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【再告知】2023年度 第1回DBSJセミナーのお知らせ
by Yutaka Kidawara
日本データベース学会の皆様 NICTの木俵です。 開催まで10日を切りましたので再びお知らせ致します。 2023年7月1日(土)に2023年度第1回DBSJセミナーを開催致します。 2019年より安全なデータの利活用をテーマにシリーズ開催してきた 一般社団法人日本データベース学会(DBSJ)のセミナーを 今年も無料・オンラインで開催します! 参加したいけれど、平日は講義や会議で参加が難しいという声を 頂いておりましたので、今年度は【土曜日】に開催致します。 今回は、昨今話題となっている「生成系AIの法的な課題や最新の活用事例」 という非常にホットな話題をテーマとして、法律の専門家や企業で 生成系AI活用をご担当されている方からご講演いただきます。 非常に関心の高いテーマだと思いますので、DBSJ会員の皆様のみならず 興味のありそうな方々や、DBSJ以外の学会のML等にも告知を【拡散】して 頂けますと幸いです。 既に多くの方に登録を頂いておりますがDBSJ会員の参加者が 少ない状況となっております。一人でも多くのDBSJ会員の皆様に ご参加頂きたいと考えておりますので、DBSJの皆様のご参加をお待ちしております。 ---------------------------------------------------------------------------------------- 2023年度 第1回DBSJセミナーのお知らせ 「AI生成コンテンツ利用における法的課題や活用事例」 開催日:2023年7月1日(土) ・参加申込先:https://dbsjseminar.connpass.com/event/286390/ ・紹介Webページ:https://dbsj.org/events/event_info/dbsj_seminar_2023_1/ ---------------------------------------------------------------------------------------- 2023年第1回目のセミナーでは、巷でも大流行している生成AIを テーマに取り上げます。AIが生成したコンテンツを利用するに あたり、著作権や個人情報保護法に関する課題について法律の 専門家から、企業からは実践的な取り込みについて講演いただくと 共に、AI活用における課題と対応などについてパネルにて議論を 行います。 2023年度 第1回DBSJセミナー • 日程:2023年7月1日(土) 13:00-17:00 • 場所:オンライン開催(Zoom Webinar参加申込者にお知らせします) • 参加費:無料 どなたでも無料でご参加いただけますので奮ってご参加下さい。 • 参加申込先: 以下のconnpassよりご登録ください。
https://dbsjseminar.connpass.com/event/286390/
• プログラム
https://dbsj.org/events/event_info/dbsj_seminar_2023_1/
• 開会挨拶(13:00~13:05) 木俵 豊 特命副会長) • 講演1(13:05-14:05): 企業やアカデミアで生成AIを利用する場合の著作権・個人情報保護法制に関する課題について 弁護士法人 STORIA 弁護士 柿沼 太一 氏(本会 理事) 森・濱田松本法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士 慶應義塾大学大学院法学研究科特任教授(非常勤) 田中 浩之 氏 概要: 著作権法の観点から生成AIを利用して各種著作物(画像やテキストなど)を生成して 利用する場合、著作権侵害に該当するのはどのようなケースなのか具体例を元に説明 します。個人情報保護法の観点から生成AIへの個人情報(個人データ)の入力 (モデル構築のための学習を含む)・生成AIからの個人情報の出力をめぐる 問題について、日本法と欧州GDPR上の整理について説明します。 < 休憩(14:05-14:15)> • 講演2(14:15-15:00): ChatGPTをベースとした「ConnectAI」の全社員への展開事例 パナソニックコネクト株式会社 IT・デジタル推進本部 戦略企画部 シニア・マネジャー 向野 孔己 氏 概要: パナソニックコネクトでは2023年2月より国内全社員12,500人へAIアシスタント 「ConnectAI」の展開を行なっています。ChatGPTに代表される大規模言語モデルは 広い業種での活用が期待されていることから、今後の企業におけるAI活用の参考と なるよう、弊社の事例を中心に導入の狙いから活用方法まで共有させていただきます。 • 講演3(15:00-15:45): Gunosyにおける生成AI活用プロジェクトの紹介 株式会社Gunosy テクノロジー本部 データサイエンス部 部長 小澤 俊介 氏 株式会社Gunosy テクノロジー本部 R&D 飯塚 洸二郎 氏 概要: Gunosyは近年発達が著しい生成AIを活用し、ユーザーに対して新たな価値を創出する道や 社内の業務効率化の道を模索している。本講演では、その中でも、動画の内容要約に生成AIを 活用するプロジェクトと、海外のニュース記事を要約しユーザーに推薦するウェブサービスを 題材に、課題やそこで得られた知見について共有を行う。 <休憩(15:45-15:55)> • パネルディスカッション(15:55-16:55) モデレータ:東京工業大学 横田 治夫 会長 パネリスト:講演者一同 • 閉会挨拶(16:55-17:00) 横田 治夫 DBSJ会長 ______________________________ 国立研究開発法人 情報通信研究機構 経営企画部長 木俵 豊 (e-mail:kidawara@nict.go.jp) TEL: 042(327)7610 FAX: 042(327)6953
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来週月曜日(26)と火曜日(27)学術会議フォーラム(オープンサイエンスとデータ駆動)G7
by Masaru Kitsuregawa
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【再告知】2023年度 第1回DBSJセミナーのお知らせ
by Yutaka Kidawara
日本データベース学会の皆様 NICTの木俵です。 開催まで10日を切りましたので再びお知らせ致します。 2023年7月1日(土)に2023年度第1回DBSJセミナーを開催致します。 2019年より安全なデータの利活用をテーマにシリーズ開催してきた 一般社団法人日本データベース学会(DBSJ)のセミナーを 今年も無料・オンラインで開催します! 参加したいけれど、平日は講義や会議で参加が難しいという声を 頂いておりましたので、今年度は【土曜日】に開催致します。 今回は、昨今話題となっている「生成系AIの法的な課題や最新の活用事例」 という非常にホットな話題をテーマとして、法律の専門家や企業で 生成系AI活用をご担当されている方からご講演いただきます。 非常に関心の高いテーマだと思いますので、DBSJ会員の皆様のみならず 興味のありそうな方々や、DBSJ以外の学会のML等にも告知を【拡散】して 頂けますと幸いです。 既に多くの方に登録を頂いておりますがDBSJ会員の参加者が 少ない状況となっております。一人でも多くのDBSJ会員の皆様に ご参加頂きたいと考えておりますので、DBSJの皆様のご参加をお待ちしております。 ---------------------------------------------------------------------------------------- 2023年度 第1回DBSJセミナーのお知らせ 「AI生成コンテンツ利用における法的課題や活用事例」 開催日:2023年7月1日(土) ・参加申込先:https://dbsjseminar.connpass.com/event/286390/ ・紹介Webページ:https://dbsj.org/events/event_info/dbsj_seminar_2023_1/ ---------------------------------------------------------------------------------------- 2023年第1回目のセミナーでは、巷でも大流行している生成AIを テーマに取り上げます。AIが生成したコンテンツを利用するに あたり、著作権や個人情報保護法に関する課題について法律の 専門家から、企業からは実践的な取り込みについて講演いただくと 共に、AI活用における課題と対応などについてパネルにて議論を 行います。 2023年度 第1回DBSJセミナー • 日程:2023年7月1日(土) 13:00~17:00 • 場所:オンライン開催(Zoom Webinar参加申込者にお知らせします) • 参加費:無料 どなたでも無料でご参加いただけますので奮ってご参加下さい。 • 参加申込先: 以下のconnpassよりご登録ください。
https://dbsjseminar.connpass.com/event/286390/
• プログラム
https://dbsj.org/events/event_info/dbsj_seminar_2023_1/
• 開会挨拶(13:00~13:05) 木俵 豊 特命副会長) • 講演1(13:05〜14:05): 企業やアカデミアで生成AIを利用する場合の著作権・個人情報保護法制に関する課題について 弁護士法人 STORIA 弁護士 柿沼 太一 氏(本会 理事) 森・濱田松本法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士 慶應義塾大学大学院法学研究科特任教授(非常勤) 田中 浩之 氏 概要: 著作権法の観点から 生成AIを利用して各種著作物(画像やテキストなど)を生成して利用する場合、 著作権侵害に該当するのはどのようなケースなのか具体例を元に説明します。 個人情報保護法の観点から生成AIへの個人情報(個人データ)の入力 (モデル構築のための学習を含む)・生成AIからの個人情報の出力をめぐる 問題について、日本法と欧州GDPR上の整理について説明します。 < 休憩(14:05〜14:15)> • 講演2(14:15〜15:00): ChatGPTをベースとした「ConnectAI」の全社員への展開事例 パナソニックコネクト株式会社 IT・デジタル推進本部 戦略企画部 シニア・マネジャー 向野 孔己 氏 概要: パナソニックコネクトでは2023年2月より国内全社員12,500人へAIアシスタント 「ConnectAI」の展開を行なっています。ChatGPTに代表される大規模言語モデルは 広い業種での活用が期待されていることから、今後の企業におけるAI活用の参考と なるよう、弊社の事例を中心に導入の狙いから活用方法まで共有させていただきます。 • 講演3(15:00〜15:45): Gunosyにおける生成AI活用プロジェクトの紹介 株式会社Gunosy テクノロジー本部 データサイエンス部 部長 小澤 俊介 氏 株式会社Gunosy テクノロジー本部 R&D 飯塚 洸二郎 氏 概要: Gunosyは近年発達が著しい生成AIを活用し、ユーザーに対して新たな価値を創出する道や 社内の業務効率化の道を模索している。本講演では、その中でも、動画の内容要約に生成AIを 活用するプロジェクトと、海外のニュース記事を要約しユーザーに推薦するウェブサービスを 題材に、課題やそこで得られた知見について共有を行う。 <休憩(15:45〜15:55)> • パネルディスカッション(15:55〜16:55) モデレータ:東京工業大学 横田 治夫 会長 パネリスト:講演者一同 • 閉会挨拶(16:55〜17:00) 横田 治夫 DBSJ会長 ______________________________ 国立研究開発法人 情報通信研究機構 経営企画部長 木俵 豊 (e-mail:kidawara@nict.go.jp) TEL: 042(327)7610 FAX: 042(327)6953
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by Yutaka Kidawara
日本データベース学会の皆様 NICTの木俵です。 開催まで10日を切りましたので再びお知らせ致します。 2023年7月1日(土)に2023年度第1回DBSJセミナーを開催致します。 2019年より安全なデータの利活用をテーマにシリーズ開催してきた 一般社団法人日本データベース学会(DBSJ)のセミナーを 今年も無料・オンラインで開催します! 参加したいけれど、平日は講義や会議で参加が難しいという声を 頂いておりましたので、今年度は【土曜日】に開催致します。 今回は、昨今話題となっている「生成系AIの法的な課題や最新の活用事例」 という非常にホットな話題をテーマとして、法律の専門家や企業で 生成系AI活用をご担当されている方からご講演いただきます。 非常に関心の高いテーマだと思いますので、DBSJ会員の皆様のみならず 興味のありそうな方々や、DBSJ以外の学会のML等にも告知を【拡散】して 頂けますと幸いです。 既に多くの方に登録を頂いておりますがDBSJ会員の参加者が 少ない状況となっております。一人でも多くのDBSJ会員の皆様に ご参加頂きたいと考えておりますので、DBSJの皆様のご参加をお待ちしております。 ---------------------------------------------------------------------------------------- 2023年度 第1回DBSJセミナーのお知らせ 「AI生成コンテンツ利用における法的課題や活用事例」 開催日:2023年7月1日(土) ・参加申込先:https://dbsjseminar.connpass.com/event/286390/ ・紹介Webページ:https://dbsj.org/events/event_info/dbsj_seminar_2023_1/ ---------------------------------------------------------------------------------------- 2023年第1回目のセミナーでは、巷でも大流行している生成AIを テーマに取り上げます。AIが生成したコンテンツを利用するに あたり、著作権や個人情報保護法に関する課題について法律の 専門家から、企業からは実践的な取り込みについて講演いただくと 共に、AI活用における課題と対応などについてパネルにて議論を 行います。 2023年度 第1回DBSJセミナー • 日程:2023年7月1日(土) 13:00~17:00 • 場所:オンライン開催(Zoom Webinar参加申込者にお知らせします) • 参加費:無料 どなたでも無料でご参加いただけますので奮ってご参加下さい。 • 参加申込先: 以下のconnpassよりご登録ください。
https://dbsjseminar.connpass.com/event/286390/
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• 開会挨拶(13:00~13:05) 木俵 豊 特命副会長) • 講演1(13:05〜14:05): 企業やアカデミアで生成AIを利用する場合の著作権・個人情報保護法制に関する課題について 弁護士法人 STORIA 弁護士 柿沼 太一 氏(本会 理事) 森・濱田松本法律事務所 パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士 慶應義塾大学大学院法学研究科特任教授(非常勤) 田中 浩之 氏 概要: 著作権法の観点から 生成AIを利用して各種著作物(画像やテキストなど)を生成して利用する場合、 著作権侵害に該当するのはどのようなケースなのか具体例を元に説明します。 個人情報保護法の観点から生成AIへの個人情報(個人データ)の入力 (モデル構築のための学習を含む)・生成AIからの個人情報の出力をめぐる 問題について、日本法と欧州GDPR上の整理について説明します。 < 休憩(14:05〜14:15)> • 講演2(14:15〜15:00): ChatGPTをベースとした「ConnectAI」の全社員への展開事例 パナソニックコネクト株式会社 IT・デジタル推進本部 戦略企画部 シニア・マネジャー 向野 孔己 氏 概要: パナソニックコネクトでは2023年2月より国内全社員12,500人へAIアシスタント 「ConnectAI」の展開を行なっています。ChatGPTに代表される大規模言語モデルは 広い業種での活用が期待されていることから、今後の企業におけるAI活用の参考と なるよう、弊社の事例を中心に導入の狙いから活用方法まで共有させていただきます。 • 講演3(15:00〜15:45): Gunosyにおける生成AI活用プロジェクトの紹介 株式会社Gunosy テクノロジー本部 データサイエンス部 部長 小澤 俊介 氏 株式会社Gunosy テクノロジー本部 R&D 飯塚 洸二郎 氏 概要: Gunosyは近年発達が著しい生成AIを活用し、ユーザーに対して新たな価値を創出する道や 社内の業務効率化の道を模索している。本講演では、その中でも、動画の内容要約に生成AIを 活用するプロジェクトと、海外のニュース記事を要約しユーザーに推薦するウェブサービスを 題材に、課題やそこで得られた知見について共有を行う。 <休憩(15:45〜15:55)> • パネルディスカッション(15:55〜16:55) モデレータ:東京工業大学 横田 治夫 会長 パネリスト:講演者一同 • 閉会挨拶(16:55〜17:00) 横田 治夫 DBSJ会長 ______________________________ 国立研究開発法人 情報通信研究機構 経営企画部長 木俵 豊 (e-mail:kidawara@nict.go.jp) TEL: 042(327)7610 FAX: 042(327)6953
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NTCIR-17 タスク参加募集案内
by Takehiro Yamamoto
日本データベース学会の皆様, 兵庫県立大学の山本岳洋です. NTCIR-17タスク参加登録の締め切りが近付いて参りましたので 再度ご案内いたします.現在、情報検索・自然言語処理に 関する8つのタスクが参加受付中です. ぜひともご参加を検討いただければと思います。 参加登録:https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-17/howto-ja.html タスクの概要:https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-17/tasks-ja.html 参加登録締切(タスクによって異なるのでご注意ください): - FinArg-1 2023年07月10日 - Lifelog-5 2023年07月01日 - MedNLP-SC 2023年06月26日 - QA Lab-PoliInfo-4 2023年07月01日 - SS-2 2023年07月01日 - FairWeb-1 *登録締切* - Transfer 2023年07月01日 - UFO 2023年07月01日 - ULTRE-2 2023年07月01日 _________________________________________________________ NTCIR-17 タスク参加募集 CALL FOR NTCIR-17 TASK PARTICIPATION _________________________________________________________ NTCIR-17では共通のデータセットを用いて研究を行う、 共有タスクへの参加チームを募集中です。情報アクセスに関する研究をされている大学の方、 企業で研究をなさっている方、または情報学に興味のある方、大規模なテストコレクションを用いた検索、 質問応答、自然言語処理に関心のある研究グループはどなたでも歓迎します。 どうぞ、奮ってご参加ください。 == NTCIRとは == 情報検索や自然言語処理、データベースなどの技術を中核とする情報アクセス技術の開発は、 ウェブへのアクセスやテキストデータ、様々なセンサーデータから得られるビッグデータの利活用のために、 その重要性を増しつつあります。情報アクセス技術の評価には、研究者の協同作業の結果として作成される 「テストコレクション」に基づく評価が欠かせません。NTCIRは、数多くの研究者の協力の下で、 その評価基盤の形成に過去20年以上に渡って取り組み、技術の発展に貢献してきました。 その評価タスク数はのべ90を超え、タスクへの総参加グループ数は、 国内・海外併せて1,000以上にものぼります。さらに、現在、4,600以上の研究グループが NTCIRテストコレクションを研究目的で利用しています。 NTCIRでは、日々開発される新しい技術に対する評価手法を模索しつつ、活動を進めております。 == NTCIR-17タスク == NTCIR-17では9つのタスクを採択いたしました。 各タスクの詳しい内容は、以下のページをご覧ください: タスク概要ページ:https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-17/tasks-ja.html タスクの概要スライド:https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-17/kickoff-ja.html ---------------------------------------------------------------------------- CORE TASKS FinArg-1:Fine-grained Argument Understanding in Financial Analysis "Fine-grained Argument Mining in Financial Narratives"
Website:https://sites.google.com/nlg.csie.ntu.edu.tw/finarg-1/
Lifelog-5: Personal Lifelog Organisation & Retrieva "Multimedia retrieval for lifelog dataset" Website:
http://lifelogsearch.org/ntcir-lifelog/
MedNLP-SC:Medial Natural Language Processing for Social media and Clinical texts "ソーシャルメディアと医療テキストのための医療言語処理" Website:https://sociocom.naist.jp/mednlp-sc QA Lab-PoliInfo-4:QA Lab for Political Information-4 "政治情報に関するフェイクニュース検出やファクトチェッキング"
Website:https://sites.google.com/view/poliinfo4/
SS-2: Session Search "Chinese Session Search" Website:
http://www.thuir.cn/session-search
PILOT TASKS FairWeb-1:FairWeb-1 "ひとつもしくはふたつの属性集合を伴う各トピックに対し、適合する情報を含みかつグループフェアな検索結果を返す" Website:http://ntcir-rcir.computing.dcu.ie/ Transfer:Resource Transfer Based Dense Retrieval "資源横断技術を用いた密検索" Website:https://hcir.slis.tsukuba.ac.jp/project/ntcir-transfer/ UFO:Understanding of non-Financial Objects in Financial Reports "有価証券報告書の表とテキストを対象とした情報抽出"
Website:https://sites.google.com/view/ntcir17-ufo/
ULTRE-2: Unbiased Learning to Rank Evaluation Task 2 "Evaluating the effectiveness and robustness of unbiased learning to rank models" Website:http://ntcir17.ultre.online/ == NTCIR-17 参加登録方法 == 1. タスク参加の手引きをご確認ください:
https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-17/howto-ja.html
2. 参加登録を行ってください:
https://ntcir.nii.ac.jp/index.php/ntcir-17-registration-form/
== スケジュール == (*スケジュールは各タスクにより異なります。詳しくは各タスクのページをご確認ください。) 2022年 9月:NTCIR-17 キックオフ(オンライン開催(zoom)) 2023年 1月:データセット配布開始* 2023年 1月-6月:予備テスト(Dry Run)* 2023年 5月-7月:本テスト(Formal Run)* 2023年 8月 1日:評価結果の参加者への返送 2023年 8月 1日:タスク概要論文一部公開 2023年 9月 1日:NTCIR-17タスク参加者論文(ドラフト)提出締切 2023年11月 1日:NTCIR-17タスク参加者論文・タスク概要論文 提出最終締切 2023年12月12日-15日:NTCIR-17 カンファレンス(NII, 東京) == お問い合わせ == タスクの詳細については、NTCIR-17 Program Co-Chairs:ntc17-pcc(a)nii.ac.jp 、 もしくは、各タスクのオーガナイザにお問い合わせください。 オンライン登録や過去のNTCIRテストコレクションについては、 NTCIR事務局:ntc-secretariat(a)nii.ac.jp までお問い合わせください。 みなさまのご参加を心よりお待ちしています。 NTCIR-17 Program Co-Chairs: 山本岳洋(兵庫県立大学) Zhicheng Dou(Renmin University of China, China) NTCIR-17 General Chairs: Charles Clarke(University of Waterloo, Canada) 神門 典子(国立情報学研究所) 加藤 誠(筑波大学) 刘 奕群(清華大学, China) -- Takehiro Yamamoto, Associate Professor Graduate School of Information Science, University of Hyogo Email: t.yamamoto(a)sis.u-hyogo.ac.jp Tel: 078-794-5212 Lab:
https://yamamotolab.net/
HP:
https://rerank-lab.org/
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情報処理学会2023年度CS領域功績賞受賞候補者推薦のお願い
by Toshiyuki AMAGASA
日本データベース学会の皆様 情報処理学会DBS研主査の天笠です.お世話になっております. 情報処理学会では,2018年度からコンピュータサイエンス(CS)領域功績賞が 新設され,当該分野において優秀な研究・技術開発,人材育成,および研究 会・研究会運営に貢献したなど,顕著な功績のあった方を表彰しています. DBS研の関係ではこれまでに, 2018年度 清木 康先生(慶應義塾大学) 2019年度 北川博之先生(筑波大学) 2020年度 土田正士様(東京都立大学,元日立製作所) 2021年度 中野美由紀先生(津田塾大学) 2022年度 吉川正俊先生(大阪成蹊大学) が受賞されました. 2023年度の推薦に向けて候補者の選定を行なう時期となりました. つきましては,末尾の表彰規程をご参照のうえ,以下のGoogleフォー ムからご推薦頂ければ幸いです. [推薦フォーム]
https://forms.gle/r4LEfpvA3zdNcirF7
なお,締切は *6月30日(金)* とさせていただきます. 多数のご推薦をお待ちしております. 天笠俊之 IPSJ DBS研究会主査 -------------------------------------------- 情報処理学会コンピュータサイエンス領域功績賞 (以下,CS領域功績賞と略記) 表彰規程 -------------------------------------------- 2018年5月 情報処理学会CS領域 第1条 CS領域功績賞は,本領域において特に顕著な功績のあったものを表 彰する.本領域の研究会分野において,優秀な研究・技術開発,人 材育成,および研究会・研究会運営に貢献したなど,CS領域の各研 究会の判断をもとに表彰する.団体を受賞対象とする場合は,個人 名(連名も可)も併記する.受賞者は,審議する領域委員会開催時 点で情報処理学会員であることを原則とする. 第2条 表彰者候補は,毎年原則としてCS領域の各研究会から毎回1件以内 とする. 第3条 各研究会は毎年7月末日迄に所定の様式による受賞候補者の推薦調 書を提出し,領域委員会で審議し表彰者を決定する. 第4錠 CS領域功績賞は,盾および賞状とする.CS領域功績賞のほかに研 究会名も併記する.盾および賞状は,1件につき1枚とする. -------------------------------- CS領域功績賞受賞者選定手続 -------------------------------- 2018年5月 情報処理学会CS領域 CS領域功績賞受賞者の選定は,この手続に従って行う. 1.各CS領域委員会委員(研究会主査)は本領域の研究会分野において, 優秀な研究・技術開発,人材育成,および研究会・研究会運営に貢献 したなど,CS領域の各研究会の判断をもとに表彰するCS領域に関して 顕著な功績のあったもの1件以内を選び,所定の様式にもとづき,CS 領域委員会に推薦することができる. 2.廃止となった研究会は,翌年度に前回選定後の候補者から推薦するこ とができる. 3.研究会が統合した場合は,翌年度に統合前の各研究会より,前回選定 後の候補者から推薦することができる. 4.領域委員長は,研究会からの推薦にもとづき,領域委員会の審議を経 て,受賞者を決定する. ================================================================== ※受賞者一覧は以下のページに掲載予定です。
https://www.ipsj.or.jp/award/cs-koseki-award.html
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第14回対話システムシンポジウム(12/13,14)preCFP
by Koichiro Yoshino
dbjapan メーリングリストの皆様 理化学研究所の吉野と申します。 この数か月で「対話型の生成AI」が多くの方に注目されるようになりました. 人工知能学会 言語・音声理解と対話処理研究会では,対話システムに関する研究を一同に集めた「対話システムシンポジウム」を2010年から開催しており,今回で14回目となります. 例年どおり,対話システムに関わる研究者が一堂に会することができる機会となるよう,企画しております.ぜひ発表をご検討ください. 発表は現地のみですが,聴講に関してはオンラインからも参加できるように準備をする予定です. ■ 開催日 12月13日-14日(水-木) ■ 開催当日までのスケジュール 発表申込締切日: 2023年10月中旬を予定 資料集原稿締切日: 2023年11月中旬を予定 シンポジウム開催日: 2023年12月13日-14日(水-木) ■ 場所(予定) 国立国語研究所 講堂 〒190-8561 東京都立川市緑町10-2
https://www.ninjal.ac.jp/utility/access/
■ 共催 国立国語研究所共同研究プロジェクト 「多世代会話コーパスに基づく話し言葉の総合的研究」
https://www2.ninjal.ac.jp/conversation/
■ 内容 ・口頭発表 ・ポスターセッション ・インダストリーセッション ・国際会議報告 ・招待講演・チュートリアル講演 ・ライブコンペ(詳細は下記をご覧ください) ■ 発表申し込み方法 具体的な申込方法等を記載したCFPは,8月下旬に発送予定です. 詳細はそちらをご参照ください. ・昨年度に続き,口頭発表の発表数に予め上限を設定します.発表申し込み順での受付となりますので,発表希望の方はお早めにご準備お願いします. ・昨年度に引き続き,若手研究者を奨励するための表彰を行います.一般またはポスター発表で,発表者が30歳未満(2023年4月1日時点)の場合が対象となります(ただし、インダストリーセッションは対象外.過去の対話システムシンポジウムで若手奨励賞・若手優秀賞・若手萌芽賞を受賞していないことも条件です). ■ ライブコンペ 第6回対話システムライブコンペティション(ライブコンペ6)を開催します.対話システムライブコンペティションとは,オーディエンスの前で実際に対話システムを動作させ,評価を行うイベントです.ライブ性の高いイベントを行うことにより,対話システムにおけるよりリアルな難しさや面白さをシンポジウム参加者全員で共有します. 昨今の大規模言語モデルの進展に鑑み,任意のトピックで雑談をするオープントラックは一定の役割を果たしたと考え,今年度はシチュエーショントラックのみを実施します.マルチモーダル対話システムを対象とし,実装するためのソフトウェアは主催者側にて提供します.開発者は対話のロジックに注力できます. 詳細は以下のホームページをご確認ください.
https://sites.google.com/view/dslc6(準備中)
スケジュールは以下を予定しています.申し込み締め切り,予稿集〆切については,対話システムシンポジウム本体のものとは異なる場合があります.最新情報は,ホームページを確認ください. 2023年9月4日 エントリ〆切(ホームページからエントリください) 2023年10月2日 予選開始(この時点まで開発可能です) 2023年10月17日 結果通知 2023年10月下旬 発表申し込み 2023年11月中旬 予稿提出〆切 2023年12月13-14日 ライブイベント システムはオーガナイザの負担により評価しますので,システムのアピール以外にも,システムを評価したり,国内のチャットボットの中での位置づけを知るという目的にもご利用いただけます.ぜひエントリをご検討ください.大規模言語モデルの活用を推奨します. マルチモーダル対話システムを構築するためのソフトウェアの紹介などについては,以下のページに動画を掲載しています.昨年度のサイトですが,利用するソフトウェアは大きく変わりません.
https://sites.google.com/view/dslc5/%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%AA%E3…
■ 問い合わせ先 第14回対話システムシンポジウム実行委員会 dialog-system-sympo(a)googlegroups.com 委員長 徳久良子(豊田中研) 副委員長 吉野幸一郎(理研) シンポジウム委員 稲葉通将(電通大) 井上昂治(京大) 岡田将吾(JAIST) 川端良子(国語研) 小林優佳(東芝) 杉山弘晃(NTT) 成松宏美(NTT) 馬場惇(サイバーエージェント) 東中竜一郎(名大) 藤江真也(千葉工大) 松山洋一(早稲田大) 山本賢太(阪大) ライブコンペ専任委員 宇佐美まゆみ(東外大) 小室允人(アイアール・アルト) 斉志揚(電通大) 境くりま(ATR) 佐々木裕多(東工大) 佐藤志貴(東北大) 高橋哲朗(富士通) 西川寛之(明海大) 船越孝太郎(東工大) 船山智(ATR) 牧野遼作(早稲田大) 港隆史(ATR/理研) 守屋彰二(東北大) -- Koichiro Yoshino, Ph.D. <koichiro.yoshino(a)riken.jp> PI, Knowledge Acquisition & Dialogue Team, GRP, R-IH, RIKEN Professor, Intelligent Robot Dialogue Laboratory, NAIST
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第6回対話システムライブコンペティションのご案内
by Ryuichiro Higashinaka
※重複してお受け取りの際はご容赦ください. 関連研究者の皆様, 名古屋大学の東中です. 第6回対話システムライブコンペティションのご案内をいたします.
https://sites.google.com/view/dslc6
対話システムライブコンペティションとは,オーディエンスの前で実際に対話システムを動作させ,評価を行うイベントです.これまでに5回実施してきており,いずれも好評を博してきました.今回は6回目の開催となります. これまでは任意の話題について(すなわち,オープンドメインで)ユーザと雑談を行う能力を競うオープントラックと所定のシチュエーションの中で状況にあった人らしい対話を行う能力を競うシチュエーショントラックを実施していました.しかし,昨今の大規模言語モデルの進展に鑑み,任意のトピックで雑談をするオープントラックは一定の役割を果たしたと考え,今年度はシチュエーショントラックのみを実施します. 前回同様,マルチモーダル対話システムを対象とします.マルチモーダル対話システムを実装するためのソフトウェアは主催者側で用意しました.開発者は対話のロジックに注力できます.高度な対話実現のため,ChatGPTをはじめとする大規模言語モデルの活用を推奨します. ライブコンペ6のシチュエーションや評価手順,マルチモーダル対話に用いるソフトウェアなどの詳細は以下のホームページをご確認ください.エントリも同サイトから行うことができます.
https://sites.google.com/view/dslc6
スケジュールは以下の通りです.発表申し込み,予稿集〆切については,対話システムシンポジウム本体のものとは異なる場合があります.最新情報は,適宜ホームページを確認ください. 2023/9/4 エントリ〆切(ホームページからエントリください) 2023/10/2 予選開始(この時点まで開発可能です.) 2023/10/17 結果通知 2023/10/下旬 発表申し込み 2023/11/中旬 予稿提出〆切 2023/12/13,14 ライブイベント(第14回対話システムシンポジウムにおいて実施します) システムはオーガナイザの負担により評価しますので,システムのアピール以外にも,システムを評価したり,国内の対話システムの中での位置づけを知るという目的にもご利用いただけます.予選を勝ち残ったチームに限り組織名を公表いたしますので,企業の方も安心してご参加いただけます. ★キックオフ 利用するソフトウェアの紹介などを行うキックオフを以下の日時に予定しています. 2023/6/24(土)13:00-15:00 参加申し込みは以下のURLよりお願いします.
https://forms.gle/552otf7YeYSKnwWn8
参加登録の〆切は 2023年6月23日(金)17:00 です. 登録をされた方にZoomのリンクをお送りします. その他,ご質問・ご不明な点がございましたら,オーガナイザまでご連絡ください.
dialog-system-live-competition-ml[at]googlegroups.com
以上です.よろしくお願いいたします. 対話システムライブコンペティションオーガナイザ 稲葉通将(電通大) 宇佐美まゆみ(国語研) 小室允人(アイアール・アルト) 斉志揚(電通大) 境くりま(ATR) 佐々木裕多(東工大) 佐藤志貴(東北大) 高橋哲朗(富士通) 西川寛之(明海大) 東中竜一郎(名大) 船越孝太郎(東工大) 船山智(ATR) 牧野遼作(早稲田大) 港隆史(ATR/理研) 守屋彰二(東北大)
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教員公募: 東京工業大学情報理工学院(女性限定)
by Jun MIYAZAKI
日本データベース学会の皆様 東工大の宮崎です。 東京工業大学情報理工学院では教授あるいは准教授(女性限定)の公募を開始しました。もしお近くに興味を持たれそうな方がおられれば、ご転送下さい。 詳細は以下をご覧ください。締め切りは8/31です。 *************************************************************************** 東京工業大学情報理工学院 (女性限定) 分野:情報理工学院のカバーする幅広い分野(情報科学、情報工学、数学、情報 学、情報物理学など。詳細はHP参照) 職名:教授又は准教授 応募締切:2023年8月31日 ■大学の公募案内 (日本語)
https://www.hyoka.koho.titech.ac.jp/eprd/recently/koubo/koubo.php#8125
(英語)
https://www.hyoka.koho.titech.ac.jp/eprd/recently/koubo/koubo.php?lang=en#8…
■JREC-IN求人公募情報案内 (日本語)
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&dt=1&id=D123060762&ln_jor=0
(英語)
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&dt=1&id=D123060762&ln_jor=1
備考:東京工業大学8部局において,各1名の教授または准教授採用ポストを増 設し,女性限定公募を行います。これは,男女雇用機会均等法第8条に基づくポ ジティブ・アクションとして女性教員の割合が極めて少ない現状を積極的に改善 するための措置です。 ***************************************************************************
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【公募】ライフサイエンス統合データベースセンター(DBCLS)特任研究員・学術支援技術専門員
by DBCLS広報
日本データベース学会の皆様 情報・システム研究機構データサイエンス共同利用基盤施設ライフサイエンス統合データベースセンター(DBCLS)では特任研究員と学術支援技術専門員を募集しております。 詳細は募集要項をご覧ください。 ◼️募集要項 ・特任研究員
https://ds.rois.ac.jp/saiyou/2023/post-8641/
・学術支援技術専門員
https://ds.rois.ac.jp/news/2023/post-8644/
◼️応募締め切り 2023年6月30日(金)17時(必着) ◼️問い合わせ先 (1) 研究・事業内容に関すること 情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 ライフサイエンス統合データベースセンター 教授 五斗 進 E-mail:goto(a)dbcls.rois.ac.jp TEL:04-7135-5562 (2) 事務手続きに関すること 情報・システム研究機構 本部事務部企画連携課データサイエンス推進係 E-mail:ds_suishin(a)rois.ac.jp TEL:042-512-9254 ご関心をお持ちの方は、ぜひ応募をご検討下さい。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 (送信者) -------------------------------------------- 広報担当 佐久間桂子(SAKUMA Keiko) 大学共同利用機関法人情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 ライフサイエンス統合データベースセンター(DBCLS) --------------------------------------------
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