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CFP : 情報処理学会論文誌データベース(TOD111)
by ohta@okayama-u.ac.jp
日本データベース学会の皆様 岡山大学の太田です。お世話になっております。 情報処理学会のトランザクション「情報処理学会論文誌 データベース (TOD)」(TOD111)の 論文募集をご案内いたします。 情報処理学会論文誌 データベース(TOD)は情報処理学会データベースとデータサイエンス研究会(DBS研)、 情報基礎とアクセス技術研究会(IFAT研)ならびに電子情報通信学会データ工学研究専門委員会(DE研) による合同編集体制をとっており、それらの分野の研究論文を幅広く対象としています。 またご存知の通り、TOD72よりテクニカルノートが導入されております。 テクニカルノートでは、萌芽的なアイデア論文や研究進行途中での速報論文を期待しており、 関連研究との比較実験や定量評価は、一般論文より重視されません。 ■TOD111のスケジュール 募集開始 : 2026年 3月 1日 アブストラクト登録 : 2026年 3月10日 論文投稿 : 2026年 3月20日 結果通知(一回目) : 2026年 5月 9日 改訂論文投稿 : 2026年 6月 9日 結果通知(二回目) : 2026年 7月 7日 カメラレディ : 2026年 7月下旬 出版 : 2026年10月上旬 ■対象とする分野 TOD は情報の本質や特徴、利用の効果といった基礎的な分野と、情報のデータ化や蓄積およびアクセス方法、 各種応用システムの構築といった処理技術に関する分野の論文を専門に扱う論文誌です。 上記分野に興味をお持ちの会員の皆様に対して、最新の研究論文やサーベイ論文をまとまった形でお届けします。 この論文誌は時代に即した新しい価値を創造し、研究会の活性化に資することを目的に、1999年2月の創刊以来、 研究会活動の一環として質の高い論文を集録して継続的に発行しています。特に、 ・データベース、情報検索、情報コンテンツに関する基礎、情報形成・処理・利用の方法を中心とする論文誌の実現 ・研究発表会などの研究会活動と連動し、研究会活動の活性化を目的とした、会員ニーズ/社会動向に機動的に 対応する論文誌の実現 ・サーベイ論文、事例・実践論文、作品・デザイン論文、テクニカルノートなどの掲載を通じた、論文誌としての新しい 価値の創出 を狙いとしています。 主なテーマは次のとおりです。 ●情報の表現、分類、利用 情報の生成・発見、表現・セマンティクス、分類・組織化、機械学習とデータマイニング、データプライバシと安全性、 偽情報、流通および利用の効果など。 ●モデリング・言語、アーキテクチャ データモデル、データベース設計、データベース言語、構造化文書、グラフデータ、データベースアーキテクチャなど。 ●情報システム技術 データベース管理システム、動画像検索、コンテンツ流通・管理、Webとデータベース統合、検索エンジン、 知識やデータ管理における人工知能技術など。 ●高度応用 地理情報システム、時空間データベース、電子図書館、クラウドソーシング、科学・医療データベース、 ビジネス情報管理、食とレシピ、ユーザインタフェース・可視化など。 【「テクニカルノート」について】 TODでは2016年度より論文種別「テクニカルノート」を新設しました。アブストラクト登録時に投稿形態として 「一般論文」もしくは「テクニカルノート」を選択することが可能です。「テクニカルノート」は、標準4ページ、条件付 き採録無しと、査読基準・方法・フォーマット等が従来の論文と異なっておりますのでご注意ください。 ■テクニカルノート査読基準■ 研究論文、事例・実践論文、作品・デザイン論文は、テクニカルノート(標準ページ数は4ページ)として投稿する ことができます。テクニカルノートでは「条件付き採録」はなく、一度で採否が決まります(ただし軽微な修正で 採録が可能な場合、照会後に判定を行うことがあります)。萌芽的なアイデア論文や研究進行途中での 速報論文を期待しており、関連研究との比較実験や定量評価は、一般論文より重視されません。 詳しくは,以下のURLをご参照下さい. 情報処理学会論文誌データベース
https://ipsj-tod.org/
多数のご投稿をお待ち申し上げております。 太田 学(TOD副編集委員長)
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DBSJ Newsletter Vol. 18, No. 8: VLDB2025, SOSP2025
by Takeshi Yamamuro
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ 日本データベース学会 Newsletter ┃ 2026年2月号 ( Vol. 18, No. 8 ) ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本号では、国際会議の参加報告 2 件のご寄稿をいただきました。国際会議報告 としては、VLDB 2025 および SOSP 2025 の参加報告をご寄稿いただいており ます。会議の動向やご自身の研究内容などのご紹介となります。皆様の参考とな れば幸いです。 本号並びに DBSJ Newsletter に対するご意見あるいは次号以降に期待する内容 についてご意見がございましたら news-com [at]
dbsj.org
までお寄せください。 DBSJ Newsletter 編集委員会 (担当編集委員 山室 健) ======================================================================== ---- 目次 ---- 1.VLDB 2025 参加報告 大阪大学 三木 隆哉 2.SOSP 2025 参加報告 慶應義塾大学 中森辰洋 ------------------------------------------------------------------------ ■1■ VLDB 2025 参加報告 三木 隆哉(大阪大学) 2025 年 9 月 1 日から 5 日までの 5 日間、イギリス・ロンドンで開催された データベース分野のトップカンファレンスである VLDB 2025 (51st International Conference on Very Large Data Bases) に現地参加しました。 VLDB への論文投稿数は年々増加しており、2025 年は 51 カ国から過去最多と なる 1613 本の論文が投稿され、そのうち 396 本が採択されました。国別の投 稿数を見ると、中国からの投稿が最も多く 870 本 (うち採択 170 本) であり、 次いでアメリカが 450 本 (うち採択 136 本) でした。一方、日本からは 33 本の論文が投稿され、7 本が採択されていました。会議の形式は対面形式が中 心でしたが、一部現地参加ができない発表者については、事前に録画された発 表を放映するハイブリッド形式が採用されていました。研究トピックとしては 、「データベースエンジン」の名前を含むセッションが高い人気を集めていた のが印象的でした。 私にとって初めての国際学会への参加でしたが、世界トップレベルの研究に数 多く触れることができ、非常によい経験になりました。特に、毎朝の Welcome Refreshment や昼食、3 日目の夜にロンドンの中心部にある National Gallery で開催された Social Evening など、他の研究者と交流する機会が多 く設けられており、様々なバックグラウンドを持つ研究者と議論や親睦を深め ることができました。 数ある発表の中でも、Eindhoven University of TechnologyのThomas Mulder 氏らによる “Optimizing Navigational Graph Queries” が印象に残っていま す。この研究は、グラフ問合せの処理において高いコストがかかる推移閉包を 、seedingという最適化技術を用いることで高速に処理できることを示したも のです。グラフデータベースに興味がある私にとって、この研究は非常に刺激 的なものとなり、現在はこの論文で用いられたグラフデータベースの研究開発 に取り組んでいます。 次回の VLDB は 2026 年 8 月 31 日から 9 月 4 日の 5 日間、アメリカ・ボ ストンで開催されます。VLDB ではデータベースに関する幅広い分野の研究論 文が集まります。データベースの最先端の技術を知る絶好の機会になると思い ますので、ご興味のある方は論文投稿および現地参加を検討してみてはいかが でしょうか。 著者紹介: 三木 隆哉 (大阪大学 鬼塚研究室) 2025 年、大阪大学工学部電子情報工学科卒業。同年 4 月より、大阪大学大学 院情報科学研究科博士前期課程に入学し、現在 1 年。グラフデータベースに 関する研究に従事。現在はグラフ問合せの1つである正規問合せのカーディナ リティ推定についての研究に取り組んでいる。 ------------------------------------------------------------------------ ■2■ システム研究コミュニティ SOSP 2025 参加報告 中森辰洋(慶應義塾大学) 採択論文リストに「SOSP」の文字を見つけると、システム系の研究者は思わず 目の色を変えます。それほど SOSP は、システムソフトウェア分野において特 別な位置づけを持つ国際会議です。SOSP (The ACM Symposium on Operating Systems Principles) は、システムソフトウェア分野における最高峰の国際会 議の一つとして位置づけられています。長年 2 年に 1 度開催されてきました が、2024 年からは年 1 回開催となりました。今回私は、韓国で開催された SOSP 2025 (The 31st Symposium on Operating Systems Principles) に参加 し、ポスター発表を行うとともに、世界の第一線で活躍する研究者と交流する 機会を得ました。 本会議では、オペレーティングシステムの基礎的な設計や理論的検討から、ク ラウド・データセンター基盤、ストレージや分散システムまで、幅広いシステ ム研究が発表されていました。その中でも、大規模言語モデル (LLM) を強く 意識したシステム研究が多く見られました。会議期間中は、Ion Stoica 教授 をはじめとするシステム分野において絶大な影響力を持つ研究者が活発に議論 を交わしており、SOSP が世界のシステム研究を牽引してきた場であることを 強く実感しました。その一方で、SOSP ではメンターシッププログラムが開催 されるなど、若手研究者を積極的に SOSP コミュニティへ引き上げようとする 取り組みも行われていました。私は、Cornell University 卒で Databricks に所属する Florian Suri-Payer 博士をメンターとしてアサインしていただき 、互いの研究の方向性や問題意識について議論する機会を得ました。さらに、 Florian 氏の元指導教員である UC Berkeley の Prof. Natacha Crooks とも 交流することができ、トップレベルの研究をどのように生み出していくのかに ついて直接伺うことができました。 こうしたメンターシップでの議論に加え、自身の研究を発表するポスターセッ ションを通じても、多くの研究者と意見交換を行う機会がありました。ポスタ ーセッションでは、データベースの性能予測に関する研究について発表を行い ました。本研究では、過去に収集したデータを再利用し、現在のワークロード 下におけるデータベース性能を予測するために、データベースの状態の類似度 を計算する手法を提案しています。研究の背景や着想、現在の進捗について説 明しながら、来場した研究者と個別に議論する形式で発表を行い、研究の位置 づけや今後の方向性について多くの示唆を得ることができました。さらにポス ター発表中に、私が学部生の頃に VLDB 2022 で知り合い、その後も論文を通 じて研究動向を追っていた、私の研究テーマと非常に近い領域に取り組んでい る University of Wisconsin-Madison 卒の Konstantinos Kanellis 博士と偶 然再会する機会がありました。ポスター発表を通じて、私と彼のアプローチの 違いについて直接議論することができました。この研究内容 Libra は PVLDB Vol.19 (VLDB’26) に採択されましたが、それには SOSP 参加者とのディスカ ッションで得られた知見が反映されています。 こうした世界の第一線で活躍する研究者と直接議論し、自身の研究や問題意識 について率直な意見を交わせた経験は、研究者として非常に大きな刺激となり ました。長期的に研究を続けていく上では、国際的な舞台で研究を発信し、世 界規模の研究コミュニティとつながり続けながら議論を重ねていくことの重要 性を、改めて実感しました。今後 SOSP に参加される日本の研究者の中から、 こうした機会を積極的に活用して国際的な研究コミュニティとつながり、世界 の舞台で活躍の輪を広げていく方が一人でも多く現れることを、心から願いま す。 著者紹介: 中森辰洋(慶應義塾大学 川島研究室) 慶應義塾大学政策・メディア研究科博士課程 1 年に在籍。システムの性能最 適化、分散システム、強化学習に関心を持つ。現在は機械学習モデルを用いた システム性能最適化に関する研究に取り組んでいる。国外の研究コミュニティ への進出を目指している。 ========================================================================
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【ご案内】Big if True Science(BiTS)Japan 説明ウェビナー(2/9)/応募締切 2/22
by makoto onizuka
日本データベース学会の皆様, 阪大の鬼塚です.知り合いからの依頼で, Big if True Science(BiTS)への応募と,事前説明のウェビナー について広報させて頂きます. === ここから === Renaissance Philanthropy が主導する *Big if True Science(BiTS)Japan* は、 「もし成功すれば社会を大きく変える(Big if True)」研究構想を、 *ARPAスタイル*で設計・実行できる次世代サイエンス・リーダーを育成するプログラムです。 *本プログラムは、内閣府主導のグローバル・スタートアップ・キャンパス(GSC)構想の一環として実施されており、Renaissance Philanthropy はその中で ARPA スタイルの人材育成・研究プログラムを実装・運営する中核的パートナーです。* 日本におけるトランスレーショナル・リサーチと高インパクト研究の創出を目的としています。 このたび、*BiTS Japan プログラムの概要・狙い・応募方法を紹介する説明ウェビナー*が開催されます。 ―――――――――――――――― ■ Big if True Science(BiTS)Japan 説明ウェビナー概要 ・日時:*2026年2月9日(月)17:00–18:00(JST)* ・内容: - BiTS Japan プログラムの全体像と特徴 - ARPAスタイル研究マネジメントとは何か - 想定される応募者像・参加条件 - 応募プロセスと選考の考え方 - 質疑応答 ■ Big if True Science(BiTS)Japan 応募締め切り ・*2026年2月22日(日)* ■ 詳細・参加登録 ・BiTS Japan 説明ウェビナー(Peatix)
https://bits-japan20260209.peatix.com/
・BiTS Japan プログラム概要
https://www.renaissancephilanthropy.org/big-if-true-science-accelerator-jap…
―――――――――――――――― 以下に、*参考情報としてプログラムの背景・詳細説明*を付します。 ──────────────────────── 【詳細】日本における Renaissance Philanthropy の取り組み 日本は、世界トップレベルの大学と高水準の研究開発投資を有する、科学・工学分野のグローバルリーダーです。一方で、日本のイノベーション・エコシステムは、卓越した研究成果をスタートアップや産業、さらには国境を超えた社会的インパクトへと転換する点において、構造的な課題を抱えています。事業化や社会実装への経路が限定的であることが、研究者の志や挑戦を制約し、人材流出や経済の新陳代謝の停滞につながっています。 こうした状況を打開するため、日本政府はグローバル・スタートアップ・キャンパス(GSC)構想を立ち上げました。本構想は、世界水準の研究者、スタートアップ、投資家を日本に惹きつけるとともに、国際研究、ベンチャー創出、フェローシップを柱とする野心的なプログラムを実証・展開することを目的としています。 この取り組みにおいて、Renaissance Philanthropy が中核的な役割を担うのが *ASCENT プログラム*です。ASCENT(Accelerating Science and Commercialization for Entrepreneurial Talent)は、日本におけるトランスレーショナル・リサーチ能力を強化することを目的として設計された、日本展開のフラッグシップ・イニシアチブです。 【ASCENTプログラムの構成】 ・Big if True Science(BiTS)アクセラレーターを日本で展開し、野心的な研究開発プログラムを構想・設計・実行できるサイエンス・リーダー(Venture Director:VD)を育成 ・クライメートテック、バイオテクノロジー、サイバーフィジカルシステム分野に焦点を当てた、挑戦的かつ高インパクトな研究プログラムの設計・実施 ・BRIDGE フェローシップ・プログラムを通じた、次世代サイエンス・リーダーの継続的な育成パイプラインの構築 本プログラムは原則としてフルタイムでの参加を想定していますが、JST のプログラムディレクターと同様、大学等の学術機関に所属したまま参画できる柔軟な制度設計となっています。 また、ASCENT プログラムは、内閣府主導の GSC 構想の一環として実施されます。GSC構想の下、Renaissance Philanthropy、SRI International、Stellar Science Foundation の3機関がスポンサーとして参画し、応募者の選考を行います。 【ARPA スタイルのプログラム運営】 ARPA 型プログラムは、「if it works, it will matter」という考え方を根幹に据え、目的志向型研究を通じて社会的に意味のある技術創出を目指します。 【BiTS – Japan】 BiTS Japan は、全15週間・パートタイムで実施される人材育成プログラムです。 (国籍不問/最大15名選抜/英語実施/日本での集中セッション2回 等) ▼ BiTS Japan プログラム概要
https://www.renaissancephilanthropy.org/big-if-true-science-accelerator-jap…
▼ グローバル・スタートアップ・キャンパス(GSC)構想
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/global_startup_campus_initiative/index.html
▼ ASCENT Program プレスリリース
https://www.renaissancephilanthropy.org/news-and-insights/renaissance-phila…
──────────────────────── どうぞよろしくお願いいたします。 === ここまで ===
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採択論文一覧: IPSJ TOD (情報処理学会論文誌データベース) 108号
by ohta@okayama-u.ac.jp
日本データベース学会の皆様 TOD副編集委員長の太田です。お世話になっております。 情報処理学会論文誌 データベース TOD108 に採択された以下の論文が 情報処理学会電子図書館のWebサイト(情報学広場)
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/search?page=1&size=20&sort=custom_sort&search_t…
にて公開されていますのでお知らせいたします。 ========================== 学習可能な変形区間を持つ時系列分類向け反事実説明 山口 晃広, 植野 研, 新垣 隆生, 鹿島 久嗣 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 1-10, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 偏向型テンソルストリームのための多方向特徴自動抽出とリアルタイムサイバー攻撃検出への応用 中村 航大, 川畑 光希, 田中 駿吾, 松原 靖子, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 11-20, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 高次元空間における高速な近似EMSTアルゴリズム 木戸 渓人, 天方 大地, 原 隆浩 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 21-30, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 スケール・形状・周波数を考慮した異常検知 水谷 雅巳, 松原 靖子, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 31-41, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 不確実性を考慮した工場設備の時系列異常検知 水谷 雅巳, 松原 靖子, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 42-54, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 階層型Transformerを用いた麻雀における打牌予測 横山 治輝, 田原 康之, 清 雄一 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 55-65, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 マルチモーダル大規模言語モデルに基づく論理的および構造的異常の説明可能な検知 藤井 野枝子, 酒井 哲也 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 66-76, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 GPT-2における体系性の分析 井上 綾介, 宮森 恒 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 77-92, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 文脈を考慮した文章ベクトルを用いた強化学習 村上 遼太郎, 太田 学, 上野 史 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 93-105, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 エントロピーに基づく大規模イベントデータのための異常検知アルゴリズム 栢野 智, 松原 靖子, 川畑 光希, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 106-118, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 複数船航路探索のための航行妨害ゾーンに基づく分布型強化学習 松本 天佑, 太田 学, 上野 史 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 119-132, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 Image Style Transfer Model Retrieval using Transformer Encoder and Learning to Rank Huu-Long Pham, Yoshiyuki Shoji, Sumio Fujita, Hiroaki Ohshima 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 ヘテロフィリーなグラフに対する高次のラベル間の接続傾向を活用したグラフ深層学習 高橋 拓豊, 中山 樹, 三谷 貴宏, 菊地 良将, 佐々木 勇和, 鬼塚 真 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 133-145, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 音声対話型検索における応答の長さとタスク複雑性が情報獲得と検索行動に与える影響 飛岡 憲, 山本 岳洋, 大島 裕明 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 146-158, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 大規模言語モデルを用いたクエリ拡張と文書拡張による過去会話検索 田貝 奈央, 加藤 誠 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 159-172, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 大容量データを含む,生体ラマン分光イメージデータを扱うためのデータベース基盤の開発 山中 卓也, 熊本 康昭, 西村 隆宏, 久保 俊貴, シ ヘチ, コンクラッド ガンガニスト, 藤田 克昌, 松原 靖子, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 173-187, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 ========================== --------------------------------------------- 岡山大学学術研究院環境生命自然科学学域 太田 学 〒700-8530 岡山市北区津島中3-1-1 電話/FAX:086-251-8174 E-mail:ohta@okayama-u.ac.jp ---------------------------------------------
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NTCIR-19 タスク参加募集
by Shoko Wakamiya
日本データベース学会の皆様 奈良先端科学技術大学院大学の若宮と申します. NTCIR-19(2026年12月8日~10日にNIIにて開催)では,自然言語処理,情報検索, 評価方法などに関わるタスクへの参加募集をしております. 現在,以下の14タスクが参加登録を受け付けています. 大規模テストコレクションを用いた検索,質問応答,自然言語処理などに関心のある 学生・研究者・企業の方々は,ぜひともご参加をご検討いただければ幸いです. -------------------------------------------------- ■ タスク参加登録
https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-19/howto-ja.html
■ タスク一覧
https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-19/tasks-ja.html
-------------------------------------------------- ■ 参加登録締切(タスクによって異なるのでご注意ください) - 2026年 4月17日 R2C2: RAG Responses Confident and Correct? - 2026年 5月12日 Lifelog-7: Advancing Lifelog Analytics and Retrieval at NTCIR19 - 2026年 6月1日 AgenticInstruction: Instruction Generation for Agentic Search DAGRI: Data Analytics for aGRicultural Information FEHU: Fact-based Event-centric Human-value Understanding ModelRetrieval: Pre-trained Model Retrieval RegCom: Multinational, Multilingual, Multi-Industry Regulatory Compliance Checking SciClaimEval: Cross-modal Claim Verification in Scientific Papers ToT: Tip-of-the-Tongue - 2026年 7月1日 MedNLP-CALL: Medical Natural Language Processing for Emergency Call - 2026年 7月10日 AEOLLM-2: Automatic Evaluation of LLMs 2 CAMEO: Composed Access to Multimodal E-commerce Objects FinArg-3: Argument Quality Assessment of Financial Forward-Looking Statements HIDDEN-RAD2: Hidden Causal Reasoning in Radiology Report Generation ■□■───────────────────────────────────────────■□■ NTCIR-19 タスク参加募集 CALL FOR NTCIR-19 TASK PARTICIPATION ■□■───────────────────────────────────────────■□■ NTCIR-19では,共通のデータセットを用いて研究するタスクへの参加チーム を募集中です.情報アクセス技術の評価には,研究者の協同作業の結果として 作成される「テストコレクション」に基づく評価が欠かせません.NTCIRは, 数多くの研究者の協力の下で,その評価基盤の形成に過去20年以上に渡って 取り組み,技術の発展に貢献してきました.そして日々開発される新しい技術 に対する評価手法を模索しつつ,活動を進めております.情報アクセス分野の 学生や若手研究者のみなさん,先生方,企業で研究をなさっている方,または 情報学に興味のある方々,大規模なテストコレクションを用いた検索,質問応答, 自然言語処理に関心のある研究グループは,どなたでも歓迎します. どうぞ奮ってご参加ください. -------------------------------------------------- ■ NTCIRとは -------------------------------------------------- NTCIR(エンティサイル, NII Testbeds and Community for Information access Research)は,情報検索,質問応答,要約,テキストマイニング,機械翻訳など, 膨大な情報の中から所望の情報にアクセスし,情報の理解や活用を支援する技術の大規模な 評価基盤を,国内外の多数研究者が共有しつつその共通基盤の上でそれぞれの研究を進め, 検証,比較評価し,相互に学びあうフォーラムを形成するプロジェクトです.1998年から開始し, より豊かな情報アクセス技術の実現と未来価値創生を標榜し,1年半を1サイクルとして, 毎回,いくつかのタスク(=研究部門)を選択して活動を進めています. -------------------------------------------------- ■ NTCIR-19 タスク一覧 (詳細:
https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-19/tasks-ja.html
) -------------------------------------------------- == コアタスク == - AEOLLM-2: Automatic Evaluation of LLMs 2
https://huggingface.co/spaces/THUIR/AEOLLM
- FinArg-3: Argument Quality Assessment of Financial Forward-Looking Statements
https://sites.google.com/nlg.csie.ntu.edu.tw/finarg3/
- HIDDEN-RAD2: Hidden Causal Reasoning in Radiology Report Generation
https://sites.google.com/view/hidden-rad2/
- Lifelog-7: Advancing Lifelog Analytics and Retrieval at NTCIR19
https://lifelog-ntcir-project-bd9eae.gitlab.io/
- MedNLP-CALL: Medical Natural Language Processing for Emergency Call
https://sociocom.naist.jp/mednlp-call/
- ToT: Tip-of-the-Tongue
https://ntcir-tot.github.io/
== パイロットタスク == - AgenticInstruction: Instruction Generation for Agentic Search
https://geniie-lab.github.io/ntcir/
- CAMEO: Composed Access to Multimodal E-commerce Objects
https://sites.google.com/view/ntcir-cameo26/
- DAGRI: Data Analytics for aGRicultural Information
https://sites.google.com/view/dagri/
- FEHU: Fact-based Event-centric Human-value Understanding
https://sites.google.com/view/ntcir19fehu
- ModelRetrieval: Pre-trained Model Retrieval
https://pre-trained-model-retrieval.github.io/
- R2C2: RAG Responses Confident and Correct?
http://sakailab.com/r2c2/
- RegCom: Multinational, Multilingual, Multi-Industry Regulatory Compliance Checking
https://sites.google.com/view/ntcir19regcom/
- SciClaimEval: Cross-modal Claim Verification in Scientific Papers
https://sciclaimeval.github.io/
-------------------------------------------------- ■ スケジュール -------------------------------------------------- 2026年 1月~6月:予備テスト(Dry Run)* 2026年 3月~2026年 7月:本テスト(Formal Run)* 2026年 8月 1日:評価結果返送/タスク概要論文一部公開 2026年 9月 1日:タスク参加者論文 (ドラフト) 提出締切 2026年 11月 1日:最終論文提出 2026年 12月 8日 ~ 10日:NTCIR-19 カンファレンス(東京・NII) (*の日程はタスクにより異なります.詳しくは各タスクのページをご確認ください.) -------------------------------------------------- ■ お問い合わせ -------------------------------------------------- タスクの詳細については,NTCIR-19 Program Co-Chairs (ntc19-pcc(a)nii.ac.jp), もしくは,各タスクのオーガナイザにお問い合わせください. オンライン登録や過去のNTCIRテストコレクションについては, NTCIR事務局 (ntc-secretariat(a)nii.ac.jp) までお問い合わせください. みなさまのご参加を心よりお待ちしております.
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情報処理学会アクセシビリティ研究会(IPSJ SIG AAC) 第30回研究会 発表募集 【申込〆切 2026/1/20】
by 白石 優旗
日本データベース学会の皆様、筑波技術大学の白石です。 データベース学会の皆様においてもアクセシビリティに関心を お持ちの方がいらっしゃるかと思い、ご案内させていただきます。 情報処理学会アクセシビリティ研究会(IPSJ SIG AAC) 第30回研究会が以下の通り開催されます。 日時:2026年 3月15日(日), 16日(月) 会場:筑波技術大学 春日キャンパス ● 発表申込締切: 2026年 1月20日(火) ● 原稿締切日: 2026年 2月12日(木) 23時59分 申込締切直前のご連絡となり恐縮ですが、ご検討をよろしくお願いいたします。 --- 情報処理学会アクセシビリティ研究会(IPSJ SIG AAC) 第30回研究会 発表募集 日時:2026年 3月15日(日), 16日(月) 会場:筑波技術大学 春日キャンパス
https://www.tsukuba-tech.ac.jp/access/kasuga.html
開催形態:ハイブリッド形式(オンラインでも配信しますが、 発表者は原則として現地参加のみです) ※参加方法は研究会Webページ(
http://ipsj-aac.org/2025-aac-030/
) にてご案内いたします。 今回は、電子情報通信学会福祉情報工学研究会(WIT)との連催にて 開催いたします。 (プログラムを同一とし、双方の発表論文が双方の 研究報告集に掲載されます。)
http://www.ieice.org/~wit/
本研究会は、様々な障害を持つ人、その家族、医療・介護 の専門家といった広範な人々を利用対象者とする、様々な 機器や空間アクセシビリティ向上のためのデザイン、 実用的なガイドや機器の開発、物理的な障害を補う機器 のみならず対象者の気持ちや要求を推定できる新しい メディア、多様性の大きい対象に対応できる新たな技術 の創出について、参加者が積極的に交流をおこない、研究 の一層の活性化を図ることを目的としています。 アクセシビリティ研究会では、優秀な学生発表に対する 学生奨励賞や、年間を通じた優秀発表に対する企業賞を 授与しております。 皆様からの多数の投稿をお待ちしております。 ■ 一般口頭発表 申込は下記のページよりお願い致します。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/AAC
● 発表申込締切: 2026年 1月20日(火) ● 原稿締切日: 2026年 2月12日(木) 23時59分 ※ 23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。 締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意 ください。また、フォントの埋め込みがされていないと アラートが出ます。早目に原稿を準備して投稿いただき ますよう、お願い致します。 ※ 原稿の長さの標準は6ページですが、4~8ページまでは 許容いたします。この範囲の長さであれば、ページ数が 奇数になっても構いません。 ■ 情報保障に対するご理解とご協力のお願い SIGAACでは、聴覚障害者向けの手話通訳・文字通訳を 予定しております。より質の高い情報保障を行うために、 研究会報告原稿の電子データとプレゼンテーション資料 (PowerPoint等)を情報保障者(手話通訳者や文字通訳者など) へ提供します。これらの電子データ等は情報保障の目的以外 で使用されることはありません。情報保障者には厳しい 守秘義務があるため情報保障の内容が他者へ公開される ことはありません。 ※一般口頭発表、オーガナイズドセッションの原稿を 提出いただいたあと、情報保障担当より発表資料 (スライド資料や読み上げ原稿など)の提出願いの ご連絡を差し上げますので、開催1週間前には資料の ご準備・ご提出をお願いします。 ■ インターネット中継及び動画アーカイブについて SIGAACでは、原則としてすべての登壇発表に対し、 インターネットを利用した研究発表の動画中継・ アーカイブを実施しております。アーカイブできない 内容を含む場合は発表時にお申し出ください。 ■ 研究倫理の遵守に関して SIGAACでは、研究成果を発表するにあたり、 情報処理学会倫理要項(https://www.ipsj.or.jp/ipsjcode.html) 及びご自身の所属機関における研究倫理を遵守して いただくよう発表者にお願いしております。発表原稿 や当日の発表内容において、当研究会によって倫理 抵触が認められた場合、著者の許諾なしに原稿を取り 下げることがあります。発表申し込みと同時に本取り組み に同意するものとして取扱いたしますので、発表者 の方は予めご理解ください。本件に関して不明な点や 事前にご相談があれば、 contact(a)ipsj-aac.org<
https://mailto:contact@ipsj-aac.org
> まで ご連絡ください。 ■照会先:白石優旗(筑波技術大学)/西田昌史(静岡大学) E-mail: contact(a)ipsj-aac.org<
https://mailto:contact@ipsj-aac.org
> -- 国立大学法人 筑波技術大学 産業技術学部 産業情報学科 教授 白石優旗
https://www.shiraishi-lab.org
https://iseee.info
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津田塾大学新学部 専任教員募集のご案内(締切3月13日)
by Nakano, Miyuki
日本データベース学会の皆様 津田塾大学新学部準備室の中野です。 津田塾大学では新学部(国際数理データサイエンス学部)の構想中です。 2028年度4月(着任時期 応相談)に着任できる専任教員の公募を行っています。
https://www.tsuda.ac.jp/aboutus/employment.html
国際数理データサイエンス学部・国際数理データサイエンス学科にご興味の ある方は奮ってご応募ください。 ご検討のほど、よろしくお願いいたします。 -- 中野 美由紀 (Miyuki NAKANO) 津田塾大学学芸学部情報科学科 〒187-8577 東京都小平市津田町2-1-1 Tel. 042-342-5475(直通), Fax 042-342-5161(学科代表) miyuki(a)tsuda.ac.jp TSUDA University College of Liberal Arts, Dept. of Computer Science 2-1-1 Tsuda-machi, Kodaira-shi, Tokyo 187-8577 JAPAN
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【参加登録開始】DEIM2026 第18回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム
by Hiroaki Ohshima
日本データベース学会の皆様 DEIM2026実行委員長の大島裕明です。 1月14日よりDEIM2026の参加登録を開始いたしました。 多くの皆様のご参加をお願いいたします。 DEIM2026に論文投稿された方は、参加登録とともに論文投稿料の お支払いもお願いいたします。 以下で、参加登録と論文投稿料のお支払いについてご案内しております。
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/deim2026/content/attend
・参加費の金額につきましては、上記URLのページをご確認ください。 ・参加費は、オンライン参加のみ、現地参加のみ、オンラインと現地の 両方参加のいずれも同一金額です。 ・お支払い後は、いかなる理由があっても取消、返金はいたしません。 ・発表者および聴講者「事前」参加申込は★2月11日(水)★までです。 オンライン会場として利用するZoom Eventsに登録する手続のため、 〆切厳守でお願いいたします。 ・聴講者につきましては、★2月11日(水)★より後も参加申込可能 ですが、★2月11日(水)★を超えると参加費が約2倍になります!!! ・発表者の方は参加費とは別に、論文投稿料のお支払いが必要です。 ・論文発表される方は、参加費と論文投稿料の両方をお支払いください。 ・1件の発表につき、1件の論文登録料のお支払いが必要です。 ・また、著者のうち1名以上に参加登録していただく必要があります。 ・スポンサー企業の方、チュートリアル講演者の方、招待講演者の方には、 参加登録について、別途、ご連絡いたします。 ・日本データベース学会(DBSJ)会員(第一種会員、第二種会員、学生会員、 名誉会員、維持会員所属会員)の方は会員料金で参加登録可能です。 ・会員料金での登録には、DBSJ会員証明IDを入力して頂く必要があります。 ・DBSJ会員証明IDはDBSJマイページで確認していただくことができます。 ・DBSJマイページ:https://mypage.dbsj.org/member/ ・マイページのアクセス方法がわからない場合には、以下の説明をご参照ください. ・マイページのアクセス方法:https://dbjapan.dbsj.org/mailman3/hyperkitty/list/dbjapan@dbsj.org/thread/ZCEHZOCJZXDYABM32MIM54DSEHU2MMSE/ ・DBSJ会員の方で、ご自身の会員種別(第一種会員、第二種会員、学生会員、 名誉会員、維持会員所属会員)が不明な場合は、DBSJウェブサイトの マイページにアクセスしていただくことで会員種別を確認できます。 ・DEIM2026に参加登録を行われたDBSJ第一種会員の方は、次年度(2026年度) DBSJ第一種会員年会費が免除されます。 お問合せは以下のメールアドレスへご連絡ください. deim2026-inquiry(a)googlegroups.com よろしくお願いいたします. ================================================================== DEIM2026 参加募集 第18回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム 第24回日本データベース学会年次大会
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/deim2026
================================================================== ■日時 2026年2月28日(土)~3月 2日(月)(オンライン) 2026年3月 3日(火) (移動日・イベントは行いません) 2026年3月 4日(水)〜3月 5日(木)(オンサイト) ■会場 ・オンライン会場(2月28日〜3月2日) Zoom Events ・オンサイト会場(3月4日〜5日) ・神戸国際会議場 〒650-0046 神戸市中央区港島中町6-9-1 ・神戸国際展示場 〒650-0046 神戸市中央区港島中町6-11-1
https://kobe-cc.jp/ja/visitors/access/
■実施形式 直列ハイブリッド形式 ・口頭発表をオンラインで実施し、その後、神戸国際会議場・展示場 に集まりオンサイトでの研究交流を中心としたイベント (チュートリアル・インタラクティブ発表・BoF・DBSJアワーなど) を実施します。 ■注意事項 ・合宿形式ではありません。宿泊施設の手配は各自で行って下さい。 ・https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/deim2026/content/hotel ■運営組織 フォーラム委員長 渡辺 知恵美(筑波技術大学) 実行委員長 大島 裕明(兵庫県立大学) 副実行委員長 牛尼 剛聡(九州大学) プログラム委員長 戸田 浩之(横浜市立大学) プログラム副委員長 金 京淑(産業技術総合研究所) プログラム副委員長 駒水 孝裕(名古屋大学) プログラム委員 山本 修平(筑波大学) プログラム委員 赤木 康紀(NTT) プログラム委員 山本 祐輔(名古屋市立大学) プログラム委員 山岸 祐己(静岡理工科大学) プログラム委員 馬 強(京都工芸繊維大学) プログラム委員 豊田 正史(東京大学) ローカル共同委員長 清水 敏之(九州大学) ローカル共同委員長 廣田 雅春(岡山理科大学) ローカル委員 三林 亮太(神戸大学) ネットワーク委員長 神﨑 映光(島根大学) ネットワーク委員長 宮森 恒(京都産業大学) 産学連携委員長 北島 信哉(富士通) 産学連携副委員長 松村 優也(LayerX) 産学連携委員 増田 博亮(日立製作所) 産学連携委員 根本 潤(Scalar) 産学連携委員 梅本 和俊(SB Intuitions) 産学連携委員 白石 裕輝(NTT) 幹事(Web・出版担当) 佐々木 佑樹(富士通) 幹事(Web・出版担当) 莊司 慶行(静岡大学) 幹事(DBSJリエゾン) 小口 正人(お茶の水女子大学) 幹事(DBSリエゾン) 清水 敏之(九州大学) トラックチェア 関 洋平(筑波大学) トラックチェア 木村 泰知(小樽商科大学) トラックチェア 佐々木 勇和(大阪大学) トラックチェア 山室 健(NTT) トラックチェア シリアーラヤパノット(京都工芸繊維大学) トラックチェア シェ ワンジョウ(京都工芸繊維大学) トラックチェア 上野 史(岡山大学) トラックチェア 山肩 洋子(東京大学) トラックチェア 廣田 雅春(岡山理科大学) トラックチェア 栗 達(京都産業大学) ■主催 日本データベース学会 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会 情報処理学会 データベースとデータサイエンス研究会 -- Hiroaki Ohshima, Associate Professor Graduate School of Information Science, University of Hyogo 8-2-1 Gakuen-nishimachi Nishi-ku, Kobe, Hyogo 651-2197, Japan Email: ohshima(a)ai.u-hyogo.ac.jp Tel: +81-78-794-5349
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【開催案内】(2/17) 第40回愛媛大学DS研究セミナー (登録締切:2/13 13:00)
by Motoya Ohnishi
【ご案内】第40回愛媛大学DS研究セミナー 愛媛大学データサイエンスセンター(CDSE) 愛媛大学データサイエンスセンター(CDSE)は、AI・統計解析・機械学習等の広義でのデータサイエンスと接点のある研究者、実務家、教育者を学内外から招聘し、講演していただく愛媛大学データサイエンス研究セミナー(愛媛大学DS研究セミナー)を開催しております。 この度、下記の要領で第40回愛媛大学DS研究セミナーを開催いたします。皆様のご参加をお待ち申し上げます。 【日 時】2026年2月17日(火) 13:00~14:30 【開催方法】オンライン開催(Zoom:300名/YouTube同時配信) 【講演者】織井 理咲 氏(ワシントン大学ポールアレンスクール博士課程) 【題 目】ケニアの女性の医療課題に挑む: デジタル技術の可能性 【概 要】 発展途上国の医療施設では、医療人材の不足や限られた医療資源、患者の多様なニーズを十分に反映できない医療体制など、複合的な課題が存在している。近年、デジタル技術は世界的に医療課題の解決に活用されているが、デジタルリテラシーの格差や医療専門人材の不足といった課題を抱える発展途上国では、デジタル技術の効果を現地の文脈に即して検討する必要がある。本講演では、ケニアの若い女性が自分に合った避妊方法を選択できるよう支援するデジタルプロジェクトを事例に、医療課題とデジタル技術の役割、現地での研究の進め方について紹介する。 --- 【参加登録】事前申込制
https://forms.gle/eBCavvggUtuYoXo86
【登録締切】2026年2月13日(金) 13:00 "※先着300名にはZoomの参加URLを、以降の方にはYouTube配信URLをお送りします。 メールが届かない場合は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。" ご登録いただいた内容は、このセミナーに係る諸連絡のみに使用し、本人の同意なしに第三者に開示・提供、使用はいたしません。 --- 【案内詳細】第40回愛媛大学DS研究セミナーPDF
https://www.cdse.ehime-u.ac.jp/DS_Seminar/DS_Seminar40_20260217.pdf
--- 【お問い合わせ先】 愛媛大学データサイエンスセンター cdse(a)stu.ehime-u.ac.jp
https://www.cdse.ehime-u.ac.jp/
-- Motoya Ohnishi Ehime University (Mathematical Science) Homepage:
https://mohnishi.github.io/
Email: onishi.motoya.fw(a)ehime-u.ac.jp
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情報処理学会 第267回自然言語処理研究会 発表募集 (申込締切 2026/1/21)
by Atsushi KEYAKI
日本データベース学会の皆様, 一橋大学の欅です. 第267回自然言語処理研究会を2026年3月7日(土),8日(日) にライトキューブ宇都宮(NLP2026と同じ会場)で開催いたします. 申込締切 (2026/1/21) が近づいて参りましたので改めて連絡いたします. 発表申込のご検討をよろしくお願いいたします. --- 情報処理学会 第267回自然言語処理研究会 発表募集
https://sites.google.com/sig-nl.ipsj.or.jp/sig-nl/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E7%99%…
●日程: 2026年3月7日(土),8日(日) ※発表件数により1日のみの開催となる場合があります. ※発表可能な件数に限りがあり,申込期限を待たずに発表申込を打ち切る可能性や,システムでの受付後にお断りする可能性があることを予めご承知おき下さい. ●会場: ライトキューブ宇都宮4階小会議室401〜403 + オンライン (ビデオ会議システムとしてZoomを利用予定) 現地会場アクセス:
https://light-cube.jp/visitors/access/
館内インフォメーション:
https://light-cube.jp/information/
※発表者は現地から実施してください.聴講はオンラインでも可能です. ●発表申込締切: 2026年1月21日(水) ●原稿締切: 2026年2月11日(水) ※厳守 ※発表申込受付は先着順です.発表可能な件数に限りがあるため,申込期限を待たずに発表申込を打ち切る可能性や,システムでの受付後にお断りする可能性があることを,予めご承知おき下さい. ●原稿ページ数: 2ページ以上 電子化にともないページ数に上限はありません. ※ ただし20ページを越える場合は事前にご連絡ください. ●発表時間予定: 一般講演形式 1件30分 (発表20分,質疑10分) ※ 申込状況により多少変更する可能性があります ※ 発表時間の調整について 従来の一般講演形式(発表20分,質疑10分)に加えて ショート形式(発表10分,質疑10分),討議形式(発表10分,質疑討論20分)など, 発表者からの要望に応じて発表の合計時間を調整します. アイデアレベルの研究の紹介や,研究の詳細まで話したいので時間がほしい, などの要求を発表申込の備考欄にご記入いただければ,それらを考慮して プログラムを作成します.ぜひご活用ください. ●優秀研究賞 研究運営委員で構成される選考委員会による選考を行い, 研究会に投稿された予稿の中から特に優れたものを対象に優秀研究賞を授与します. (選考の結果授与対象なしとなることがあります) ●若手奨励賞 研究会参加者の投票と研究会幹事団による選考を行い, 年度開始時点(4月1日)で30歳未満,あるいは学生(社会人博士含む)の方を対象に 若手奨励賞を授与します. (選考の結果授与対象なしとなることがあります) ●発表申込先: 下記専用サイトよりお申込みください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/NL/
(研究会ホームページからもアクセスできます) ●問い合わせ先: NL研幹事団 board <__at__> sig-nl.ipsj.or.jp ★研究報告のペーパーレス化 本研究会はペーパーレスでの開催となり,印刷した研究報告の配布を行いません. また,特許出願の公知日(研究報告の公開日)は原則開催初日の1週間前です. ※自然言語処理研究会に登録されている方 研究報告は研究発表会の1週間前に電子図書館と当日閲覧用サイトで公開 します.当日は資料をプリントアウトしてご持参いただくか,ご自身の PCにダウンロードのうえ,ご持参ください. 情報処理学会電子図書館(情報学広場)
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/
(ユーザ登録が必要です) 当日閲覧用サイト
http://www.ipsj.or.jp/sig-reports/
※自然言語処理研究会に登録されていない方 当日閲覧用サイトにアクセスできるようにいたします. なお,当研究会にご登録頂くことで, 本研究会の資料をバックナンバーも含めて電子図書館で購読できます. 登録されていない方は,是非この機会に研究会に登録してください(登録まで最大3日かかりますのでご留意ください). ★研究会への登録をお勧めします 年に2回以上の参加を見込まれる方は,研究会に登録されるとお得です. 研究会登録は以下のウェブサイトから行えます.
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/toroku.html
★受け付けは先着順で行なっております 多数のお申し込みを頂いた場合,次回の研究会にまわって頂くよう お願いする場合があります.なるべく早めにお申し込み下さい. ★締め切り後の発表キャンセルは原則としてできません 発表申込後にキャンセルの必要が生じた場合は,至急ご連絡ください. 発表申込後,原稿提出締切までに原稿が到着しない場合には,原則として発表を取り消します. ★論文提出締切後の原稿差し替えはできません 論文提出締切後は,訂正版のアップロードやウェブ上での配布などの 原稿差し替えは一切できませんので,予めご留意ください. ※正誤表の掲載が可能な場合がありますのでご相談ください. ★2025年度 研究運営委員会 【幹事団】 主査 須藤 克仁(奈良女子大学) 幹事 井之上 直也(北陸先端科学技術大学院大学) 河原 大輔(早稲田大学) 欅 惇志(一橋大学) 斉藤 いつみ(東北大学) 佐藤 敏紀(ソフトバンク株式会社) 高橋 哲朗(鹿児島大学) 藤田 篤(情報通信研究機構)
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