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WebDB Forum 2014事前登録11月3日(月・祝)締切
by Satoshi Oyama
29 Oct '14
29 Oct '14
日本データベース学会の皆様 北海道大学の小山です。 WebDB Forum 2014の事前参加登録の締切が 11月3日(月・祝)23:59 と迫って参りましたので、リマインダをお送りさせて頂きます。 最新のプログラムを
http://db-event.jpn.org/webdbf2014/program.php
に掲載しておりますので、ぜひ参加をご検討ください。 連休に掛かりますので、参加を予定されている方は事前登録を お忘れなきようお願いいたします。 ====================================================================== WebDB Forum 2014 参加募集 ---------------------------------------------------------------------- 第7回Webとデータベースに関するフォーラム(WebDB Forum 2014) 日程:2014年11月19日(水),20日(木) 会場:芝浦工業大学 豊洲キャンパス
Web:http://db-event.jpn.org/webdbf2014/
問合せ先:webdbf2014inquiry(a)googlegroups.com ====================================================================== 11月19日〜20日に芝浦工業大学 豊洲キャンパスで開催される 第7回Webとデータベースに関するフォーラム(WebDB Forum 2014) の参加募集をお送りいたします. 本フォーラムは,DB系,Web系における国内唯一の査読付き会議となって おります.また,産学連携を軸に据えており,今年も例年同様,以下のような 盛りだくさんの内容が用意されております. ・査読を経て採録された26件の研究発表 ・採択論文から選ばれた論文賞セッション ・産業界の活動を報告いただく10件の技術報告 ・特別セッションI(ビッグデータ基盤技術の最前線) ・特別セッションII(オープンデータの現在と展望) ・特別セッションIII(ウェアラブルにおけるデータ分析の必要性と今後の課題) ・協賛企業,協賛団体による展示 ・参加者間の交流と技術討論のためのポスターレセプション 事前に参加登録をされますと参加費が割引されますので,ぜひ事前登録を ご利用ください.事前登録は下記のページより行うことができます.
http://db-event.jpn.org/webdbf2014/registration.php
事前参加登録〆切:2014年11月3日(月・祝)23:59 今年の本フォーラムは、同日程・同会場で開催される 「第26回コンピュータシステム・シンポジウム(ComSys2014)」 (Webサイト:http://www.ipsj.or.jp/sig/os/index.php?ComSys2014) と同時開催となっており,参加者はどちらの会議の発表も聴講できるように なっております. さらに11月18日(火)には,情報処理学会データベースシステム研究会(SIG-DBS), システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会(SIG-OS), 組込みシステム研究会(SIG-EMB)の合同研究会を開催いたします. WebDBフォーラム,ComSys、合同研究会が同時開催され,Web,DB,システム研究に 関するビッグイベントとなっております. これらにつきましても,あわせてご参加をご検討いただければと思います. 多くの方のご参加をお待ちしております. ●主催 情報処理学会データベースシステム研究会 日本データベース学会 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会 ●協賛 ACM SIGMOD 日本支部 ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会 Firebird日本ユーザ会 日本MySQLユーザ会 ●協賛企業(2014年10月29日現在) ◇プラチナ 株式会社リクルートテクノロジーズ Yahoo! JAPAN ◇ゴールド 株式会社ネクスト サイボウズ株式会社 ◇シルバー Bashoジャパン株式会社 楽天株式会社 楽天技術研究所 株式会社サイバーエージェント ユーザーローカル 株式会社 日立製作所 ◇ブロンズ SRA OSS, Inc. きざしカンパニー デンソーアイティーラボラトリ チームラボ株式会社 ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG) サイジニア 日本アイ・ビー・エム株式会社 ●実行委員会 実行委員長 :森嶋厚行(筑波大学) 実行副委員長 :小山聡(北海道大学) 田島敬史(京都大学) プログラム委員長 :豊田正史(東京大学) プログラム副委員長 :大塚真吾(神奈川工科大学) 財務担当幹事 :湯本高行(兵庫県立大学) ローカルアレンジメント幹事 :菅谷みどり(芝浦工業大学) ローカルアレンジメント幹事補佐:中野美由紀(芝浦工業大学) 産学連携担当幹事 :牛嶋一智(日立製作所) 善明晃由(サイバーエージェント) 櫻井一貴(リクルートテクノロジーズ) 特別セッション企画幹事 :大向一輝(国立情報学研究所) 山本光穂(デンソーアイティーラボラトリ) 鬼塚真(大阪大学) ポスターセッション企画幹事 :木村昌臣(芝浦工業大学) レジストレーション担当幹事 :山口実靖(工学院大学) 会場運営担当幹事 :北山大輔(工学院大学) 投稿システム担当幹事 :横山昌平(静岡大学) Web担当幹事 :的野晃整(産業技術総合研究所) 広報担当幹事 :佐々木史織(慶應義塾大学) 出版・印刷担当幹事 :欅惇志(東京工業大学) 表彰担当幹事 :櫻井保志(熊本大学) DBS研連携幹事 :渡辺陽介(名古屋大学) TOD連携担当幹事 :片山薫(首都大学東京) OS研リエゾン :山田浩史(東京農工大学) :安積卓也(大阪大学) :横山大作(東京大学) EMB研リエゾン :福田浩章(芝浦工業大学) アドバイザ :大島裕明(京都大学) ●プログラム委員会(五十音順) 秋岡 明香 (明治大学) 井口 誠 (Kii) 伊藤 一成 (青山学院大学) 井上 創造 (九州工業大学) 岩井原 瑞穂 (早稲田大学) 上田 高徳 (日本IBM) 牛尼 剛聡 (九州大学) 江口 浩二 (神戸大学) 榎 美紀 (日本IBM) 江原 遥 (情報通信研究機構) 大島 裕明 (京都大学) 奥 健太 (立命館大学) 鍜治 伸裕 (東京大学/情報通信研究機構) 数原 良彦 (リクルートホールディングス) 片山 薫 (首都大学東京) 加藤 文彦 (情報・システム研究機構) 鎌原 淳三 (神戸大学) 上土井 陽子 (広島市立大学) 河合 由起子 (京都産業大学) 川島 英之 (筑波大学) 清田 陽司 (ネクスト) 北山 大輔 (工学院大学) 熊本 忠彦 (千葉工業大学) 倉島 健 (NTT) 小杉 尚子 (NTT) 小林 亜樹 (工学院大学) 小林 大 (NEC) 坂本 比呂志 (九工大学) 櫻井 茂明 (東芝) 櫻井 保志 (熊本大学) 笹嶋 宗彦 (大阪大学) 佐藤 一誠 (東京大学) 庄司 裕子 (中央大学) 新谷 隆彦 (電気通信大学) 杉原 太郎 (岡山大学) 鈴木 伸崇 (筑波大学) 鈴木 優 (名古屋大学) 是津 耕司 (情報通信研究機構) 高間 康史 (首都大学東京) 田島 敬史 (京都大学) 田村 雅寿 (富士通研究所) 張 建偉 (筑波技術大学) 土田 正士 (日立製作所) 戸田 浩之 (NTT) 豊田 真智子 (NTT) 中島 伸介 (京都産業大学) 中山 浩太郎 (東京大学) 灘本 明代 (甲南大学) 難波 英嗣 (広島市立大学) 西田 京介 (NTTレゾナント) 西山 莉紗 (日本IBM) 波多野 賢治 (同志社大学) 服部 元 (KDDI研究所) 濱崎 雅弘 (産業技術総合研究所) 林 秀樹 (日立製作所) 原 隆浩 (大阪大学) 土方 嘉徳 (大阪大学) 比戸 将平 (Preferred Infrastructure) 平手 勇宇 (楽天) 正田 備也 (長崎大学) 宮崎 純 (東京工業大学) 村上 晴美 (大阪市立大学) 山肩 洋子 (京都大学) 山田 和明 (東洋大学) 山本 岳洋 (京都大学) 義久 智樹 (大阪大学) 渡辺 知恵美 (筑波大学)
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若手功績賞推薦のお願い(新設)
by Masaru Kitsuregawa
23 Oct '14
23 Oct '14
日本データベース学会会員の皆様 会員各位におかれましては、ますますご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 日本データベース学会若手功績賞規程に基づき、会員の皆様から平成26年度若 手功績賞の候補者をご推薦いただきたくお願い申し上げます。 この賞は新たに今年度から設けられたもので、目的は規程により以下のように定 められております。 **************************************************************************** 若手功績賞は本会の活動に多大なる貢献をしてきた若手会員を賞するものである。 本会の対象とする研究分野において優れた実績を有する場合もその対象とする。 **************************************************************************** 本規程に基づき、会員の皆様から平成26年度若手功績賞の候補者をご推薦い ただきたく何卒宜しくお願い申し上げます。本賞は40歳以前の学会における活 動実績 および研究業績を選考対象とし、受賞者は,受賞時(平成27年3月)に 45才未満である本会会員でなければならない点にご留意の程、お願い致します。 推薦は自薦、他薦を問いません。 添付の推薦書の書式によりまして、平成26年11月12日(水)までに、下記 まで電子メールにてご推薦をお願い申し上げます。 kitsure(a)tkl.iis.u-tokyo.ac.jp 以上,何卒宜しくお願い申し上げます. 日本データベース学会表彰委員会委員長 喜連川 優 国立情報学研究所/東京大学生産技術研究所 ---------------------------------------------------------------- 日本データベース学会若手功績賞推薦書 推薦者 氏名: 所属: 候補者 氏名: 所属: Tel.: Fax.: e-mail: 推薦理由(候補者の学会活動実績および研究開発実績を,可能な限り客観的な事 実に基づき説明したもの):
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日本データベース学会 業績賞推薦のお願い
by Masaru Kitsuregawa
23 Oct '14
23 Oct '14
日本データベース学会会員の皆様 会員各位におかれましては、ますますご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 日本データベース学会業績賞規程に基づき、会員の皆様から平成26年度業績 賞の候補者をご推薦いただきたく何卒よろしくお願い申し上げます。これまでの (過去の業績も含む)企業、研究・開発機関、NPO団体、標準化団体などによる 「データベースに関する科学・技術の産業化推進の活動」につきまして、自薦、 他薦を問わず、広く推薦いただきたく、よろしくお願い申し上げます。 業績賞の目的は、規程により以下のように定められております。 ********************************************************************* 業績賞は。我が国のデータベースに関する科学・技術の産業化をはかり、もっ て学術、文化、産業の発展に大いに寄与した団体の業績を賞するためのもので ある。( 受賞者は,実在する国内団体でなければならない。) ********************************************************************* 選考対象となる業績 製品化、高度技術開発、継続的製品開発、デファクト・スタンダード化、 標準化、利用拡大化など 添付の推薦書の書式によ りまして,平成26年11月12日(水)までに, 下記まで,電子メールにてご推薦をお願い申し上げます. kitsure(a)tkl.iis.u-tokyo.ac.jp 以上,何卒よろしくお願い申し上げます. 日本データベース学会表彰委員会委員長 喜連川 優 東京大学生産技術研究所 国立情報学研究所 ---------------------------------------------------------------------------- 日本データベース学会業績賞推薦書 推薦者 氏名 所属 候補団体 団体名 推薦理由: 具体的な業績の詳しい内容をなるべく詳しく明示する。客観的資料 を伴うことが望ましい。
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上林奨励賞推薦のお願い
by Masaru Kitsuregawa
23 Oct '14
23 Oct '14
日本データベース学会会員の皆様 会員各位におかれましては、ますますご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 日本データベース学会上林奨励賞規程に基づき,会員の皆様から平成26年度 上林奨励賞の候補者をご推薦いただきたく何卒よろしくお願い申し上げます。 上林奨励賞の目的は規程により以下のように定められております。 ********************************************************************** 上林奨励賞は、故 上林弥彦 日本データベース学会初代会長のご遺族から ご寄贈頂いた資金を活用し、データベースに関する研究や技術に対して国際的 に優れた貢献を行った若手会員を奨励するためのものである。 ********************************************************************** 本規程に基づき、会員の皆様から平成26年度上林奨励賞の候補者をご推薦い ただきたく何卒宜しくお願い申し上げます。本賞は40歳以前の研究業績を 対象とし、受賞者は、受賞時(平成27年3月)に45才未満である本会会員で なければならない点にご留意の程、お願い致します。推薦は自薦、他薦を問い ません。 添付の推薦書の書式によりまして,平成26年11月12日(水)までに、下記 まで、電子メールにてご推薦をお願い申し上げます。 kitsure(a)tkl.iis.u-tokyo.ac.jp 以上,何卒よろしくお願い申し上げます。 日本データベース学会表彰委員会委員長 喜連川 優 国立情報学研究所/東京大学生産技術研究所 ---------------------------------------------------------------------------- 日本データベース学会上林奨励賞推薦書 推薦者 氏名: 所属: 候補者 氏名: 所属: Tel.: Fax.: e-mail: 生年月日:(わかる範囲で) 推薦理由(200字程度。候補者が行なった研究や開発した技術が国際的に 優れていることを可能な限り客観的な事実に基づき説明したもの。)
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功労賞推薦のお願い
by Masaru Kitsuregawa
23 Oct '14
23 Oct '14
日本データベース学会会員の皆様 会員各位におかれましては、ますますご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。 日本データベース学会功労賞規程に基づき、会員の皆様から平成26年度功労 賞の候補者をご推薦いただきたくお願い申し上げます。 この功労賞の目的は、規程により以下のように定められており、正会員あるいは 維持会員に授与することになっております。 **************************************************************************** 功労賞は、我が国のデータベースに関する科学・技術の振興をはかり、もって 学術、文化、ならびに産業の発展に大いに寄与された日本データベース学会の 会員の功労を賞するためのものである。 **************************************************************************** 添付の推薦書の書式によりまして、平成26年11月12日(水)までに、下記 まで電子メールにてご推薦をお願い申し上げます。 kitsure(a)tkl.iis.u-tokyo.ac.jp 以上,何卒宜しくお願い申し上げます。 日本データベース学会表彰委員会委員長 喜連川 優 国立情報学研究所/東京大学生産技術研究所 ---------------------------------------------------------------- 日本データベース学会功労賞推薦書 推薦者 氏名: 所属: 候補者 氏名: 所属: Tel.: Fax.: e-mail: 推薦理由(200字程度、エビデンスの記載をお願い致します):
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論文募集:DEIMフォーラム2015
by Toshiyuki AMAGASA
21 Oct '14
21 Oct '14
日本データベース学会の皆様 筑波大学の天笠です. データベース,データ工学,ウェブ,情報検索分野における国内最 大のイベントDEIM Forumの論文募集をご案内いたします.2015年は, 3月2日〜4日に磐梯熱海ホテル華の湯(福島県郡山市)にて開催いた します.(2013年と同じ会場です.) 多数のご投稿をお待ちしております.ご検討の程よろしくお願い申 し上げます. 天笠俊之 DEIMフォーラム2015実行委員長 ====================================================================== 論 文 募 集 第7回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM Forum 2015) 第13回日本データベース学会年次大会
http://db-event.jpn.org/deim2015/
主催:電子情報通信学会データ工学研究専門委員会 日本データベース学会 情報処理学会データベースシステム研究会 ====================================================================== 日程: 2015年3月2日(月)〜4日(水) 会場:磐梯熱海ホテル華の湯(福島県郡山市熱海町熱海五丁目8-6)
http://www.hotelhananoyu.jp/
【趣旨】 データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM)は,データ工学と情 報マネジメントに関する様々な研究テーマの討論・意見交換を目的とした合宿形 式のワークショップです. 合宿形式とすることにより深い議論や活発な研究交 流を促進する事を狙いとしております.大学・企業の若手教員・研究者・技術者 および学生からの発表の他に,一般からの発表も広く受け付けています. 【DEIMフォーラム2015の特徴】 ・合宿形式である特徴を生かし,縦横の研究交流をつくる機会を提供します. ・国内研究会発表論文としての扱いは同じですが,発表形式を口頭発表,ポス ター発表などから選択できます. ※それぞれの発表形式に枠がありますので,収容数を超える申し込みがあった 場合にはプログラム委員会にて調整します.ご了承下さい. ・査読は行わず,(原則的に)投稿された全ての論文に発表の機会があります. ※プログラム委員会による閲読により、発表を認めない場合があります. ・各セッションに関連する分野からコメンテータの方に参加して頂きます.関 連分野に精通したコメンテータからのコメントにより,より有益で深い議論 ができます. ・優秀論文賞,優秀インタラクティブ賞,学生プレゼンテーション賞などの各 種表彰に加えて,電子情報通信学会特集号への推薦やDBSJジャーナルとの連 携などを予定しています. 【スケジュール】 2014年12月 1日(月)発表申込開始(予定) 2014年12月19日(金)発表申込締切 2015年 1月 9日(金)閲読用予稿論文締切 2015年 1月21日(水)採録通知 2015年 3月 2日(月)〜4日(水)DEIMフォーラム2015 2015年 3月20日(金)最終論文締切 【発表形式と申し込み方法】 DEIMフォーラム2015では,3種類の発表形式を選択できます.これらは発表形式 の違いだけであり,論文のページ数などの制限は変わりません.国内会議発表 論文としての位置づけは同一です. 下記から第一希望,第二希望を選択して下さい.残りが第三希望となります. なお,可能な限りご希望に添うようにしますが,会場やプログラムの関係によ り,必ずしもご希望に添えない場合がありますのでご了承下さい.(枠を超え た場合には下記※1の順で調整します.) 【A】口頭発表:口頭発表を行います. Ph.Dセッションと一般セッションがあります. Ph.Dセッション:博士後期課程の学生,博士号取得希望の学生および社会人, 博士号取得後3年以内の若手研究者が対象.Ph.Dセッション希望者を集めた 独自のセッションでご発表いただきます. 一般セッション:上記以外. 【B】インタラクティブ発表:インタラクティブセッションでポスター発表を 発表を行います(口頭発表はなし). インタラクティブセッションは,会議の初日および二日目の夜に開催されます. ポスター前での対面発表形式で,ノートPC等を用いてのデモの実施も可能です. 【C】口頭+インタラクティブ発表:口頭発表とインタラクティブセッション におけるポスター発表も行います. ※1:会場で可能なポスター掲示枠数に応じて, 1. インタラクティブ発表希望者, 2. 口頭+インタラクティブ発表希望者(Ph.Dセッション) 3. 口頭+インタラクティブ発表希望者(一般セッション) 優先順で,発表申込の先着順で決定します. 【発表形態と賞の対応】 ・学生の口頭発表は「学生プレゼンテーション賞」の選考対象となります. ・全てのインタラクティブ発表は「最優秀・優秀インタラクティブ賞」の選考 対象となります. ・また,上記【A】,【B】,【C】のいずれも,「DEIMフォーラム2015(最) 優秀論文賞」の選考対象となります. 【論文投稿と閲読】 ・論文ページ数は4〜8ページとします.(Ph.Dセッション投稿者は8ページ推奨. 英語も歓迎します.) ・プログラム委員会による閲読により,以下に該当する論文は発表を認めない 場合があります: - 論文のトピックがDEIMの趣旨から逸脱しているもの(下記※2参照). - 論文の体裁等で著しい不備のあるもの. ・論文閲読後,発表が決定した論文については,著者による改訂版の アップロードを許可します. ・座長およびコメンテータからのコメント,会場での議論に基づいて修正した 論文を最終論文として提出いただきます.その後,正式な予稿集(電子版) として公開されます. ・DEIMフォーラム2015論文の著作権は著者に帰属します. ※2:DEIMフォーラムでは,データ工学と情報マネジメント分野の発展に寄与す る論文を広く求めます.なお,本フォーラムにて対象とする主な研究トピッ クは,以下のWebページにてご参照いただけます.
http://db-event.jpn.org/deim2015/topic.html
【運営組織】 フォーラム委員長 木俵 豊(NICT) 実行委員長 天笠 俊之(筑波大学) 実行副委員長 中島 伸介(京都産業大学) プログラム委員長 鬼塚 真(大阪大学) プログラム副委員長 森嶋 厚行(筑波大学) プログラム委員 牛尼 剛聡(九州大学) 大森 匡(電気通信大学) 小山 聡(北海道大学) 鍛治 伸裕(東京大学) 富井 尚志(横浜国立大学) 灘本 明代(甲南大学) 橋本 隆子(千葉商科大学) 波多野 賢治(同志社大学) 原 隆浩(大阪大学) 宮崎 純(東京工業大学) (インタラクティブ担当)渡辺 知恵美(筑波大学) 豊田 真智子(NTT) Kyoungsook Kim(産業技術総合研究所) (表彰担当) 鈴木 伸崇(筑波大学) 若林 啓(筑波大学) (コメンテータ担当) 宮森 恒(京都産業大学) ローカル共同委員長 大塚 真吾(神奈川工科大学) 横山 昌平(静岡大学) ローカル委員 (受付担当) 白石 優旗(筑波技術大学) 若宮 翔子(京都産業大学) (イベント担当) 劉 健全(NEC中央研究所) (撮影担当) 大島 裕明(京都大学) (学生スタッフ担当) 欅 惇志(東京工業大学) (アドバイザ) 上田 真由美(流通科学大学) 河合 由起子(京都産業大学) 北山 大輔(工学院大学) Web・出版共同委員長 鈴木 優(奈良先端科学技術大学院大学) 的野 晃整(産業技術総合研究所) Web・出版委員 佐々木 勇和(名古屋大学) 財務委員長 新谷 隆彦(電気通信大学) DBSJ・DBSリエゾン 渡辺 陽介(名古屋大学)
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【リマインダ】【参加募集】楽天テクノロジーカンファレンス2014(10月25日(土)開催)
by Hirate, Yu | Yu | RIT
21 Oct '14
21 Oct '14
日本データベース学会の皆様: (重複してお受け取りの場合は,ご容赦ください.) お世話になっております,楽天の平手です. 今週の土曜日(10月25日)に開催予定しております,楽天テクノロジーカンファレンス2014の ご案内をさせていただきたく存じます. 下記にございますとおり,喜連川先生をはじめとする様々な方に ご講演をいただく予定でございます. 参加は無料となっておりますので,ご興味のある方は是非 お越しくださるようお願い申し上げます. 当日申込ももちろん承りますが,当日受付の混雑が予想されますので 参加いただけます方は,是非,
http://eventregist.com/e/rtc2014
から,ご登録いただけますと幸いでございます. 皆様のご参加を心よりお待ちしております. どうぞよろしくお願い申し上げます. 平手勇宇 --------------------------------------------------------- Yu Hirate, Dr. Eng. Rakuten Institute of Technology, Rakuten, Inc. > -----Original Message----- > From: Hirate, Yu | Yu | RIT > Sent: Thursday, October 02, 2014 5:18 PM > To: dbjapan(a)dbsj.org > Cc: Hirate, Yu | Yu | RIT > Subject: 【参加募集】楽天テクノロジーカンファレンス2014(10月25日(土) > 開催) > > 日本データベース学会の皆様 > (重複してお受け取りの場合は,ご容赦ください.) > > お世話になっております,楽天技術研究所の平手でございます. > > 本MLをお借りして,2014年10月25日(土)に開催予定の > 楽天テクノロジーカンファレンス2014のご案内をさせていただきたく存じま > す. > > 楽天テクノロジーカンファレンスは,楽天社内外の主にインターネットに > おけるサービス開発に関わるテクノロジートレンドの今をとらえるべく, > その年その年のテーマに沿ったセッショントラックをご用意し,社外の > 主にインターネット系エンジニアを中心に800名程集めて行う年1回の > カンファレンスです. > > 今年は,喜連川先生のご講演,元マイクロソフトのアーキテクト > 中島 聡氏,今話題のDocker,Chef,OpenStackからのご講演など, > 魅力的なコンテンツをそろえております. > > また,弊社の開発や技術の実際もあますことなくご紹介します. > (弊社の楽天市場の裏側,OpenStack等のOSS活用戦略,HTML5対応,話題の > メッセージングサービス Viberのインフラ,ビッグデータ,データ > サイエンティストの実際等.) > 楽天技術研究所からも最近の取組みをご紹介させていただきます. > > 参加費は無料です. > また,東京会場限定ですが,弊社のカフェテリアでランチ(無料)をお楽しみ > いただけます. > エンジニアやWebデザイナーだけでなく,様々な職種の方にお楽しみいただけ > る > イベントとなっておりますので,ご興味のある方はぜひご参加ください. > > ご参加の場合は,恐れ入りますが
http://eventregist.com/e/rtc2014
より, > 事前の参加登録をお願いいたします. > > それでは,皆様のご参加を心よりお待ちしております. > > --------------------------------------------------------------------- > > 名称 :楽天テクノロジーカンファレンス2014 > “Sparkling Gold!” > > 日程 :2014年10月25日(土) 11:00 開始 > 会場 : > 【東京会場】(本会場) > 〒140-0002 東京都品川区東品川4-12-3 品川シーサイド楽天タワー >
http://corp.rakuten.co.jp/about/map/
> > 【大阪会場】(遠隔会場:一部講演のみ) > 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島3-2-18 住友中之島ビル8F >
http://corp.rakuten.co.jp/about/map/index__p6.html
> > 【仙台会場】(遠隔会場:一部講演のみ) > 〒983-0864 宮城県仙台市宮城野区名掛丁128番地 広瀬通SEビル 2F >
http://corp.rakuten.co.jp/about/map/index__p2.html
> > 【福岡会場】(遠隔会場:一部講演のみ) > 〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神4-4-20 天神ノースフロントビル >
http://corp.rakuten.co.jp/about/map/index__p12.html
> > > 参加費 :無料 > 主催 :楽天株式会社 Development Unit > > 使用言語 : 英語 > 公式ハッシュタグ : #rakutentech > > 公式サイト:http://tech.rakuten.co.jp/ > 参加登録サイト:
http://eventregist.com/e/rtc2014(要事前登録)
> > --------------------------------------------------------------------- > > --------------------------------------------------------- > Yu Hirate, Dr. Eng. > Rakuten Institute of Technology, Rakuten, Inc.
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健康関連言語処理コーパスの構造設計および言語処理システムの研究に関わる特定研究員募集
by Eiji ARAMAKI
20 Oct '14
20 Oct '14
日本データベース学会の会員のみなさま 京大の荒牧と申します. 下記の内容で医療/健康分野にて力を発揮してください研究者を募集しております. ご興味のある方はご連絡ください. ーー 健康関連言語処理コーパスの構造設計および言語処理システムの研究に関わる特定研究員募集 (研究担当者:黒橋禎夫,研究協力者:荒牧英治) 革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)「活力ある生涯のための Last5Xイノベーション」では,人,情報,エネルギー,健康,環境を繋ぎ合わ せる新たな産業を創成し,人が生涯にわたって尊厳を持ち,社会の一員として 充実感を得ながら挑戦できる「しなやかでほっこりした」社会を実現するため の研究開発を行います. 当研究グループでは,自然言語処理技術をベースに,健康ブログの解析,健康 アドバイスの生成,実証実験を予定しています. つきましては,情報と健康の融合を目指す研究者を自然言語処理,医療情報, データマイニング,CHI,その他情報学全般から広く募集します. (プロジェクトURL:
http://www.coi.kyoto-u.ac.jp/overview/group2)
(JREC-IN Portal)
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D114100723&ln_jor=0
[勤務地住所等] 京都大学吉田キャンパス,または,関連する研究施設 [募集人員] 1名 [着任時期] 2015年4月以降なるべく早い時期(応相談) 職 種:特定研究員 募集人員:1名 着任時期:2015年4月以降なるべく早い時期(応相談) 勤務形態:常勤(任期あり,単年度更新) 研究内容(勤務地):京都大学吉田キャンパス,または,関連する研究施設 [応募方法(書類送付先も含む)] 下記連絡先E-mailアドレスへメールで提出のこと. (1) 履歴書(写真貼付,学歴,職歴等) (2) 業績リスト (3) これまでの研究概要(A4 1~2枚) (4) 主要論文3編のPDFファイル (5) 研究に対する抱負(A4 1~2枚) 本選考において提出された個人情報は,採用選考の資料及び採用後の人事管理としてのみ使用され,その他の目的に使用されることはありません. [募集期間] 2014年11月25日 必着 [選考内容(選考方法、採否の決定)、結果通知方法] 書類選考の上,面談のご連絡を差し上げます. [連絡先(担当者所属、役職、氏名、e-mail、電話番号)] 〒606-8501 京都市左京区吉田本町 京都大学 大学院情報学研究科 黒橋 禎夫 Tel/Fax: (075)753-5962 E-mail: kuro(a)i.kyoto-u.ac.jp
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第5回WI2研究会:事前申し込みURL訂正に関して
by Yoshinori Hijikata
17 Oct '14
17 Oct '14
日本データベース学会の皆様, 大阪大学の土方です.一週間前に,ARG 第5回Webインテリジェンスとインタラクシ ョン研究会の参加募集の案内をメールでお送りしましたが,事前登録のURLに誤り がありました. 誤:
https://docs.google.com/forms/d/1Z0PQdXjGFZgb82IY-vfCqexn6iQqsMe9P–
5p3iMQNM 正:
https://docs.google.com/forms/d/1Z0PQdXjGFZgb82IY-vfCqexn6iQqsMe9P--5p3iMQNM
参加予定の皆様には,混乱させてしまい,大変申し訳ありませんでした.恐れ入り ますが,正しい方のアドレスからお申込みください. (WI2研究会のホームページには正しいアドレスが書いてありましたので,ホーム ページからリンクをクリックして申し込まれた方は,正しく登録できております) 以下に,URL修正後のCFAを添付します. 恐れ入りますが,よろしくお願いします. ================================================================== 第5回Webインテリジェンスとインタラクション研究会 アカデミック・リソース・ガイド ARG 所属研究会 (SIG-WI2) 参加募集のご案内 委員長 土方 嘉徳 ================================================================== ARG 第5回Webインテリジェンスとインタラクション研究会は,来たる2014年11月22 日(土)~23日(日)に,リクルート本社(東京都千代田区 グラントウキョウサ ウスタワー)において開催致します. 一般発表は,ロング発表・ショート発表合わせて25件の発表がございます.内容は, Webと機械学習,情報推薦,自然言語処理,Webデータ分析,Webシステムおよび可 視化などです.また,招待講演では,中山浩太郎先生(東京大学知の構造化セン ター)よりDeep Learningについてご講演いただきます. また,第5回WI2研究会は第2回WI2研究会ステージ発表(2014年11月21日(金)午 後)との連続開催となっております.ステージ発表では,これまでにWI2研究会で 発表された研究の中から,特に実用性を高く評価されたものが発表されます.多く の企業の方々をお招きして,具体的な共同研究や産学連携の可能性を検討します. もしご都合よろしければ,ステージ発表の方も是非ご参加ください. 参加にはお得な事前登録制度を設けておりますので,是非ご利用ください.当日お 会いできることを心から楽しみにしております. ───── 日時・会場 ───── 日時 2014年11月22日(土)9:50~17:40(9:20 受付開始) 2014年11月23日(日)9:40~18:00(9:10 受付開始) 会場 リクルート本社 「グラントウキョウサウスタワー」 41F (予定) (〒100-6640 東京都千代田区丸の内1-9-2)
http://www.recruit.jp/company/office.html
───── プログラム ───── ☆: 学生奨励賞対象 発表時間: ロング 30分,ショート 18分 ■ 11/22(土)(受付 9:20~) 9:50-10:00 オープニング 10:00-12:00 セッション1: Webと機械学習 (ロング発表) 1.コミュニティQAにおける文章の表層的特徴に基づく回答文の分析 ○朱 成敏,武田 英明(国立情報学研究所) 2.SNS動画像投稿記事のトピック抽出とそのカテゴリー化によるプライバシー侵 害理由の推定方式 ○尾崎 敏司,輪島 幸治,隅岡 隆之,村上 陽子,邓 超頴,嶋田 茂(産業技 術大学院大学)☆ (ショート発表) 3.レビュー閲覧履歴からの価値観モデリングのための動的レビュー提示手法の提 案 ○清水 涼人,服部 俊一,高間 康史(首都大学東京)☆ 4.繰り返し再生される音楽の推定モデル ○深澤 佑介(NTTドコモ) 5.Twitterにおける被検索ユーザの分類によるワードスコープの同定に関する基 礎検討 ○山西 良典,奥 健太(立命館大学) 13:30-14:30 招待講演「Deep Learningの実装」 6.講演者: 中山 浩太郎(東京大学知の構造化センター) 14:50-16:20 セッション2: 推薦システム1 (ロング発表) 7.地球科学データに対するキーワード推薦手法 ○石田 陽一,清水 敏之,吉川 正俊(京都大学)☆ 8.ユーザ参加型主観的情報分析システムを利用した観光情報推薦システムの提案 ○橘 一聖,市村 匠(県立広島大学)☆ 9.実時間と動画時間から面白い動画コメントを抽出する手法とその適用事例 ○早川 卓弥,土方 嘉徳,西田 正吾(大阪大学)☆ 16:40-17:40 セッション3: 推薦システム2 (ショート発表) 10.否定的評価を考慮した推薦システムの提案 ○林 慶,山口 智浩(奈良工業高等専門学校)☆ 11.時間の影響度を考慮したPoint of interest推薦の提案 ○小島 直己,高木 友博(明治大学)☆ 12.検索結果の絞り込みのため語集合の整数線形計画ソルバを使用した特定 ○手島 亮太,岡部 正幸,梅村 恭司(豊橋技術科学大学)☆ 18:00-21:00 懇親会(開始・終了時刻には,若干の変更がある場合がございま す) ■ 11/23(日)(受付 9:10~) 9:40-11:30 セッション4: 自然言語処理 (ロング発表) 13.大規模テキストからの行動ネットワーク抽出 ○片岡 泰之,中辻 真,戸田 浩之,小池 義昌(日本電信電話株式会社),松 尾 豊(東京大学) 14.オノマトペの多義性解消における名詞の有効性 ○福島 弘識(北海道大学), 内田 ゆず(北海学園大学), 荒木 健治(北海 道大学)☆ 15.地域の認知と評価の集合知としてのSALoTマップ -場所や景観パターンの特 徴的イメージを表す単語の自動抽出- ○大森 宏(東京大学),羽生 和紀(日本大学),山下 雅子(東京有明医療 大学) (ショート発表) 16.テキストマイニングシステムSTMの評判分析機能の改良 ○外山 敏彦,原田 実(青山学院大学)☆ 13:00-15:10 セッション5: Webデータ分析 (ロング発表) 17.ヒット現象の数理モデルによるAKB選抜総選挙の解析2010ー2014 ○太田 奨,石井 晃(鳥取大学)☆ 18.ヒット現象の数理モデルを活用したメディア別・地域別の広告効果の分析 ○川畑 泰子(九州大学),源田 悦夫(九州大学),石井 晃(鳥取大学)☆ 19.検索の前後における利用者のトピックに関するコンセプトマップの分析: 検 索の有無による比較 ○齋藤 ひとみ(愛知教育大学),江草 由佳(国立教育政策研究所),高久 雅生(筑波大学) (ショート発表) 20.地方議会会議録を利用した自治体間引用関係抽出における被引用数・引用数 の分析 ○葦原 史敏(北海道大学), 木村 泰知(小樽商科大学),荒木 健治(北海 道大学)☆ 21.大学生によるオープンデータの取り組み ○高野 敦子(兵庫大学) 15:30-17:40 セッション6: Webシステム・可視化 (ロング発表) 22.SNSの投稿内容に含まれる興味に着目したアカウント到達可能性算出モデル の検討 ○吉國 綺乃(お茶の水女子大学),渡辺 知恵美(筑波大学),小林 一郎 (お茶の水女子大学)☆ 23.一般ユーザ目線でのTwitterからの人物関係の可視化 ○西村 章宏,土方 嘉徳,三輪 祥太郎,西田 正吾(大阪大学)☆ 24.ポータルサイト向け情報検索エンジン ○阿部 真也(産業技術研究センター) (ショート発表) 25.オンライン議論の質的向上のための支援手法 ○朱 成敏,武田 英明(国立情報学研究所) 26.誰でも楽しめるタンジブルUIを使った物件探索マップ ○大坪 五郎(ネクスト) 17:40-18:00 表彰式・クロージング ───────────────── 招待講演:「Deep Learningの実装」 ───────────────── アブストラクト: 最近様々な分野でディープラーニングが利用され,その有効性が証明されている. 本講演では,ディープラーニングの実装として代表的なツールの一つ「Pylearn2」 とその利用方法を紹介する. Pylearn2はPythonで実装されたオープンソースのディープラーニングツールであり, MaxoutやSdAなど各種のアルゴリズムが実装されているのが特徴である.また,講 演者らが開発しているディープラーニングライブラリ「GeSdA」とそのアプリケー ションについても紹介する. ─────────── 参加費と事前登録の案内 ─────────── 1.参加費 ・プロシーディングス価格 3000円(参加者は全員購入.ただし,聴講のみの学生は任意購入) ・参加費 (一般) 事前登録者:2000円.当日参加者:3000円. (発表学生) 事前登録者:1000円.当日参加者:2000円. (聴講のみの学生) 無料 2.事前登録 事前登録を行うことで,1000円割引となります.聴講のみの学生の方は参加費は無 料ですが,できる限り事前登録をお願いします.当日,席数には限りがございます. 定員に達しましたら,受付を終了いたしますので,お早目の登録をお願いします. また,当研究会では懇親会も企画(詳細は下記項目参照)いたしております.懇親 会へのご出欠も併せて,お知らせください.こちらも,会場の都合により,定員が ございます.定員になり次第,締め切りとさせていただきますので,ご了承くださ い. 当研究会は,研究会からの案内をお送りするメーリングリストを開設しております. 登録ご希望の方は,併せてお申し込みください. 事前登録の期限は ( 11月12日(水)) までとなっております.それまでに,下記 の事前参加登録ページよりご登録下さい. 事前参加登録ページ:
https://docs.google.com/forms/d/1Z0PQdXjGFZgb82IY-vfCqexn6iQqsMe9P--5p3iMQNM
─── 懇親会 ─── 1日目の研究会終了後,懇親会を予定いたしております.場所,日時,会費は,以 下のようになっております. 場所:ネパールのお座敷 Dining Tika (ティカ) 八重洲
http://www.hotpepper.jp/strJ000025408/
日時:2014年11月22日(土) 18:00-21:00(予定) 会費:5000円(社会人),2500円(学生: 社会人学生は除く)前後 ─────────── 連続開催イベントの紹介 ─────────── 第5回WI2研究会は第2回WI2研究会ステージ発表(2014年11月21日(金)午後)との 連続開催となっております.ステージ発表では,これまでにWI2研究会で発表され た研究の中から,特に実用性を高く評価されたものが発表されます.多くの企業の 方々をお招きして,具体的な共同研究や産学連携の可能性を検討します.もしご都 合よろしければ,ステージ発表の方も是非ご参加ください. なお,事前参加登録は,第5回WI2研究会とは別になっておりますので(参加費も別 です),ステージ発表に参加希望の方は,以下のURLから情報を確認し,ステージ 発表用の事前参加登録をしてください. 第2回WI2研究会ステージ発表の情報 http://
www.sigwi2.org/next-stage
──── 問合せ先 ──── 西山 莉紗(日本IBM) E-mail:
lisa<アットマーク>jp.ibm.com
主催 ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会
http://www.sigwi2.org/
-- ======================================== 土方 嘉徳(准教授) 大阪大学大学院基礎工学研究科 MAIL:hijikata(a)sys.es.osaka-u.ac.jp TEL:06-6850-6381 FAX:06-6850-6341 ========================================
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IFAT/DLW合同研究会開催のご案内(11月11日開催@東京)
by Yohei Seki
17 Oct '14
17 Oct '14
日本データベース学会の皆様, (重複して受け取られた場合はご容赦ください) お世話になっております。筑波大学の関と申します。 本MLをお借りいたしまして, 情報処理学会 情報基礎とアクセス技術研究会 (IFAT) 主催の 研究会の開催をお知らせいたします。 皆様からのご参加をお待ちしております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 参加募集:情報処理学会 第116回 情報基礎とアクセス技術研究会(IFAT) 第46回 ディジタル図書館ワークショップ(DLW)合同研究会 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日 程: 平成26年11月11日(火) 会 場: 筑波大学東京キャンパス文京校舎 119講義室(東京都文京区大塚3-29-1) アクセス:
http://www.tsukuba.ac.jp/access/bunkyo_access.html
研究会URL:
http://ipsj-ifat.org/index.php?id=101
近年、世界最先端IT国家創造宣言など、オープンデータを活用した 行政の透明性・信頼性のための官民協働の活動の推進が期待されています。 また、行政の政策決定に市民の参加を促進するために、Twitterを代表と するソーシャルメディアにおける公式アカウントを通じた情報提供が 盛んに行われています。 このような背景を踏まえ、情報アクセス技術研究会とディジタル図書館 ワークショップは、「オープンデータを活用した情報アクセス」という テーマで、研究会を開催いたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (1) 13:00 - 15:00 [IFAT] Algorithm for Hierarchical Multi-way Divisive Clustering ofDocument Collections ◯Kishida Kazuaki (Keio University) [IFAT] ユーザの関心を含むマイクロブログのタイムライン情報をクエリ拡張に適用する 手法の提案 ◯岡本里夏, ガルカビス ビクトルス, 大山敬三(総合研究大学院大学/国立情報 学研究所) [DLW] 再生環境に注目した地域情報資源ディジタルアーカイブシステム--地域振興コン テンツの基盤として-- ◯柊和佑(稚内北星学園大学) [DLW] 放送コンテンツアーカイブのためのメタデータモデル構築 ◯萩原和樹, 三原鉄也, 永森光晴, 杉本重雄(筑波大学) 休憩 15:00 - 15:15 (2) 15:15 - 15:45 特別講演 「研究データ公開と大学図書館の動向(仮)」 講演:池内有為(筑波大学) 概要: 研究データの公開に関する助成機関や学術雑誌による義務化の動向と, 海外の大学図書館の取り組み(データリポジトリの運営やデータ管理 計画作成支援)について概説する。 (3) 15:45 - 16:45 招待講演 「人文学におけるオープンデータの可能性」 講演:永崎研宣(人文情報学研究所) 概要: オープンデータが期待するところは自由に再利用できるデータの広範な 提供である。それによって社会に何らかの新しさをもたらしてくれるの ではないかという漠然たる期待を関係者の多くは持っているだろう。 学術雑誌でのオープンアクセスも基本的には同じような潮流にあると 言えるだろう。翻って、人文学においてこれがどのように展開されて きているのかと言えば、再利用可能な古典籍などを紙媒体を通じてうまく マネタイズしつつ編集から出版に至る専門性と質を高めてきたという かつてのサイクルが、デジタル媒体を前にしたときには、未だ十分に うまく対応できているとは言いがたい状況にある。講演者自身はマネ タイズからは離れたところで活動してしまっているため、そのような 全体性の再構築にまでは関わることができていないが、今回は、その ような地点から提示できるオープンデータの可能性について検討する。 特に、大蔵経データベースにおける世界各地のデータベースとの連携を 中心として、議論を進めていきたい。 --- 以上
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