 情報電気電子工学専攻 先端情報通信工学講座 有次 正義 電話 096-342-3641(直通) E-mail: aritsugi(a)cs.kumamoto-u.ac. jp 備考 ①応募書類に含まれる個人情報は、国立大学法人熊本大学の定めに従 い、本 人事選考にのみ使用し、他の目的には一切使用しません。 なお、応募書類は返却いたしません。 ②熊本大学は、男女共同参画を推進しています。男女共同参画社会基本 法の 精神に則り、適正に選考します。 詳細はホームページhttp://gender.kumamoto-u.ac.jp/をご覧くださ い。
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第4回 集合知シンポジウム 発表募集
by ohta
16 Oct '12
16 Oct '12
日本データベース学会の皆様 (重複して受け取られた場合はご容赦願います) 岡山大学の太田です。 周知を頼まれましたので、本MLをお借り致しまして、 第4回 集合知シンポジウムのCFPをお送りさせて頂きます。 関心をお持ちの方は是非投稿をご検討頂ければ幸いです。 詳細につきましては以下をご参照下さい。 よろしくお願い致します。 ------------------------- #発表申込締切を10/19(金)に延長しました. ============================================== 第4回 集合知シンポジウム 発表募集 (電子情報通信学会言語理解とコミュニケーション研究会) ==============================================
http://goo.gl/kzu4a
に最新の情報を順次掲載していきます. 【日程】 * 2012年 12月 19日(水) * 2012年 12月 20日(木) *例年より開催時期が早いのでご注意ください. *第14回音声言語シンポジウムが連続(12/20・21,一部重複)で開催されますので, 音声言語処理に関する研究発表も聴講いただける予定です(部屋も近くです) 【場所】 * 東京工業大学・大岡山キャンパス (ディジタル多目的ホール,コラボレーションルーム) 【招待講演】 工藤 拓 様 (グーグル株式会社) ※題目は決まり次第,上記ページに掲載いたします. 【開催趣旨】 今日,Q&A,口コミ,SNS,ブログなどのCGM(Consumer Generated Media)に大 量の言語情報(テキスト)がuploadされるだけでなく,企業ではコールセンター を通して大量の言語ならびに属性情報が集積され,これらのデータに存在する 「集合知」(collective intelligence)を発見し,整理して活用する手法が求 められています. 一方で自然言語処理技術として,形態素解析や係り受け解析等が実用レベルで 利用できるようになり,統計的手法のツール化と合わせて,テキストマイニン グシステムが具現化され,ツールとして洗練化されています.しかしツールで 自動的に価値ある集合知が発見できるわけではなく,ツールを通して人が現象 を理解して,初めて有意義な情報を発見できるのが現状です. よって言語そのものの研究だけでなく,言語処理を使ってどのように有効な情 報を獲得する手法(人も含めたシステム)を開発できるかが求められています. 近年では,基本的な集合知の情報が量,種類とも増大する状況であり,今年も, 集合知に関わる研究者・技術者など関心を持つ方々が議論・意見交換する場と して本シンポジウムを企画しました. まとまった研究に限らず,進行中のプロジェクトの紹介や進捗報告,あるいは 今後の研究提案や問題提起などのポジションペーパーも歓迎します. 多くの方々の発表をお待ちしています. 【主に対象とする分野】 * 下記サービスからの検索,知識抽出,加工,分析,マイニングなど ** Q&Aサイト ** 口コミサイト ** ブログ,ミニブログ(マイクロブログ) ** SNS,掲示板,共有ブックマーク ** コールセンター等の会話音声 ** オンライン型百科事典・辞書 ** この他の(多数による多くの書き込みを伴う)アプリケーション * 大量の自由記述結果(アンケート,日誌,コールセンター等)に対する処理 * 主観表現処理(評判,意見,感情表現解析・生成) * 講義・会話などの大規模音声データの書き起こし(認識結果)の処理や分析 * 集合知を使った/利用するための自然言語処理・音声言語処理技術 以上に限定せず,本シンポジウムの開催趣旨に沿っていると考えられる発表を広 く募集します. (発表時間や発表形式については可能な範囲でご相談に応じます) 【申し込み】 発表申し込みはすべてWeb上で行ないます. 下記のURLより必要事項をご記入ください.
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=NLC
※本シンポジウムでの発表は,2012年の優秀研究賞・学生研究賞の選考対象となります. ※音声言語シンポジウムと重ならない日で発表したい場合等,考慮いたします. 【発表申込締め切り日】 2012年10月19日(金) 【原稿提出締め切り日】 2012年11月23日(金) 頃を予定 【お問い合わせ】 本シンポジウムは下記担当者が企画,運営しています. * 竹内 孔一 (岡山大学) * 西崎 博光(山梨大学) 本シンポジウムに係るすべての問い合わせは 下記のメールアドレスにご連絡ください. NLC2012(a)jnlp.org 【主催】 電子情報通信学会(IEICE) 言語理解とコミュニケーション研究会(NLC) * 専門委員長: 山本 和英 * 副委員長: 増市 博,竹内 孔一 * 幹事: 柳原 正,西崎 博光 * 幹事補佐: 金山 博,大塚 裕子 ------------------------------------ 岡山大学大学院自然科学研究科 太田 学 〒700-8530 岡山市北区津島中3-1-1 電話/FAX:086-251-8174 E-mail:ohta@de.cs.okayama-u.ac.jp ------------------------------------
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総研大情報学専攻入試説明会のご案内、11/15 17:00〜 NIIにて
by Noriko Kando
15 Oct '12
15 Oct '12
DBSJの皆様 国立情報学研究所の神門典子と申します。 総合研究大学院大学 複合科学研究科 情報学専攻は、 以下のとおり入試説明会を開催いたします。 本専攻は、わが国唯一の情報学の学術総合研究所である、 国立情報学研究所に設置されています。都心に位置した 好立地条件のもとで、社会人の方も仕事をしながら学び、 研究することができます。 今回の入試説明会は、主に2013年1月末に実施される入試 の受験希望者を対象としたものですが、それ以外でも、 本専攻の研究・教育にご興味のある皆さまのご参加を歓迎 いたします。 ぜひ積極的なご参加とご周知をいただければ幸いです。 ●入試説明会 日 時:11月15日(木)17:00〜19:00 会 場:学術総合センタービル12階会議室 対 象:5年一貫制博士課程(学部卒業者及び卒業見込者) /博士後期課程(修士課程修了者及び修了見込者) 内 容(予定): 17:00〜18:30 出願について、学生生活紹介、所内見学 18:30〜19:00 個別相談会 ※詳細はHPをご覧ください。
http://www.nii.ac.jp/about/graduate/guidance/
○情報学専攻アクセス支援制度 入学を希望される方が、事前相談等で本専攻を訪問される際 に交通費を支給する制度があります。本説明会も対象です。 詳しくはこちら
http://www.nii.ac.jp/graduate/aid/access-aid.html
○情報学専攻についてのお問い合わせや募集要項等の資料請 求はこちら
http://www.nii.ac.jp/graduate/contact/index.php
○総合研究大学院大学複合科学研究科情報学専攻HP
http://www.nii.ac.jp/graduate/index.html
○国立情報学研究所HP
http://www.nii.ac.jp/
よろしくお願いいたします 神門 典子
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★Exciting Coding! ★ ITスペシャリストが語るシステム開発の面白さ 11月14日 楽天タワーにて
by Miyuki Nakano
15 Oct '12
15 Oct '12
DBSJの皆様 中野@情報処理学会セミナー委員会委員長 です。 情報処理学会短期集中セミナー 初めての試みとして 学生さん、若手の研究者、システム開発者の方にむけて、 OSSの開発最前線で活躍される方の講演を企画いたしました。 講演終了後には、懇親会(ビアバッシュ)にて、講演者も含めて、 気軽なトークを楽しむ予定です。 未来のシステム開発者にむけて、先輩方からの熱いメッセージを お聞きください。 皆さんの参加をお待ちしております。 学生さんに是非、ご案内ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■情報処理学会 短期集中セミナー 「Exciting Coding! 〜ITスペシャリストが語るシステム開発の面白さ〜」 ★事前参加申込者で先着来場150名様に情報処理学会グッズをプレゼント! 【本セミナーの詳細・申込】
http://www.ipsj.or.jp/event/s-seminar/2012/Exciting_Coding/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日 時:2012年11月14日(水)13:30-18:15 (ビアバッシュ 18:30〜20:00) 会 場:楽天タワー 2号館 7F 会議室(東京都品川区東品川4-13-9) 参加費:1,000円(税込)*ビアバッシュ付 (当日現金払い) 申 込:セミナーWebページよりお申込みください。 締 切:2012年11月9日(金)17:00[定員(300名)になり次第締切] 現在、開発は企業にクローズした形に留まらず、OSSのようにオープンな形で 行われることも多くなりました。 本セミナーでは、開発の楽しさや面白さを実体験、熟知されている「ITスペシ ャリスト」の方々を講師にお招きし、現在の開発環境の活用方法、企業やコミ ュニティにおける開発の楽しさ、開発している技術の面白さ、その技術が世の 中を支え、変えていく充実感などについてお話し頂きます。 是非とも奮って御申込下さい。 講演プリグラム: コーディネータ:杉田 由美子(株式会社日立製作所 横浜研究所 研究主幹 / The Linux Foundation テクニカルコンサルタント) オープニング「夢を形に」 13:30-14:00 杉田 由美子(株式会社日立製作所 横浜研究所 研究主幹 / The Linux Foundation テクニカルコンサルタント) オープンソース開発者として企業で働くということ 講師:藤田 智成(日本電信電話株式会社 ソフトウェアイノベーションセン ター 主任研究員) Linux Kernel 開発あれこれ 講師:亀澤 寛之 (富士通株式会社 プラットフォームソフトウェア事業本部 Linux開発統括部) 今そこにある「未来」 講師:原 陽亮(楽天株式会社 楽天技術研究所 チーフテクノロジスト) An Engineer can change the world 講師:藤本 真樹(グリー株式会社 開発本部 取締役 執行役員CTO 開発本部長) -- ----------------------------------------------------------------------- 中野 美由紀 東京大学 生産技術研究所 戦略情報融合国際研究センタ Miyuki NAKANO Institute of Industrial Science, Univ. of Tokyo Center for Information Fusion miyuki(a)tkl.iis.u-tokyo.ac.jp
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