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CFP:国際会議BigComp2024(締め切り延長)
by Akiyo Nadamoto
日本データベース学会のみなさま お世話になっております. 灘本@甲南大です. 韓国Yang-Sae Moon先生(KJDB Vice Chair)よりのお知らせです. BigComp2024は2月18−21日 今年はバンコクで開催されます. 論文締め切りが10月29日に延長されました. みなさま是非投稿のほどよろしくお願いいたします. 詳細は添付ファイルのCFPをご覧ください. どうぞよろしくお願いいたします. -- 甲南大学知能情報学部 灘本明代<nadamoto(a)konan-u.ac.jp> 〒658-8501 兵庫県神戸市東灘区岡本8-9-1 TEL:078-435-2789
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2023年度 第3回DBSJ セミナー開催のお知らせ(2023年11月11日)
by Yutaka Kidawara
DBSJ会員の皆様 NICTの木俵でございます。 2019年より安全なデータの利活用をテーマにシリーズ開催してきた 一般社団法人日本データベース学会(DBSJ)のセミナーを 今年も無料・オンラインで開催します! 参加したいけれど、平日は講義や会議で参加が難しいという声を 頂いておりましたので、今年度は【土曜日】に開催致します。 今年度は「生成AIの法的な課題や最新の活用事例」という非常に ホットな話題をテーマとして開催しております。 7月1日(土)に開催した第1回セミナー、9月2日(土)に開催した 第2回セミナーに引き続き、第3回目は11月11日(土)に 「生成AIガイドラインにおける法的課題や活用事例」として、 生成系AIの利活用に伴うガバナンスを中心にグローバルな視点から ご講演していただきます。 DBSJ会員の皆様のみならず興味のありそうな方々や、DBSJ以外の 学会のML等にも告知を【拡散】して頂けますと幸いです。 DBSJ会員の皆様のご参加をお待ちしております。 --------------------------------------------------
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-------------------------------------- 2023年度 第3回DBSJセミナーのお知らせ 「生成AIガイドラインにおける法的課題や活用事例」 開催日:2023年11月11日(土) ・参加申込先:https://dbsjseminar.connpass.com/event/298418/ ・紹介Webページ:https://dbsj.org/events/event_info/dbsj_seminar_2023_3/ ---------------------------------------------------------------------------------------- 2023年度のDBSJセミナーでは、巷でも大流行している生成AIを テーマに取り上げています。第3回セミナーでは生成AIの利活用に 伴うグローバルな視点でのインパクトや課題、利活用における ガバナンス等について専門家からご講演頂くと共に、自治体での 活用を推進している担当者の方から、その取り組みなどについて ご講演頂きます。さらに、生成AIを取り巻くグローバルな課題や 自治体での活用等におけるガバナンスなどについて横田会長を モデレータとするパネルにて議論を行います。 2023年度 第3回DBSJセミナー • 日程:2023年11月11日(土) 13:00~17:00 • 場所:オンライン開催(参加登録後、開催前に Zoom Webinar参加申込者にお知らせします) • 参加費:無料 どなたでも無料でご参加いただけますので奮ってご参加下さい。 • 参加申込先: 以下のconnpassよりご登録ください。
https://dbsjseminar.connpass.com/event/298418/
開会挨拶(13:00~13:05) 木俵 豊 特命副会長) • 講演1(13:05-14:05): タイトル:生成・マルチモーダルAIの社会的インパクトと課題 ご講演者: 中央大学 ELSIセンター 所長/ 中央大学国際情報学部 教授 公益財団法人東京財団政策研究所 研究主幹 東京大学大学院 特任教授/ 東京大学名誉教授 須藤 修氏 概要:大きな期待(恐怖)を伴う生成・マルチモーダルAIの 開発・普及動向を簡単に概観したうえで、懸念されている 課題を紹介し、アメリカ、EU諸国、日本などの AIイノベーション促進と規制の動向を紹介する。さらに 自らが委員を務めている国際機関OECDのAIに関する専門家 会合の検討状況を紹介し、産学官民は連携しながらどのような 未来を構想すべきか考えてみる。 • 講演2(14:05-15:05): タイトル:世界のAIガバナンスの動向 ご講演者:京都大学法学研究科特任教授/ スマートガバナンス株式会社代表取締役CEO 羽深 宏樹氏 概要:2010年代から、AIのもたらす公平性やプライバシー、 安全性に関するリスクが注目され、2020年頃までに 世界各国からAI原則が公表されました。2020年代に入り、 それらの原則が具体的な制度の形になりつつあります。 今年は、GPT-4の登場、米国国立標準技術研究所(NIST) のAIリスクマネジメントフレームワークの策定、そして 年内には欧州でAI法の成立が見込まれ、生成AIに関する G7の広島AIプロセスが始動するなど、AIガバナンスの 節目となる年です。これらの国際的でダイナミックな動きに ついてご紹介します。 • 講演3(15:05-15:50): タイトル:生成AIへの取組みと行政DXの可能性(仮) ご講演者:兵庫県 情報戦略監 赤澤 茂氏 概要:兵庫県庁では、2023年5月より庁内プロジェクトチームを 立ち上げ、生成AIの利活用を推進している。この半年の取組みを 通じて得た知見・ノウハウ、課題と生成AIによる行政DXの可能性に ついてお話しします。 <休憩(15:50-16:00)> • パネルディスカッション(16:00-16:55) モデレータ:東京工業大学 横田 治夫 DBSJ会長 パネリスト:須藤 修氏、赤澤 茂氏、 柿沼 太一郎氏(DBSJ理事)、木俵 豊氏(DBSJ特命副会長) • 閉会挨拶(16:55-17:00) 横田 治夫 DBSJ会長 ______________________________ 国立研究開発法人 情報通信研究機構 経営企画部長 木俵 豊 (e-mail:kidawara@nict.go.jp) TEL: 042(327)7610 FAX: 042(327)6953
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BigComp 2024 締切延長(10/28)のお知らせ
by Yoshikawa Masatoshi
dbjapanの皆様 IEEE BigCompのsteering committee memberを務めております 大阪成蹊大学の吉川です. 会議関係者からBigComp 2024の日本からの投稿が少ないとの連絡を受けました. 締切が10月28日に延長されましたので,奮ってご投稿頂きますようお願い致し ます. 吉川正俊 -- o-------------o-----------o-----o---o--o Masatoshi Yoshikawa Dean, Faculty of Data Science Osaka Seikei University 1-3-7 Aikawa, Higashiyodogawa-ku Osaka, 533-0007, JAPAN phone: +81(6)6195-4510 email: yoshikawa-mas(a)osaka-seikei.ac.jp o--------o-----o---o--o-o-oo 吉川 正俊 大阪成蹊大学データサイエンス学部・学部長 〒533-0007 大阪市東淀川区相川1丁目3番7号 電話:
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(06)6195-4510 メール: yoshikawa-mas(a)osaka-seikei.ac.jp o-------------o-----------o-----o---o--o
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[教員公募] 名古屋大学 価値創造研究センター 教授(10/31締切)
by Yoshiharu Ishikawa
名古屋大学の石川です. 下記のとおり,当研究科附属価値創造研究センターの教授を公募しております. ご応募をお待ちしています. 募集人員:教授1名 所属:名古屋大学大学院情報学研究科附属価値創造研究センター (同研究科知能システム学専攻システム知能学講座) 専門分野:知能情報学 着任時期:2024年4月1日以降のできるだけ早い時期 応募締切:2023年10月31日 詳細は下記URLをご参照ください. 当研究科: (日)
https://www.i.nagoya-u.ac.jp/教授(附属価値創造研究センター)を公募します/
(英)
https://www.i.nagoya-u.ac.jp/en/position-available-applications-are-being-a…
JREC-IN:
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D123081517
== 石川佳治 名古屋大学情報学研究科
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【リマインド・締切 10/15(日)】KJDB 2023参加募集
by Taketoshi Ushiama
DBSJの皆様 九州大学の牛尼と申します。重ねてのご案内となることをお許しください。 先日ご案内させていただいたKJDB2023に関しまして、申込締切が明後日10/15(日)に近づいております。 KJDB 2023 Webサイト:
http://kj-db.org/KJDB/Workshops/2023/
KJDB 2023 参加登録・宿泊予約サイト:
http://kitos-001.jp/KJDB2023/Entry/RegTop.aspx
申込締切:10月15日(日)24:00 (JST) 是非ともご参加をご検討いただけましたら幸いです。 どうぞよろしお願い致します。 ========== KJDB 2023 参加募集 2023年のKJDB(Korea-Japan (Japan-Korea) Database Workshop) が10月27日(金)〜29日(日) に山口県・湯田温泉にて開催されます
http://kj-db.org/KJDB/Workshops/2023/
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ータベースおよびその関連分野で活躍されている 日本と韓国の研究者の方々にご講演を頂く予定ですので、 ぜひ参加をご検討ください。 KJDBは、日韓のデータベース分野の研究者の交流ワークショップとして 2004年から開催されてきました。 以前は会員のみで開催しておりましたが、現在は会員以外の方でもご参加いただけます。 過去3回はCOVID-19の影響でオンライン形式で開催していたため、 今回は4年ぶりに対面形式での開催となります。 参加を希望される方は以下の参加登録・宿泊予約サイトより申し込みをお願い致します。 KJDB 2023 参加登録・宿泊予約サイト:
http://kitos-001.jp/KJDB2023/Entry/RegTop.aspx
申込締切:10月15日(日)24:00 (JST) === 牛尼剛聡 / Taketoshi Ushiama ushiama(a)design.kyushu-u.ac.jp
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[CFA] [再送]第3回WI2セミナー(10/21@オンライン)
by Shingo Otsuka
日本データベース学会の皆様 神奈川工科大学の大塚です。 お世話になっております。 WI2研究会からの「第3回セミナー参加募集のご案内」になります。 開催日当日まで参加登録は可能ですが、参加者数が上限に達した場合はご参加頂けない可能性がございます。 参加登録はお早めにお願いいたします。 ================================================================== ARG 第3回Webインテリジェンスとインタラクションセミナー (「現実の経営課題にエンジニアリングで挑む」) 参加募集のご案内 委員長 大塚 真吾 ================================================================== 開催日:2023年10月21日(土) 2023年度のWI2セミナーは「現実の経営課題にエンジニアリングで挑む」と 題して,企業のソフトウェアエンジニアの方々に講演いただきます. 技術を有してい
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ることが課題解決に直結することはありません. 現場での挑戦と試行錯誤と学びの中から妥当な現実の経営課題への 解を見つける努力が営まれています. 今回は3名の講演者の方々に,技術者サイドから出発して いかにして現実の課題解決に迫ったのかを語っていただきます. 将来,ソフトウェア業界への就職を考えている学生の方々や, スタートアップ企業での挑戦を考えている企業人の方々や, 現実の経営課題に自らの技術の適用方法を悩んでいるエンジニアの方々などの 奮ってのご参加をお待ちしています. ------------------ 司会:杉原(東工大) 10:00-10:50:「データアナリティクスによる事業・人事課題の解決アプローチ」 友部 博教 様(株式会社ビズリーチ HRMOS Worktech研究所) 10:50-11:00:QA 11:00-11:50:「「機械学習」という技術で価値を創出する技術」 松村 優也 様 (株式会社LayerX / ML Team Manager) 11:50-12:00:QA 昼休み 13:00-13:50:「ユーザーに寄り添う為の Solution First からの脱却」 齊藤 満 様(楽天グループ株式会社 / Distinguished Program Manager) 13:50-14:00:QA 小休憩 14:10-15:00:全体討論(パネルディスカッション形式) ------------------ ───────── 事前参加登録ページ ───────── 下記の事前参加登録ページよりご登録下さい.
https://s3wi2.peatix.com
───────── 参加方法 ───────── zoomで開催いたします。 Peatixでの申し込み後に送付されるメールをご覧ください。 ──── 問合せ先 ──── WI2研究会運営委員会
E-mail:wi2-register<アットマーク>sigwi2.org
主催 ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会
http://www.sigwi2.org/
また,第19回Webインテリジェンスとインタラクション研究会の開催も決定しています. 第19回は12月16日(土),17日(日)に、大阪公立大学 杉本キャンパス学術情報総合センターにて開催いたします. 現在,発表申込の受付を行っております.
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【教員公募】静岡大学 情報科学系列 助教(人工知能・データサイエンスなど情報科学全般)
by Yoshitaka Yamamoto
日本データベース学会の皆様 (複数のメールを受け取られた場合はご容赦ください) 静岡大学の佐治と申します.MLにて恐縮です. 本学情報学領域情報科学系列の公募情報をお送りさせていただきます. 具体的な内容は下記リンク先の公募内容もご確認ください. ・静岡大学 学術院情報学領域 情報科学系列(人工知能、データサイエンス等)助教公募詳細
https://www.shizuoka.ac.jp/cms/files/shizudai/MASTER/0200/T3TM835r.pdf
・JREC-IN
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D123091662
皆様のお近くに適任と思われる方がいらっしゃいましたらご案内いただけますと幸甚です. どうぞよろしくお願い申し上げます. ------------------- 助教の公募(人工知能・データサイエンスなど情報科学全般) 静岡大学 学術院 情報学領域 情報科学系列 【募集人員】 助教 1 名(任期なし,年俸制) 【専門分野】 情報科学分野 【着任時期】 2024年4月
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1日 【応募期限】 2023年11月10日(金)必着 【担当科目】 <学部>機械学習, アルゴリズムとデータ構造, 情報科学実験 <研究科>知的インターフェース論 上記に例示したような科目の中から相談の上で決定する. また学部共通科目(日本語表現法を含む)や全学教育科目(学際科目,新入生セミナー等)も担当することがある. 【応募資格】 (1)博士の学位を有すること(取得見込みも含む). (2)人工知能やデータサイエンスをはじめとした情報科学分野で優れた専門的知識と研究業績をもつこと. (3)(2) に関する講義や演習,実験科目などを担当でき,教育や研究指導に意欲的であること. (4)他分野の研究と積極的に交流し,新しい研究領域の開拓や教育カリキュラムの設計に積極的に寄与できること. (5)本学の重点研究分野に選定されている情報応用科学分野の発展のために貢献し,将来的に中核的役割を担えること. (6)委員会活動等,学部運営に積極的に関わることができること. (7)日本語が母語でない場合は,職務の遂行に必要な日本語運用能力を有すること (8)静岡大学浜松キャンパス(勤務予定地)に,日常的な通勤が可能なこと 【提出書類】 応募書類書式 (
https://www.inf.shizuoka.ac.jp/recruit/pdf/ApplicationForm-cs.docx
) に従い, ・履歴書,研究業績一覧,教育・研究・運営・社会貢献に関する抱負 (あわせて2,000字程度で情報学部の教育内容に留意し記述してください)などを記載したPDFファイル. ・研究業績の中,主要な論文(最大5点)のPDFファイル. を暗号化のうえUSBメモリ等に保存して 下記書類送付先にご提出ください. また復号用のキーワードを別途「問合せ先」にお知らせください.なお,USBメモリ等は返却致しません. 【勤務地】静岡大学浜松キャンパス(静岡県浜松市)※JR浜松駅からバス約20分,1時間に10本程運行) 【書類送付】〒432-8011 静岡県浜松市中区城北3-5-1 静岡大学情報学部長宛 封筒に「情報学領域情報科学系列 人工知能・データサイエンス関連 助教応募書類」と朱書し,簡易書留でご郵送ください. 【問合せ先】静岡大学学術院情報学領域情報科学系列 教授 佐治斉 Email: saji[at]inf.shizuoka.ac.jp ------------------
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【明日 10/11(水) 19:00-20:00】DBSJ学生企画オンライン講演のお知らせ「株式会社ソラコム 片山さんに聞く!〜IOTの民主化を目指して大企業からスタートアップへ〜」
by dbsj students
日本データベース学会の皆様 DBSJ学生企画よりオンライン講演のお知らせです。 (先日お伝えしたイベントのリマインドです、ご容赦ください。) DBSJ学生企画第十二弾として「株式会社ソラコム 片山さんに聞く!〜IOTの民主化を目指して大企業からスタートアップへ〜」という企画をオンラインで開催いたします。 本企画では、ゲストとして株式会社ソラコムの片山暁雄さんをお招きし、IoTの民主化やIoTプラットフォームSORACOMに関するお話や、大企業からスタートアップへ参加した際の経験についてお話いただきます。 また皆様からお寄せいただいた質問をもとにインタビューも行う予定です。片山さんへのご質問・トークテーマをお待ちしております! (例:IoTプラットフォームを設計する上で大変なことって何ですか?大企業からスタートアップに入社する時は不安ではありませんでしたか?) 開催概要は以下の通りとなります。参加希望の方はフォームより参加登録をお願い致します。 --------------------------------------------------------------------
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-------------------------------------------------------------------------------------- DBSJ学生企画 第十二弾「株式会社ソラコム 片山さんに聞く!〜IOTの民主化を目指して大企業からスタートアップへ〜」 日時:2023年10月11日(水) 19:00 ~ 20:00 会場:zoomによるオンライン開催(参加者には当日までにリンクを共有致します) 参加費:無料 参加申込:https://forms.gle/EjGhfc5E3tstNck2A 片山さんへのご質問:https://forms.gle/JH6j8g6g2gsD54ks6
学生企画Webページ:https://db-event.jpn.org/dbsj_students/
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【参加者募集】言語処理技術セミナー開催のお知らせ (開催10/30)
by Mamoru Komachi
DB学会メーリングリストのみなさま: 一橋大学の小町です. 言語処理技術セミナーの参加申し込み締切(10月16日)まで約1週間となりましたのでご案内させていただきます. 言語処理学会非会員の方は15,000円,学生の方,および,取材が目的の聴講者は,言語処理学会会員・非会員に関わらず参加費は無料です. 今世の中を変えつつある生成AIに関してその仕組みや現在の能力,またそのビジネス応用について基礎から学ぶためのセミナーです.ぜひご活用ください. 日時:2023年10月30日(月)10:30~16:35 会場:Zoomによるオンライン開催
ホームページ:https://sites.google.com/site/nlpseminarweb
プログラムや申込方法の詳細はホームページをご覧ください. 参加費:言語処理学会会員 学生会員・正会員・シニア会員・賛助会員:無料 言語処理学会非会員 学生:無料 一般:15,000円(税込) 取材:無料 ※今回新たに言語処理学会の会員(年会費8,000円)に申し込みされた場合でも会
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員価格(参加費無料)が適用されます.入会手続きはこちら:https://www.anlp.jp/guide/admission.html ※賛助会員の方は,3名まで会員価格(参加費無料)が適用されます. ※取材(参加費無料)をご希望の方には招待コードを発行します.招待コードはnlpseminar(a)nacos.xn--com-u63b3a4a5b7b6bwg8888bdhd. 講演内容: ・「日本語大規模言語モデル(LLM)の開発について」 石上 亮介 先生(株式会社サイバーエージェント) 概要:ChatGPTの登場により大きな注目を集めている大規模言語モデルですが、英語以外の言語における開発の知見は十分に共有されていません。本講演では日本語を中心とした大規模言語モデルの開発を通して得られた知見と課題について紹介し、取り組むべき今後の方向についても議論します。 略歴:2021年 株式会社サイバーエージェント 中途入社。AI事業本部で「極予測LP」の開発、大規模言語モデル(LLM)をはじめとした基盤モデルプロジェクトのリードを担当。画像やテキストを対象としたマルチモーダルなAIの社会実装に従事している。 ・「ChatGPTにできること・できないこと」 坂口 慶祐 先生(東北大学) 概要:ChatGPTは今や多くの人々の生活や業務に深く関わるツールとなっています。その便利さを享受する一方で、新しい課題や問題点も同時に浮き彫りとなってきました。本講演では、特にChatGPTの特性や機能に焦点を当て、その可能性や限界、さらにはまだ困難とされる点などを詳しく取り上げます。ChatGPTの現状と今後の展望、そしてその限界点について、共に考察する機会になれば幸いです。 略歴:東北大学大学院情報科学研究科准教授。専門は自然言語処理。2005年早稲田大学第一文学部哲学専修卒業。2006年英国University of Essex心理神経言語学修士課程卒業。理化学研究所脳科学総合研究センター、日本IBMシステムズエンジニアリング社を経て、2013年奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科修士課程卒業、2018年米国Johns Hopkins UniversityにてPh.D. (Computer Science) を取得。米国Allen Institute for Artificial Intelligence(AI2)リサーチサイエンティストを経て、2022年より現職。 ・「LLM/Generative AIのビジネス活用について」 押川 幹樹 先生(株式会社ブレインパッド) 概要:ChatGPTに代表される生成系AIのビジネス活用においては、これまでの機械学習等アルゴリズムの社会実装と同等の部分と、生成系AIならではの課題が存在します。弊社のこれまでのアルゴリズムのビジネス活用を通じて得た知見とともに、今後の社会実装に向けた課題や取り組みの方向性についてお話しさせていただければと思います。 略歴:東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。アクセンチュア株式会社に入社後、国内外でデータ活用に関するさまざまなプロジェクトに従事。2017年よりブレインパッドに参画。機械学習を活用した発注最適化や数理最適化による物流効率化など、データによるサプライチェーン改革の他、営業活動の高度化、医療データサービス立ち上げの構想策定支援、AIソリューション開発体制の構築支援など、幅広い業界・領域でのアナリティクス技術を活用したDX支援の実績をもつ。 ーーーー 言語処理技術セミナー実行委員 実行委員長:徳久 良子(株式会社豊田中央研究所) 実行委員:小町 守(一橋大学) 高瀬 翔(LINE株式会社) 森下 睦(日本電信電話株式会社) 参加手続きや支払い/運営に関する問合せ窓口 中西印刷(株) 言語処理技術セミナー担当 <nlpseminar(a)nacos.com>
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CFP: DBS/DE合同研究会
by HONDA, KEN
日本データベース学会の皆様 お世話になっております,駒澤大学の本多と申します. 情報処理学会 DBS 研究会,電子情報通信学会 DE 研究会の合同研究会を開催いたします. 研究会では,データ管理・情報検索・知識獲得の理論・応用に関する研究論文を広く募集いたします.これらのテーマに限らず各研究会が取り扱う研究領域に関する研究論文を歓迎いたします.皆様の積極的なご発表・ご参加をお待ちしております. ============================== 電子情報通信学会データ工学研究会第一種研究会・情報処理学会データベースシステム研究会合同研究会 【論文募集】 「データ工学・データベースシステムとエンターテイメントおよび一般」 近年,人工知能によるお笑いのデモが東京ゲームショウで実施されたり,漫才ロボットがM-1グランプリに出場するなど,情報技術とお笑いが近づいてきました.お笑いは,独特の間や,場面設定,状況判断などが必要であるため,機械には困難であると考えられてきました.しかし,膨大なデータを活用することにより,最適な間や設定を導き出すなど,情報技術と親和性の高い分野に
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なってきました.こうした状況を踏まえ,データ工学研究専門委員会と,情報処理学会データベースシステム研究会は合同で,「データ工学・データベースシステムとエンターテイメント」をテーマに第一種研究会を開催いたしますので,積極的な発表をお待ちしております.また,データ工学およびデータベースシステムに関する発表も広く募集いたしますので,奮ってご投稿ください. ■ データ工学研究会HP:
http://www.ieice.org/iss/de/jpn/
■ データ工学研究会研究会開催スケジュール(申込はこちら):
https://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-DE
■ データベースシステム研究会HP:
http://www.ipsj-dbs.org/
■ DBS研究発表会ページ(申込みはこちら):
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/dbs178.html
※ DE / DBS ** どちらか片方** の研究会にお申し込み下さい.論文は両方の予稿集(技報)に掲載されます. ■ 日時: 発表申し込み締切: 2023年10月18日(水) 論文投稿締切 2023年11月24日(金) 研究会開催日: 2023年12月26日(火)-27日(水) (発表件数により26日のみの開催の場合もあります) ■ 開催場所: 東京大学生産技術研究所での現地開催 (
https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/access/
) ※ 現地開催のみ ■ 電子情報通信学会データ工学研究会(DE): データ工学研究専門委員会 専門委員長 豊田 正史 (東大) 副委員長 鷹野 孝典 (神奈川工科大), 渡辺 知恵美 (お茶の水女子大) 幹事 本多 賢 (駒澤大), 塩川 浩昭 (筑波大) 幹事補佐 駒水 孝裕 (名大) ■ 情報処理学会データベースシステム研究会(DBS): 主査:天笠 俊之(筑波大学) 幹事:佐々木 勇和(大阪大学),小林 亜樹(工学院大学),清水 敏之(九州大学),莊司 慶行(青山学院大学), 杉浦 健人(名古屋大学),中島 伸介(京都産業大学),Le Hieu Hanh(お茶の水女子大学) -- 駒澤大学 グローバル・メディア・スタディーズ学部 助手 本多 賢 ( 第1研究館 1211 )
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