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日本学術会議 公開シンポジウム「生物知性と人工知性の融合が生み出す未来」
by アイズワンドユーいいざわ
日本データベース学会の皆さま これから、日本学術会議の公開シンポジウムで、学会員の皆さまに 関連あるものがあったら、紹介しようと思います。 テーマ 生物知性と人工知性の融合が生み出す未来 開催日時 令和8(2026)年5月9日(土)14:00 ~ 17:00 開催地 オンライン開催 詳細
https://www.scj.go.jp/ja/event/2026/398-s-0509.html
よろしくお願いします。 いいざわ@DBSJ事務局
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電子情報通信学会和文D論文誌「学生論文特集」のご案内 (投稿締切 2026/5/22)
by Takahiko SHINTANI
日本データベース学会のみなさま、 電気通信大学の新谷です。 電子情報通信学会和文D論文誌「学生論文特集」について案内をさせて頂きます。 主なスケジュールは以下となっております。 投稿締切:2026年5月22日(金) 23:59厳守 (2026年5月23日0時0分に受付がクローズされます) 第1回査読 判定通知:2026年7月31日(金)を予定 回答・論文修正締切:2026年9月30日(水) 第2回査読 判定通知:2026年11月18日(水)を予定 掲載料支払期限:2026年12月18日 特集発行 2027年4月1日 詳細は以下をご覧ください。
https://www.ieice.org/jpn/books/ronbuntokushu/cfp_jd202704.pdf
締め切りまで1か月ほどとなっております。 みなさまのご投稿をお待ちしております。 ---------- -----学生論文特集(和文論文誌D) 論文募集----- 学生論文特集編集委員会 和文論文誌D編集委員会では,情熱と進取の気概に溢れる若手研究者を育成するために,学生論文特集(2027年4月号)を企画致しました.情報通信技術の発展は,多様な研究に支えられており,学生は日々高度化する技術を体系的に学ぶと同時に,研究者として最先端の研究を担っています.学生の研究成果が広く論文として刊行されることは,情報通信分野の学術活性化にとって極めて重要です. 本特集を通して,次世代を担う若手研究者による研究の広がりを世の中に示すことはもちろん,若手研究者同士の分野横断的な新しい研究交流の契機となることを期待しています.本特集では,論文の執筆・修正を通じて,問題の本質を捉え,自らのアイディアを整理・検証し,その核心を必要十分に説明する能力を涵養できるよう配慮しながら査読報告書を作成します.是非この機会に研究成果をとりまとめ,投稿して頂くようお願い致します.なお,特に優秀と認められる論文があった場合には,「学生論文特集秀逸論文」として掲載し,学会HPにて無償公開します. 1.対象分野: 情報・システム分野全般 情報・システム基礎,計算機システム,ディペンダブルコンピューティング,ソフトウェアシステム,ソフトウェア工学,情報ネットワーク,データ工学・Web情報システム,人工知能・データマイニング,ヒューマンコンピュータインタラクション,オフィスインフォメーションシステム,教育工学,福祉工学,生体工学,バイオサイバネティックス,ニューロコンピューティング,パターン認識,画像・映像処理,画像認識,コンピュータビジョン,コンピュータグラフィックス,マルチメディア処理,音声,聴覚,音楽情報処理,自然言語処理,感性情報処理 2.対象論文 学生が筆頭著者である論文に限定します.ただし,学生とは投稿時点もしくは2026年3月末時点で学生(社会人学生を含む)であることを指します. 3.論文の執筆と取扱い 論文の執筆要領,査読基準は通常の投稿論文と同一です.システム開発論文も受け付けますが,レターは除きます.「投稿のしおり」は下記URLで閲覧できます.
https://www.ieice.org/jpn/shiori/iss_mokuji.html
・2021年4月1日から非会員の投稿が可能になりました.但し,非会員掲載料が適用さ れます. 4.論文投稿方法
https://review.ieice.org/regist/regist_baseinfo_j.aspx
にアクセスし,投稿原稿のPDF ファイル・編集用電子ファイルを登録し,WEB 上で著作権譲渡手続きを進めて下さい.投稿手続きについて御不明な点がございましたら,学会事務局まで御連絡 下さい. 【学会事務局連絡先】 一般社団法人電子情報通信学会 会員サービス部論文課 E-mail:wabun-d1@ieice.org 5.論文投稿締切日 2026年5月22日(金) 23:59厳守 (2026年5月23日0時0分に受付がクローズされます) 第1回査読 判定通知:2026年7月31日(金)を予定 回答・論文修正締切:2026年9月30日(水) 第2回査読 判定通知:2026年11月18日(水)を予定 掲載料支払期限:2026年12月18日 特集発行 2027年4月1日 ※掲載料前払い制導入に伴い、上記の支払期限が設けられておりますので御注意下さい。 詳細は以下URLを御参照下さい。
https://www.ieice.org/jpn/shiori/iss_6-10.html#7.1
6.問合せ先 新谷 隆彦(しんたに たかひこ) 電気通信大学 E-mail:shintani(a)is.uec.ac.jp 7.特集編集委員会 委員長 新谷隆彦(電気通信大学) 幹 事 金子直史(東京電機大学) 秋山寛子(足利大学) 近藤雄一(NHK放送技術研究所) 委 員 和文論文誌D編集委員(2026年度) ---------- === 新谷 隆彦 電気通信大学 大学院情報理工学研究科
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甲南大学知能情報学部教員募集
by Akiyo Nadamoto
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https://www.konan-u.ac.jp/gakuen/recruit/
$B!&(BJREC-IN$B5a?M8xJg>pJs0FFb!'(B
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D126031848
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【論文募集】 第17回ソーシャルコンピューティングシンポジウム (SoC2026)
by 横山 昌平
日本データベース学会のみなさま、 お世話になっております、東京都立大学の横山です。 第17回ソーシャルコンピューティングシンポジウム (SoC2026) の 発表論文を募集いたします。 発表申込締切日 2026年4月20日(月) 原稿投稿締切日 2026年6月1日(月) 発表日時について 2026年6月20日(土)- 6月21日(日) (1日開催となる可能性あり) 奮って論文投稿をご検討下さい。 ____________________________________________________________________ 論 文 募 集 第17回ソーシャルコンピューティングシンポジウム The 17th Social Computing Symposium (SoC 2026) ____________________________________________________________________ 日時: 2026年6月20日(土)- 6月21日(日) (1日開催となる可能性あり) 場所: 専修大学神田キャンパス10号館3F黒門ホール(ハイブリッド開催) 東京都千代田区神田神保町3丁目4-4
https://www.senshu-u.ac.jp/about/campus/
主催: 日本データベース学会 (DBSJ) 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会 協賛: 情報処理学会 データベースシステム研究会(予定) ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会(予定) =============== 開催概要・趣旨 =============== ウェブ社会が成長していくなか,人や社会とのかかわりを重視した新しいコン ピューティングパラダイムが模索されています.それが「ソーシャルコンピュ ーティング (Social Computing) 」です.ソーシャルネットワーキング, ソーシャルメディア,ソーシャルサーチ,集合知,コラボなど,ソーシャルを 標榜する新しいコンピューティングパラダイムは学界のみならず産業界からも 熱い視線が注がれています.2010年6月に第1回ソーシャルコンピューティング シンポジウム (SoC2010) を開催して以来,毎年多くの方にご参加頂いて おります.例年,電子情報通信学会データ工学研究専門委員会とともに共催を 行っております. SoC2026では魅力的な招待講演セッションや産学連携イベントとともに,皆様 から広く発表を募り,最新の研究・開発の動向をシェアして有意義な会にした いと考えます. 前回に続き,ロング発表に加えショート発表も予定しておりますので,萌芽的 研究も是非ご発表下さい. =============== 投稿案内 =============== 下記トピックに関連した発表を募集いたします. ソーシャルコンピューティングの理論と実際 Social Search,Social Bookmarking,Social Tagging, Social Recommender,Social Information Filtering, Social Information Credibility,Social Data Mining, Social Web Mining,Social Media Mining, Social Machine Learning, Social Artificial Intelligenceなど SocialMediaの分析や新規Social Mediaの創出など 集合知の活用法ー社会とのかかわりを重視した新しいコラボレーション とコミュニケーション WikiとSocial Software オープンコラボレーション オープンコミュニケーション Wikipedia Mining,Social Knowledge Managementなど ウェブサイエンス ウェブ社会論 観光情報学 その他,ソーシャルコンピューティングに関連する研究 =============== 発表申込 =============== 発表申込締切日 2026年4月20日(月) 原稿投稿締切日 2026年6月1日(月) 発表形態* 次のいずれかから選んで頂けます. (A) ショート発表(2~4ページ原稿) (B) ロング発表(4~6ページ原稿) 発表日時について 2026年6月20日(土)- 6月21日(日) (1日開催となる可能性あり) 申込手順 (1) 下記のWebサイトより,著者名・連絡先・発表題目等を ご登録ください.*3
https://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-DE
(2) 学会事務局より原稿依頼が参りますので,電子情報通信学会技術研究報告 のフォーマットに従って原稿を作成し,指定された締切日までに アップロードしてください. 原稿は,発表形態に応じたページ数で作成してください. フォーマットは,下記にございます.
http://www.ieice.org/jpn/toukou/kenkyukai.html
(3) その後,シンポジウム当日に向け学会事務局や幹事からの E-mailでのご案内をご参照ください. *1:申込多数の場合,締切を早めさせていただくこともあります. *2:件数に応じて発表時間が短縮される場合もございます. *3:発表形態は論文投稿時に選択・修正頂けます. =============== 運営組織 =============== 実行委員長:横山昌平 (都立大) 実行副委員長:的野晃整(産総研) DE研担当:神崎映光(島根大) アドバイザ:小杉尚子 (専修大)、戸田浩之(横浜市立大) 担当理事・専門委員長 DBSJ: 角谷和俊(関西学院大)/小口正人(お茶大) /牛尼剛聡(九州大) DE研: 渡辺知恵美(筑波技術大)
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【開催案内】(4/27) 第43回愛媛大学DS研究セミナー (登録締切:4/24 13:00)
by Motoya Ohnishi
【ご案内】第43回愛媛大学DS研究セミナー 愛媛大学データサイエンスセンター(CDSE) 愛媛大学データサイエンスセンター(CDSE)は、AI・統計解析・機械学習等の広義でのデータサイエンスと接点のある研究者、実務家、教育者を学内外から招聘し、講演していただく愛媛大学データサイエンス研究セミナー(愛媛大学DS研究セミナー)を開催しております。 この度、下記の要領で第43回愛媛大学DS研究セミナーを開催いたします。皆様のご参加をお待ち申し上げます。 【日 時】2026年4月27日(月) 16:30~18:00 【開催方法】オンライン開催(Zoom:300名/YouTube同時配信) 【講演者】出口 祥之 氏(NTTコミュニケーション科学基礎研究所) 【題 目】高品質なテキスト生成:最小Bayesリスク復号から事例ベース意思決定理論に基づく復号まで 【概 要】 大規模言語モデルによるテキスト生成は、いまや、日常的な対話から専門的な文書作成まで、幅広い場面で活用されています。こうしたモデルから望ましい回答を安定して引き出すには、モデルと出力テキストとをつなぐ「復号(デコーディング)」と呼ばれるテキスト生成アルゴリズムの設計が重要です。本講演では、高品質なテキスト生成を可能とする「最小Bayesリスク復号」について基礎から最近の発展までを概観するとともに、新たなテキスト生成の方向性である「事例ベース意思決定理論に基づく復号」について紹介します。 --- 【参加登録】事前申込制
https://forms.gle/Z8MrkW6pQ7zjmMxH7
【登録締切】2026年4月24日(金) 13:00 ※先着300名にはZoomの参加URLを、以降の方にはYouTube配信URLをお送りします。 メールが届かない場合は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。 ご登録いただいた内容は、このセミナーに係る諸連絡のみに使用し、本人の同意なしに第三者に開示・提供、使用はいたしません。 --- 【案内詳細】第43回愛媛大学DS研究セミナーPDF
https://www.cdse.ehime-u.ac.jp/DS_Seminar/DS_Seminar43_20260427.pdf
--- 【お問い合わせ先】 愛媛大学データサイエンスセンター cdse(a)stu.ehime-u.ac.jp
https://www.cdse.ehime-u.ac.jp/
-- Motoya Ohnishi Ehime University (Mathematical Science) Homepage:
https://mohnishi.github.io/
Email: onishi.motoya.fw(a)ehime-u.ac.jp
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第8回対話システムライブコンペティション および キックオフイベント (開催 4/28) のご案内
by Yuta SASAKI
※重複してお受け取りの際はご容赦ください. 関連研究者の皆様, 東京科学大の佐々木裕多です. 第8回対話システムライブコンペティション,および同コンペティションのキックオフイベント(4/28 17:00開催)のご案内をいたします.
https://sites.google.com/view/dslc8
対話システムライブコンペティションとは,オーディエンスの前で実際に対話システムを動作させ,評価を行うイベントです.これまでに7回実施してきており,いずれも好評を博してきました.今回は8回目の開催となります. 本年度は,対話システム研究を取り巻く環境の変化を踏まえ,当コンペティションの対象を,言語的な応答生成にとどまらない,身体性を伴う対話へと広げます.これまで本コンペティションでは,人らしい自然な対話や,課題達成に資する高度な対話能力を主題としてきました.近年,対話システムには,画面や音声の中で応答するだけでなく,実世界で人と向き合い,状況に応じて振る舞うことが求められつつあります.こうした動向を踏まえ,今年度はヒューマノイドロボットを対話の媒体として導入し,ことばと身体動作が結びついた対話の可能性に挑戦します. 仕様やマルチモーダル対話に用いるソフトウェアなどの詳細は以下のホームページに掲載予定です.エントリも同サイトから行うことができます.
https://sites.google.com/view/dslc8
現時点でスケジュールは以下を予定しています. 11月または12月開催予定の対話システムシンポジウムにおいて本イベントを実施することを予定しております. 発表申込〆切,予稿集〆切についてはシンポジウムに準じる予定ですが,変更となる場合もございますので,最新情報は適宜ホームページを確認ください. 2026/4/28(火) キックオフ開催 2026/8/1(土) エントリ〆切(ホームページからエントリください.シンポジウム開催日程の決定により変更となる可能性がございます) 2026/9/12(土) 予選開始(この前日まで開発可能です.シンポジウム開催日程の決定により変更となる可能性がございます) 2026/10/9(金) 結果通知(シンポジウム開催日程の決定により変更となる可能性がございます) 2026/ 発表申し込み〆切 2026/ 予稿提出〆切 2026/ ライブイベント システムはオーガナイザの負担により評価しますので,システムのアピール以外にも,システムを評価したり,国内の対話システムの中での位置づけを知るという目的にもご利用いただけます.予選を勝ち残ったチームに限り組織名を公表いたしますので,企業の方も安心してご参加いただけます. ★キックオフ 利用するソフトウェアの紹介などを行うキックオフの開催を予定しています. キックオフの開催日時は 2026/4/28(火)17:00-(最長で1時間半程度) です. 参加申し込みは以下のURLよりお願いします.
https://forms.gle/g6W7e4AhYFjQR8Ed7
参加登録の〆切は 2026/4/27(月)18:00 です. 登録をされた方にZoomのリンクをお送りします. その他,ご質問・ご不明な点がございましたら,オーガナイザまでご連絡ください.
dialog-system-live-competition-ml[at]googlegroups.com
以上です.よろしくお願いいたします. 対話システムライブコンペティションオーガナイザ(五十音順) ・岩田伸治(サイバーエージェント) ・宇佐美まゆみ(東京外大) ・郭傲(名大) ・菊池浩史(早稲田大) ・栗田修平(NII) ・児玉貴志(NII) ・斉志揚(東大) ・佐々木裕多(東京科学大) ・佐藤志貴(サイバーエージェント/東北大) ・高橋哲朗(鹿児島大) ・西川寛之(明海大) ・東中竜一郎(名大) ・邊土名朝飛(サイバーエージェント) ・牧野遼作(武蔵大学) ・守屋彰二(東北大) ・楊潔(東京通信大) ・劉超然(NII)
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日本データベース学会共催:東芝 GridDB アカデミック支援プログラム参加募集(2026年度)
by mototaka.kanematsu.n10@mail.toshiba
日本データベース学会 アカデミアの皆様 東芝の金松と申します。 今年度も(一社)日本データベース学会との共催により、 2026年度「東芝 GridDB アカデミック支援プログラム」の参加募集をご案内申し上げます。 応募受付期間は 5月22日まで となっております。 本プログラムは、以下のような研究・学習にご関心をお持ちの方を対象としております。 - ペタバイト級 IoT データを高速に処理する研究をお考えの方 - 分散 NoSQL データベースを用いた研究をお考えの方 - 分散 NoSQL データベースについて学びたいとお考えの方 - NoSQL/SQL デュアルインターフェースを備えた IoT 向けデータベースにご興味をお持ちの方 東芝グループが開発・販売しているGridDB(商品版)を無償でご利用いただける機会と なっておりますので、ぜひご活用ください。 GridDB は、IoT やビッグデータ用途に適した高スケーラブルな時系列 NoSQL データベースであり、 NoSQL/SQL のデュアルインターフェースを備えている点が特長です。 近年の主な機能拡充としては、複数データモデルの搭載、 複数データセンター利用への対応、データリカバリー機能の強化などがあります。 2026年1月にリリースされた GridDB Enterprise Edition V5.9 では、新SQLスケジューラや コストベース最適化による大規模分散SQL処理の安定化に加え、時系列データの変化パターンを SQLで記述可能な行パターン認識機能(SQL:2016) が追加され、実データを用いた分析・検証研究 への適用範囲が拡大しています。 ■ GridDB ご紹介・最新情報
https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/ai-iot/griddb.html
■ ユースケース
https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/ai-iot/griddb/solutions.ht…
本募集は、大学などの教育機関におけるデータベース利用技術の研究・教育活動を支援することを 目的としており、GridDB の利用支援に加え、ご利用にあたってのサポートもご用意しております。 より多くのアカデミアの皆様からのお申し込みをお待ちしております。 お申し込みは、下記 URL よりお願いいたします。 ■ 東芝 GridDB アカデミック支援プログラム
https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/ai-iot/griddb/developer/ac…
■ 実施要綱
https://www.global.toshiba/content/dam/toshiba/jp/products-solutions/ai-iot…
ぜひ本プログラムをご検討いただけますと幸いです。 不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 --- 東芝 デジタルイノベーション技術センター OSS推進部 金松 基孝 (KANEMATSU Mototaka) 東芝では研究開発職を含む採用情報は以下のページに掲載しております。
https://www.global.toshiba/jp/recruit/corporate/newgraduates.html
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[論文募集] 電子情報通信学会英文論文誌 (IEICE Trans. Inf. & Syst.)「データ工学と情報マネジメント特集」(2026年6月20日締切・2027年7月発行)
by Yusuke Yamamoto
日本データベース学会の皆様 お世話になっております. 名古屋市立大学の山本祐輔です. 英文論文誌 (IEICE Trans. Inf. & Syst.) の「データ工学と情報マネジメント特集(Special Section on Data Engineering and Information Management)」の論文募集について案内をさせて頂きます. 投稿から発行までのスケジュールは以下の通りとなります. ## 主なスケジュール - 投稿締切 :2026年06月20日(土) - 第1回判定通知:2026年09月04日(金) - 回答文締切:2026年11月04日(水) - 第2回判定通知:2026年12月18日(金) - 論文誌発行予定:2027年7月 DEIMフォーラムでご発表をされた皆様には,ぜひその成果を発展させ本特集を発表の機会としてご活用ください. データ工学と情報マネジメントに関連した論文を広く募集いたしますので,皆様からの積極的なご投稿をお待ちしております. ## 特集号の主な特徴 - 締切は2026年6月20日(土)です. - 条件付採録論文の修正期間については,査読スケジュールに応じて標準の60日間が短縮される場合があります. - 掲載料の支払いが確認されてからオンラインでPDFが早期に公開されます(2027年2月頃の予定)(
https://www.ieice.org/eng/shiori/page2_iss.html#8).
- 最終判定後の掲載料支払い通知は2026年12月頃で,支払い期限は2027年1月15日です. - 最終判定は2026年12月頃です.博士学位の取得にもご活用頂けると思います. ## 論文募集ページ(CFP) 詳しくは以下をご参照ください. 電子情報通信学会英文論文誌 (IEICE Trans. Inf. & Syst.) 論文募集(CFP)
https://www.ieice.org/eng/s_issue/cfp/2027_7ED.pdf
## 投稿サイト
https://review.ieice.org/regist/regist_baseinfo_e.aspx
※ Step 1で投稿先を選ぶ際に以下を選択してください。 Special DA: Data Engineering and Information Management(Deadline:June 20, 2026) どうぞよろしくお願いいたします. ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 山本祐輔 博士(情報学) 名古屋市立大学 データサイエンス研究科 准教授 〒467-8501 名古屋市瑞穂区瑞穂町字山の畑1 4号館 421号室 Email: yusuke_yamamoto(a)acm.org TEL: 052-872-6272 Private HP:
https://hontolab.org/
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情報処理学会 第268回自然言語処理研究会 発表募集 (申込締切 2026/5/13)
by Atsushi KEYAKI
日本データベース学会の皆様, 一橋大学の欅です. 第268回自然言語処理研究会を2026年6月28日(日),29日(月) に一橋大学 佐野書院で開催いたします. 発表申込のご検討をよろしくお願いいたします. --- 情報処理学会 第268回自然言語処理研究会 発表募集
https://sites.google.com/sig-nl.ipsj.or.jp/sig-nl/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E7%99%…
●日程: 2026年6月28日(日),29日(月) ※発表件数により1日のみの開催となる場合があります. ※発表可能な件数に限りがあり,申込期限を待たずに発表申込を打ち切る可能性や,システムでの受付後にお断りする可能性があることを予めご承知おき下さい. ●会場: 一橋大学 佐野書院1階応接室(大会議室) + オンライン (ビデオ会議システムとしてZoomを利用予定) 一橋大学国立キャンパスへのアクセス:
https://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/kunitachi.html
佐野書院へのアクセス:
https://gensha.hit-u.ac.jp/news/images/sano-map.pdf
※発表者は現地から実施してください.聴講はオンラインでも可能です. ●発表申込締切: 2026年5月13日(水) ●原稿締切: 2026年6月3日(水) ※厳守 ※発表申込受付は先着順です.発表可能な件数に限りがあるため,申込期限を待たずに発表申込を打ち切る可能性や,システムでの受付後にお断りする可能性があることを,予めご承知おき下さい. ●原稿ページ数: 2ページ以上 電子化にともないページ数に上限はありません. ※ ただし20ページを越える場合は事前にご連絡ください. ●発表時間予定: 一般講演形式 1件30分 (発表20分,質疑10分) ※ 申込状況により多少変更する可能性があります ※ 発表時間の調整について 従来の一般講演形式(発表20分,質疑10分)に加えて ショート形式(発表10分,質疑10分),討議形式(発表10分,質疑討論20分)など, 発表者からの要望に応じて発表の合計時間を調整します. アイデアレベルの研究の紹介や,研究の詳細まで話したいので時間がほしい, などの要求を発表申込の備考欄にご記入いただければ,それらを考慮して プログラムを作成します.ぜひご活用ください. ●優秀研究賞 研究運営委員で構成される選考委員会による選考を行い, 研究会に投稿された予稿の中から特に優れたものを対象に優秀研究賞を授与します. (選考の結果授与対象なしとなることがあります) ●若手奨励賞 研究会参加者の投票と研究会幹事団による選考を行い, 年度開始時点(4月1日)で30歳未満,あるいは学生(社会人博士含む)の方を対象に 若手奨励賞を授与します. (選考の結果授与対象なしとなることがあります) ●発表申込先: 下記専用サイトよりお申込みください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/NL/
(研究会ホームページからもアクセスできます) ●問い合わせ先: NL研幹事団 board <__at__> sig-nl.ipsj.or.jp ★研究報告のペーパーレス化 本研究会はペーパーレスでの開催となり,印刷した研究報告の配布を行いません. また,特許出願の公知日(研究報告の公開日)は原則開催初日の1週間前です. ※自然言語処理研究会に登録されている方 研究報告は研究発表会の1週間前に電子図書館と当日閲覧用サイトで公開 します.当日は資料をプリントアウトしてご持参いただくか,ご自身の PCにダウンロードのうえ,ご持参ください. 情報処理学会電子図書館(情報学広場)
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/
(ユーザ登録が必要です) 当日閲覧用サイト
http://www.ipsj.or.jp/sig-reports/
※自然言語処理研究会に登録されていない方 当日閲覧用サイトにアクセスできるようにいたします. なお,当研究会にご登録頂くことで, 本研究会の資料をバックナンバーも含めて電子図書館で購読できます. 登録されていない方は,是非この機会に研究会に登録してください(登録まで最大3日かかりますのでご留意ください). ★研究会への登録をお勧めします 年に2回以上の参加を見込まれる方は,研究会に登録されるとお得です. 研究会登録は以下のウェブサイトから行えます.
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/toroku.html
★受け付けは先着順で行なっております 多数のお申し込みを頂いた場合,次回の研究会にまわって頂くよう お願いする場合があります.なるべく早めにお申し込み下さい. ★締め切り後の発表キャンセルは原則としてできません 発表申込後にキャンセルの必要が生じた場合は,至急ご連絡ください. 発表申込後,原稿提出締切までに原稿が到着しない場合には,原則として発表を取り消します. ★論文提出締切後の原稿差し替えはできません 論文提出締切後は,訂正版のアップロードやウェブ上での配布などの 原稿差し替えは一切できませんので,予めご留意ください. ※正誤表の掲載が可能な場合がありますのでご相談ください. ★2026年度 研究運営委員会 【幹事団】 主査 河原 大輔(早稲田大学) 幹事 欅 惇志(一橋大学) 齊藤 いつみ(東北大学) 高橋 哲朗(鹿児島大学) 徳久 良子(愛知工業大学/理化学研究所) 西田 京介(NTT) 藤田 篤(情報通信研究機構)
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『WebDB夏のワークショップ2026』オーガナイズドセッションの募集
by KITAYAMA Daisuke
日本データベース学会の皆様 工学院大学 北山と申します. 「WebDB夏のワークショップ」と銘打ち開催しているDBS/IFAT/DE 3研究会による9月の合同研究発表会について,以下に記載するCFPのとおり今年もオーガナイズドセッションを企画いたします. 発表募集に先立ちこちらのご提案について募集いたします. 皆様からの積極的なご提案をお待ちしております. ========================================================================= <<< WebDB夏のワークショップ2026 >>> 【日 程】2026年9月15日(火)~17日(木) 【場 所】大阪公立大学 りんくうキャンパス 情報処理学会 データベースとデータサイエンス研究会(SIG-DBS) 情報処理学会 情報基礎とアクセス技術研究会(SIG-IFAT) 電子情報通信学会 データ工学研究会(DE) ========================================================================= 『WebDB夏のワークショップ2026』と銘打ちまして,情報処理学会データベースとデータサイエンス研究会(SIG-DBS),情報処理学会情報基礎とアクセス技術研究会(SIG-IFAT)と電子情報通信学会データ工学研究会(DE)の合同での研究会を開催いたします.今回の合同研究会でも例年大盛況だったオーガナイズドセッションを企画しており,発表募集に先立ちまして皆様からのご提案を募集いたします. ★★WebDB夏のワークショップ2026 オーガナイズドセッション募集スケジュール★★ 【提案締切】2026年5月22日(金) 【採択通知】2026年6月12日(金) 【趣旨】 これから自分の分野やコミュニティの構築を目指す,ポスドク・助教・准教授および企業・研究所の若手研究者が,自分の興味のあるテーマについて,主体的にこのOSを期に接点を持ちたい人を呼び,合宿形式に近い形で密な議論おこない,今後の展開につなげていただきたいという想いで提案型オーガナイズドセッションを企画しました.採用された提案は75分の枠を2枠使用し,基調講演(必須ではありません)など含め自由にセッションを構成していただけます.なお,オーガナイズドセッションは,日本データベース学会(協賛予定)における若手活性の取り組み1つとなっており,セッション内における招聘費の支援などの補助を予定している他,運営に関しては合同研究会運営委員でもサポートする予定です.若手研究者の将来的な国際ワークショップなどの企画・運営の経験作り,外部資金獲得,共同研究等に向けた一歩としてご活用いただければと思います. 皆様の積極的なご提案をお待ちしております. 【申込方法】 以下の項目を全て含む提案書(様式自由)を作成し, 問い合わせ先までメールでご提出ください. * オーガナイズドセッションの名称 * オーガナイズドセッションの概要(扱うテーマ・トピックを含む) * オーガナイズドセッション開催の目的 * 提案者の氏名および連絡先 * 希望するセッションの構成案 構成の例(75分ごとに休憩が入ります): ・25分発表*6件 = 150分 ・50分の招待講演+25分一般*4件=150分 ・15分一般発表x5件+パネル75分=150分 等など,自由にデザインできます! 【研究報告について】 オーガナイズドセッション内の一般発表も合同研究会の一部とし,各研究会を通して発表登録などをしていただく予定です.そのため,研究報告の公開時期などについても各研究会の取り決めに準じます.なお,投稿原稿のページ数などの規定はオーガナイズドセッション独自のものを設定可能です. 不明な点がございましたら,お気軽にお問い合わせください. 【お問合せ先(AT を @ に置換えて下さい)】 webdb2026-contact AT
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------------------------------------------------------------------------- -- Daisuke Kitayama Interactive Media Lab. Department of Information Science School of Informatics Kogakuin University Associate Professor, Ph.D kitayama(a)cc.kogakuin.ac.jp 北山大輔 工学院大学 情報学部 情報科学科 インタラクティブメディア研究室 准教授 博士(環境人間学) kitayama(a)cc.kogakuin.ac.jp
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