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2025年度「宇宙科学情報解析シンポジウム」開催のご案内
by Ken Ebisawa
DB Japanの皆様 JAXA宇宙科学研究所の海老沢です。 2025年度「宇宙科学情報解析シンポジウム」開催のご案内です。 多数の皆様のご参加をお待ちしております。 開催趣旨: 近年、宇宙科学における様々な分野においては、観測装置や計算機の大型化によって以前に比べて飛躍的に大量のデータを取得することが可能になってきています。 そのため、観測からすぐれた科学的成果を産出するにあたって、大規模データをいかに効率良く処理・解析し必要な情報を引き出せるかが新たな課題となりつつあります。 また、デジタル技術の普及に伴い、宇宙科学データが研究以外の分野でも広く利用されるようになってきています。 一方、情報技術の分野では、VR、AR、MRなど新しい可視化技術の発展と3次元可視化を活用した新たなデータ可視化の進展、データ科学においては大規模データの データマイニング技術のみならず、機械学習や深層学習、人工知能など、新たなデータ処理技術、知の創造の試みが精力的に行われています。 そのような状況を鑑み、JAXA宇宙科学研究所では、宇宙科学データに関する新しい処理・解析・利用の手法、データベースやそれを応用したシステムの構築・運用技術、 シミュレーションやデータ可視化、機械学習、AIやデータ科学など、宇宙科学、情報科学、それらを支える情報技術等に関わる学際的成果発表の場として、 表記シンポジウムを毎年開催しています。普段は接する機会の少ない周辺分野の研究者・技術者間の貴重で活発な情報交換の場となっています。 日時: 2026年2月13日(金) 10:00-18:00 (予定) 場所: オンライン/対面 ハイブリッド開催 宇宙科学研究所 研究管理棟(II)2F会議室A(1257室) プログラム概要: ○招待講演 ○一般セッション 発表申し込み締切:2026年1月30 日(金) 発表申し込み方法: 発表を希望される方は以下のURLよりお申し込み下さい。
https://www.qs-conductor.com/JAXA_CIS/login.aspx
シンポジウムシステム利用にあたり、ユーザ登録が必要となります。 申込みに必要な情報は、タイトル、発表者情報、共著者情報、アブストラクト(200字程度)などになります。詳細は利用者マニュアルをご参照ください。 なお、既に本システムをご利用の方は同じID,PWをご使用下さい。 シンポジウムのプログラム編成の都合上、申込時のご希望とは異なるセッションでの講演をお願いする場合がありますので、ご了承ください。 発表資料: シンポジウム発表資料は、「JAXAリポジトリ」(https://jaxa.repo.nii.ac.jp/)に登録、インターネット上で公開することを原則とさせて頂きます。 そのため、ご登録前に発表資料を公開することについて同意していただく必要があります。 また、そのことにより、学会誌等への投稿が制限されることがありますので、予めご了承ください。 過去の宇宙科学情報解析シンポジウムのプログラム・発表資料については、
https://jaxa.repo.nii.ac.jp/search?page=1&size=20&sort=custom_sort&search_t…
をご覧ください。 宇宙科学情報解析論文誌: シンポジウムの収録は査読付きの「宇宙科学情報解析論文誌」(英語名:Journal of Space Science Informatics Japan、宇宙航空研究開発機構研究開発報告、ISSN 1349-1113) として出版予定です。この論文誌はJAXAリポジトリよりオンラインで参照可能になります。
https://jaxa.repo.nii.ac.jp/search?page=1&size=20&sort=custom_sort&search_t…
掲載論文毎にDOIを付与、専用ページ(パーマリンク)が設定され別刷りもPDFで公開されますので、研究に活用していただくことができます。 お問い合わせ: plainsympo AT c-soda.isas.jaxa.jpまでお願い致します。 世話人代表 高木 ----------------------- Ken EBISAWA (ISAS/JAXA)
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【ご案内】Big if True Science(BiTS)Japan 説明ウェビナー(2/9)/応募締切 2/22
by makoto onizuka
日本データベース学会の皆様, 阪大の鬼塚です.知り合いからの依頼で, Big if True Science(BiTS)への応募と,事前説明のウェビナー について広報させて頂きます. === ここから === Renaissance Philanthropy が主導する *Big if True Science(BiTS)Japan* は、 「もし成功すれば社会を大きく変える(Big if True)」研究構想を、 *ARPAスタイル*で設計・実行できる次世代サイエンス・リーダーを育成するプログラムです。 *本プログラムは、内閣府主導のグローバル・スタートアップ・キャンパス(GSC)構想の一環として実施されており、Renaissance Philanthropy はその中で ARPA スタイルの人材育成・研究プログラムを実装・運営する中核的パートナーです。* 日本におけるトランスレーショナル・リサーチと高インパクト研究の創出を目的としています。 このたび、*BiTS Japan プログラムの概要・狙い・応募方法を紹介する説明ウェビナー*が開催されます。 ―――――――――――――――― ■ Big if True Science(BiTS)Japan 説明ウェビナー概要 ・日時:*2026年2月9日(月)17:00–18:00(JST)* ・内容: - BiTS Japan プログラムの全体像と特徴 - ARPAスタイル研究マネジメントとは何か - 想定される応募者像・参加条件 - 応募プロセスと選考の考え方 - 質疑応答 ■ Big if True Science(BiTS)Japan 応募締め切り ・*2026年2月22日(日)* ■ 詳細・参加登録 ・BiTS Japan 説明ウェビナー(Peatix)
https://bits-japan20260209.peatix.com/
・BiTS Japan プログラム概要
https://www.renaissancephilanthropy.org/big-if-true-science-accelerator-jap…
―――――――――――――――― 以下に、*参考情報としてプログラムの背景・詳細説明*を付します。 ──────────────────────── 【詳細】日本における Renaissance Philanthropy の取り組み 日本は、世界トップレベルの大学と高水準の研究開発投資を有する、科学・工学分野のグローバルリーダーです。一方で、日本のイノベーション・エコシステムは、卓越した研究成果をスタートアップや産業、さらには国境を超えた社会的インパクトへと転換する点において、構造的な課題を抱えています。事業化や社会実装への経路が限定的であることが、研究者の志や挑戦を制約し、人材流出や経済の新陳代謝の停滞につながっています。 こうした状況を打開するため、日本政府はグローバル・スタートアップ・キャンパス(GSC)構想を立ち上げました。本構想は、世界水準の研究者、スタートアップ、投資家を日本に惹きつけるとともに、国際研究、ベンチャー創出、フェローシップを柱とする野心的なプログラムを実証・展開することを目的としています。 この取り組みにおいて、Renaissance Philanthropy が中核的な役割を担うのが *ASCENT プログラム*です。ASCENT(Accelerating Science and Commercialization for Entrepreneurial Talent)は、日本におけるトランスレーショナル・リサーチ能力を強化することを目的として設計された、日本展開のフラッグシップ・イニシアチブです。 【ASCENTプログラムの構成】 ・Big if True Science(BiTS)アクセラレーターを日本で展開し、野心的な研究開発プログラムを構想・設計・実行できるサイエンス・リーダー(Venture Director:VD)を育成 ・クライメートテック、バイオテクノロジー、サイバーフィジカルシステム分野に焦点を当てた、挑戦的かつ高インパクトな研究プログラムの設計・実施 ・BRIDGE フェローシップ・プログラムを通じた、次世代サイエンス・リーダーの継続的な育成パイプラインの構築 本プログラムは原則としてフルタイムでの参加を想定していますが、JST のプログラムディレクターと同様、大学等の学術機関に所属したまま参画できる柔軟な制度設計となっています。 また、ASCENT プログラムは、内閣府主導の GSC 構想の一環として実施されます。GSC構想の下、Renaissance Philanthropy、SRI International、Stellar Science Foundation の3機関がスポンサーとして参画し、応募者の選考を行います。 【ARPA スタイルのプログラム運営】 ARPA 型プログラムは、「if it works, it will matter」という考え方を根幹に据え、目的志向型研究を通じて社会的に意味のある技術創出を目指します。 【BiTS – Japan】 BiTS Japan は、全15週間・パートタイムで実施される人材育成プログラムです。 (国籍不問/最大15名選抜/英語実施/日本での集中セッション2回 等) ▼ BiTS Japan プログラム概要
https://www.renaissancephilanthropy.org/big-if-true-science-accelerator-jap…
▼ グローバル・スタートアップ・キャンパス(GSC)構想
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/global_startup_campus_initiative/index.html
▼ ASCENT Program プレスリリース
https://www.renaissancephilanthropy.org/news-and-insights/renaissance-phila…
──────────────────────── どうぞよろしくお願いいたします。 === ここまで ===
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採択論文一覧: IPSJ TOD (情報処理学会論文誌データベース) 108号
by ohta@okayama-u.ac.jp
日本データベース学会の皆様 TOD副編集委員長の太田です。お世話になっております。 情報処理学会論文誌 データベース TOD108 に採択された以下の論文が 情報処理学会電子図書館のWebサイト(情報学広場)
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/search?page=1&size=20&sort=custom_sort&search_t…
にて公開されていますのでお知らせいたします。 ========================== 学習可能な変形区間を持つ時系列分類向け反事実説明 山口 晃広, 植野 研, 新垣 隆生, 鹿島 久嗣 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 1-10, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 偏向型テンソルストリームのための多方向特徴自動抽出とリアルタイムサイバー攻撃検出への応用 中村 航大, 川畑 光希, 田中 駿吾, 松原 靖子, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 11-20, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 高次元空間における高速な近似EMSTアルゴリズム 木戸 渓人, 天方 大地, 原 隆浩 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 21-30, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 スケール・形状・周波数を考慮した異常検知 水谷 雅巳, 松原 靖子, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 31-41, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 不確実性を考慮した工場設備の時系列異常検知 水谷 雅巳, 松原 靖子, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 42-54, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 階層型Transformerを用いた麻雀における打牌予測 横山 治輝, 田原 康之, 清 雄一 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 55-65, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 マルチモーダル大規模言語モデルに基づく論理的および構造的異常の説明可能な検知 藤井 野枝子, 酒井 哲也 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 66-76, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 GPT-2における体系性の分析 井上 綾介, 宮森 恒 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 77-92, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 文脈を考慮した文章ベクトルを用いた強化学習 村上 遼太郎, 太田 学, 上野 史 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 93-105, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 エントロピーに基づく大規模イベントデータのための異常検知アルゴリズム 栢野 智, 松原 靖子, 川畑 光希, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 106-118, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 複数船航路探索のための航行妨害ゾーンに基づく分布型強化学習 松本 天佑, 太田 学, 上野 史 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 119-132, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 Image Style Transfer Model Retrieval using Transformer Encoder and Learning to Rank Huu-Long Pham, Yoshiyuki Shoji, Sumio Fujita, Hiroaki Ohshima 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 ヘテロフィリーなグラフに対する高次のラベル間の接続傾向を活用したグラフ深層学習 高橋 拓豊, 中山 樹, 三谷 貴宏, 菊地 良将, 佐々木 勇和, 鬼塚 真 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 133-145, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 音声対話型検索における応答の長さとタスク複雑性が情報獲得と検索行動に与える影響 飛岡 憲, 山本 岳洋, 大島 裕明 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 146-158, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 大規模言語モデルを用いたクエリ拡張と文書拡張による過去会話検索 田貝 奈央, 加藤 誠 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 159-172, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 大容量データを含む,生体ラマン分光イメージデータを扱うためのデータベース基盤の開発 山中 卓也, 熊本 康昭, 西村 隆宏, 久保 俊貴, シ ヘチ, コンクラッド ガンガニスト, 藤田 克昌, 松原 靖子, 櫻井 保志 情報処理学会論文誌データベース(TOD), 19, 1, p. 173-187, 2026-01-26, ISSN 1882-7799 ========================== --------------------------------------------- 岡山大学学術研究院環境生命自然科学学域 太田 学 〒700-8530 岡山市北区津島中3-1-1 電話/FAX:086-251-8174 E-mail:ohta@okayama-u.ac.jp ---------------------------------------------
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NTCIR-19 タスク参加募集
by Shoko Wakamiya
日本データベース学会の皆様 奈良先端科学技術大学院大学の若宮と申します. NTCIR-19(2026年12月8日~10日にNIIにて開催)では,自然言語処理,情報検索, 評価方法などに関わるタスクへの参加募集をしております. 現在,以下の14タスクが参加登録を受け付けています. 大規模テストコレクションを用いた検索,質問応答,自然言語処理などに関心のある 学生・研究者・企業の方々は,ぜひともご参加をご検討いただければ幸いです. -------------------------------------------------- ■ タスク参加登録
https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-19/howto-ja.html
■ タスク一覧
https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-19/tasks-ja.html
-------------------------------------------------- ■ 参加登録締切(タスクによって異なるのでご注意ください) - 2026年 4月17日 R2C2: RAG Responses Confident and Correct? - 2026年 5月12日 Lifelog-7: Advancing Lifelog Analytics and Retrieval at NTCIR19 - 2026年 6月1日 AgenticInstruction: Instruction Generation for Agentic Search DAGRI: Data Analytics for aGRicultural Information FEHU: Fact-based Event-centric Human-value Understanding ModelRetrieval: Pre-trained Model Retrieval RegCom: Multinational, Multilingual, Multi-Industry Regulatory Compliance Checking SciClaimEval: Cross-modal Claim Verification in Scientific Papers ToT: Tip-of-the-Tongue - 2026年 7月1日 MedNLP-CALL: Medical Natural Language Processing for Emergency Call - 2026年 7月10日 AEOLLM-2: Automatic Evaluation of LLMs 2 CAMEO: Composed Access to Multimodal E-commerce Objects FinArg-3: Argument Quality Assessment of Financial Forward-Looking Statements HIDDEN-RAD2: Hidden Causal Reasoning in Radiology Report Generation ■□■───────────────────────────────────────────■□■ NTCIR-19 タスク参加募集 CALL FOR NTCIR-19 TASK PARTICIPATION ■□■───────────────────────────────────────────■□■ NTCIR-19では,共通のデータセットを用いて研究するタスクへの参加チーム を募集中です.情報アクセス技術の評価には,研究者の協同作業の結果として 作成される「テストコレクション」に基づく評価が欠かせません.NTCIRは, 数多くの研究者の協力の下で,その評価基盤の形成に過去20年以上に渡って 取り組み,技術の発展に貢献してきました.そして日々開発される新しい技術 に対する評価手法を模索しつつ,活動を進めております.情報アクセス分野の 学生や若手研究者のみなさん,先生方,企業で研究をなさっている方,または 情報学に興味のある方々,大規模なテストコレクションを用いた検索,質問応答, 自然言語処理に関心のある研究グループは,どなたでも歓迎します. どうぞ奮ってご参加ください. -------------------------------------------------- ■ NTCIRとは -------------------------------------------------- NTCIR(エンティサイル, NII Testbeds and Community for Information access Research)は,情報検索,質問応答,要約,テキストマイニング,機械翻訳など, 膨大な情報の中から所望の情報にアクセスし,情報の理解や活用を支援する技術の大規模な 評価基盤を,国内外の多数研究者が共有しつつその共通基盤の上でそれぞれの研究を進め, 検証,比較評価し,相互に学びあうフォーラムを形成するプロジェクトです.1998年から開始し, より豊かな情報アクセス技術の実現と未来価値創生を標榜し,1年半を1サイクルとして, 毎回,いくつかのタスク(=研究部門)を選択して活動を進めています. -------------------------------------------------- ■ NTCIR-19 タスク一覧 (詳細:
https://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-19/tasks-ja.html
) -------------------------------------------------- == コアタスク == - AEOLLM-2: Automatic Evaluation of LLMs 2
https://huggingface.co/spaces/THUIR/AEOLLM
- FinArg-3: Argument Quality Assessment of Financial Forward-Looking Statements
https://sites.google.com/nlg.csie.ntu.edu.tw/finarg3/
- HIDDEN-RAD2: Hidden Causal Reasoning in Radiology Report Generation
https://sites.google.com/view/hidden-rad2/
- Lifelog-7: Advancing Lifelog Analytics and Retrieval at NTCIR19
https://lifelog-ntcir-project-bd9eae.gitlab.io/
- MedNLP-CALL: Medical Natural Language Processing for Emergency Call
https://sociocom.naist.jp/mednlp-call/
- ToT: Tip-of-the-Tongue
https://ntcir-tot.github.io/
== パイロットタスク == - AgenticInstruction: Instruction Generation for Agentic Search
https://geniie-lab.github.io/ntcir/
- CAMEO: Composed Access to Multimodal E-commerce Objects
https://sites.google.com/view/ntcir-cameo26/
- DAGRI: Data Analytics for aGRicultural Information
https://sites.google.com/view/dagri/
- FEHU: Fact-based Event-centric Human-value Understanding
https://sites.google.com/view/ntcir19fehu
- ModelRetrieval: Pre-trained Model Retrieval
https://pre-trained-model-retrieval.github.io/
- R2C2: RAG Responses Confident and Correct?
http://sakailab.com/r2c2/
- RegCom: Multinational, Multilingual, Multi-Industry Regulatory Compliance Checking
https://sites.google.com/view/ntcir19regcom/
- SciClaimEval: Cross-modal Claim Verification in Scientific Papers
https://sciclaimeval.github.io/
-------------------------------------------------- ■ スケジュール -------------------------------------------------- 2026年 1月~6月:予備テスト(Dry Run)* 2026年 3月~2026年 7月:本テスト(Formal Run)* 2026年 8月 1日:評価結果返送/タスク概要論文一部公開 2026年 9月 1日:タスク参加者論文 (ドラフト) 提出締切 2026年 11月 1日:最終論文提出 2026年 12月 8日 ~ 10日:NTCIR-19 カンファレンス(東京・NII) (*の日程はタスクにより異なります.詳しくは各タスクのページをご確認ください.) -------------------------------------------------- ■ お問い合わせ -------------------------------------------------- タスクの詳細については,NTCIR-19 Program Co-Chairs (ntc19-pcc(a)nii.ac.jp), もしくは,各タスクのオーガナイザにお問い合わせください. オンライン登録や過去のNTCIRテストコレクションについては, NTCIR事務局 (ntc-secretariat(a)nii.ac.jp) までお問い合わせください. みなさまのご参加を心よりお待ちしております.
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情報処理学会アクセシビリティ研究会(IPSJ SIG AAC) 第30回研究会 発表募集 【申込〆切 2026/1/20】
by 白石 優旗
日本データベース学会の皆様、筑波技術大学の白石です。 データベース学会の皆様においてもアクセシビリティに関心を お持ちの方がいらっしゃるかと思い、ご案内させていただきます。 情報処理学会アクセシビリティ研究会(IPSJ SIG AAC) 第30回研究会が以下の通り開催されます。 日時:2026年 3月15日(日), 16日(月) 会場:筑波技術大学 春日キャンパス ● 発表申込締切: 2026年 1月20日(火) ● 原稿締切日: 2026年 2月12日(木) 23時59分 申込締切直前のご連絡となり恐縮ですが、ご検討をよろしくお願いいたします。 --- 情報処理学会アクセシビリティ研究会(IPSJ SIG AAC) 第30回研究会 発表募集 日時:2026年 3月15日(日), 16日(月) 会場:筑波技術大学 春日キャンパス
https://www.tsukuba-tech.ac.jp/access/kasuga.html
開催形態:ハイブリッド形式(オンラインでも配信しますが、 発表者は原則として現地参加のみです) ※参加方法は研究会Webページ(
http://ipsj-aac.org/2025-aac-030/
) にてご案内いたします。 今回は、電子情報通信学会福祉情報工学研究会(WIT)との連催にて 開催いたします。 (プログラムを同一とし、双方の発表論文が双方の 研究報告集に掲載されます。)
http://www.ieice.org/~wit/
本研究会は、様々な障害を持つ人、その家族、医療・介護 の専門家といった広範な人々を利用対象者とする、様々な 機器や空間アクセシビリティ向上のためのデザイン、 実用的なガイドや機器の開発、物理的な障害を補う機器 のみならず対象者の気持ちや要求を推定できる新しい メディア、多様性の大きい対象に対応できる新たな技術 の創出について、参加者が積極的に交流をおこない、研究 の一層の活性化を図ることを目的としています。 アクセシビリティ研究会では、優秀な学生発表に対する 学生奨励賞や、年間を通じた優秀発表に対する企業賞を 授与しております。 皆様からの多数の投稿をお待ちしております。 ■ 一般口頭発表 申込は下記のページよりお願い致します。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/AAC
● 発表申込締切: 2026年 1月20日(火) ● 原稿締切日: 2026年 2月12日(木) 23時59分 ※ 23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。 締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意 ください。また、フォントの埋め込みがされていないと アラートが出ます。早目に原稿を準備して投稿いただき ますよう、お願い致します。 ※ 原稿の長さの標準は6ページですが、4~8ページまでは 許容いたします。この範囲の長さであれば、ページ数が 奇数になっても構いません。 ■ 情報保障に対するご理解とご協力のお願い SIGAACでは、聴覚障害者向けの手話通訳・文字通訳を 予定しております。より質の高い情報保障を行うために、 研究会報告原稿の電子データとプレゼンテーション資料 (PowerPoint等)を情報保障者(手話通訳者や文字通訳者など) へ提供します。これらの電子データ等は情報保障の目的以外 で使用されることはありません。情報保障者には厳しい 守秘義務があるため情報保障の内容が他者へ公開される ことはありません。 ※一般口頭発表、オーガナイズドセッションの原稿を 提出いただいたあと、情報保障担当より発表資料 (スライド資料や読み上げ原稿など)の提出願いの ご連絡を差し上げますので、開催1週間前には資料の ご準備・ご提出をお願いします。 ■ インターネット中継及び動画アーカイブについて SIGAACでは、原則としてすべての登壇発表に対し、 インターネットを利用した研究発表の動画中継・ アーカイブを実施しております。アーカイブできない 内容を含む場合は発表時にお申し出ください。 ■ 研究倫理の遵守に関して SIGAACでは、研究成果を発表するにあたり、 情報処理学会倫理要項(https://www.ipsj.or.jp/ipsjcode.html) 及びご自身の所属機関における研究倫理を遵守して いただくよう発表者にお願いしております。発表原稿 や当日の発表内容において、当研究会によって倫理 抵触が認められた場合、著者の許諾なしに原稿を取り 下げることがあります。発表申し込みと同時に本取り組み に同意するものとして取扱いたしますので、発表者 の方は予めご理解ください。本件に関して不明な点や 事前にご相談があれば、 contact(a)ipsj-aac.org<
https://mailto:contact@ipsj-aac.org
> まで ご連絡ください。 ■照会先:白石優旗(筑波技術大学)/西田昌史(静岡大学) E-mail: contact(a)ipsj-aac.org<
https://mailto:contact@ipsj-aac.org
> -- 国立大学法人 筑波技術大学 産業技術学部 産業情報学科 教授 白石優旗
https://www.shiraishi-lab.org
https://iseee.info
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津田塾大学新学部 専任教員募集のご案内(締切3月13日)
by Nakano, Miyuki
日本データベース学会の皆様 津田塾大学新学部準備室の中野です。 津田塾大学では新学部(国際数理データサイエンス学部)の構想中です。 2028年度4月(着任時期 応相談)に着任できる専任教員の公募を行っています。
https://www.tsuda.ac.jp/aboutus/employment.html
国際数理データサイエンス学部・国際数理データサイエンス学科にご興味の ある方は奮ってご応募ください。 ご検討のほど、よろしくお願いいたします。 -- 中野 美由紀 (Miyuki NAKANO) 津田塾大学学芸学部情報科学科 〒187-8577 東京都小平市津田町2-1-1 Tel. 042-342-5475(直通), Fax 042-342-5161(学科代表) miyuki(a)tsuda.ac.jp TSUDA University College of Liberal Arts, Dept. of Computer Science 2-1-1 Tsuda-machi, Kodaira-shi, Tokyo 187-8577 JAPAN
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【参加登録開始】DEIM2026 第18回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム
by Hiroaki Ohshima
日本データベース学会の皆様 DEIM2026実行委員長の大島裕明です。 1月14日よりDEIM2026の参加登録を開始いたしました。 多くの皆様のご参加をお願いいたします。 DEIM2026に論文投稿された方は、参加登録とともに論文投稿料の お支払いもお願いいたします。 以下で、参加登録と論文投稿料のお支払いについてご案内しております。
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/deim2026/content/attend
・参加費の金額につきましては、上記URLのページをご確認ください。 ・参加費は、オンライン参加のみ、現地参加のみ、オンラインと現地の 両方参加のいずれも同一金額です。 ・お支払い後は、いかなる理由があっても取消、返金はいたしません。 ・発表者および聴講者「事前」参加申込は★2月11日(水)★までです。 オンライン会場として利用するZoom Eventsに登録する手続のため、 〆切厳守でお願いいたします。 ・聴講者につきましては、★2月11日(水)★より後も参加申込可能 ですが、★2月11日(水)★を超えると参加費が約2倍になります!!! ・発表者の方は参加費とは別に、論文投稿料のお支払いが必要です。 ・論文発表される方は、参加費と論文投稿料の両方をお支払いください。 ・1件の発表につき、1件の論文登録料のお支払いが必要です。 ・また、著者のうち1名以上に参加登録していただく必要があります。 ・スポンサー企業の方、チュートリアル講演者の方、招待講演者の方には、 参加登録について、別途、ご連絡いたします。 ・日本データベース学会(DBSJ)会員(第一種会員、第二種会員、学生会員、 名誉会員、維持会員所属会員)の方は会員料金で参加登録可能です。 ・会員料金での登録には、DBSJ会員証明IDを入力して頂く必要があります。 ・DBSJ会員証明IDはDBSJマイページで確認していただくことができます。 ・DBSJマイページ:https://mypage.dbsj.org/member/ ・マイページのアクセス方法がわからない場合には、以下の説明をご参照ください. ・マイページのアクセス方法:https://dbjapan.dbsj.org/mailman3/hyperkitty/list/dbjapan@dbsj.org/thread/ZCEHZOCJZXDYABM32MIM54DSEHU2MMSE/ ・DBSJ会員の方で、ご自身の会員種別(第一種会員、第二種会員、学生会員、 名誉会員、維持会員所属会員)が不明な場合は、DBSJウェブサイトの マイページにアクセスしていただくことで会員種別を確認できます。 ・DEIM2026に参加登録を行われたDBSJ第一種会員の方は、次年度(2026年度) DBSJ第一種会員年会費が免除されます。 お問合せは以下のメールアドレスへご連絡ください. deim2026-inquiry(a)googlegroups.com よろしくお願いいたします. ================================================================== DEIM2026 参加募集 第18回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム 第24回日本データベース学会年次大会
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/deim2026
================================================================== ■日時 2026年2月28日(土)~3月 2日(月)(オンライン) 2026年3月 3日(火) (移動日・イベントは行いません) 2026年3月 4日(水)〜3月 5日(木)(オンサイト) ■会場 ・オンライン会場(2月28日〜3月2日) Zoom Events ・オンサイト会場(3月4日〜5日) ・神戸国際会議場 〒650-0046 神戸市中央区港島中町6-9-1 ・神戸国際展示場 〒650-0046 神戸市中央区港島中町6-11-1
https://kobe-cc.jp/ja/visitors/access/
■実施形式 直列ハイブリッド形式 ・口頭発表をオンラインで実施し、その後、神戸国際会議場・展示場 に集まりオンサイトでの研究交流を中心としたイベント (チュートリアル・インタラクティブ発表・BoF・DBSJアワーなど) を実施します。 ■注意事項 ・合宿形式ではありません。宿泊施設の手配は各自で行って下さい。 ・https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/deim2026/content/hotel ■運営組織 フォーラム委員長 渡辺 知恵美(筑波技術大学) 実行委員長 大島 裕明(兵庫県立大学) 副実行委員長 牛尼 剛聡(九州大学) プログラム委員長 戸田 浩之(横浜市立大学) プログラム副委員長 金 京淑(産業技術総合研究所) プログラム副委員長 駒水 孝裕(名古屋大学) プログラム委員 山本 修平(筑波大学) プログラム委員 赤木 康紀(NTT) プログラム委員 山本 祐輔(名古屋市立大学) プログラム委員 山岸 祐己(静岡理工科大学) プログラム委員 馬 強(京都工芸繊維大学) プログラム委員 豊田 正史(東京大学) ローカル共同委員長 清水 敏之(九州大学) ローカル共同委員長 廣田 雅春(岡山理科大学) ローカル委員 三林 亮太(神戸大学) ネットワーク委員長 神﨑 映光(島根大学) ネットワーク委員長 宮森 恒(京都産業大学) 産学連携委員長 北島 信哉(富士通) 産学連携副委員長 松村 優也(LayerX) 産学連携委員 増田 博亮(日立製作所) 産学連携委員 根本 潤(Scalar) 産学連携委員 梅本 和俊(SB Intuitions) 産学連携委員 白石 裕輝(NTT) 幹事(Web・出版担当) 佐々木 佑樹(富士通) 幹事(Web・出版担当) 莊司 慶行(静岡大学) 幹事(DBSJリエゾン) 小口 正人(お茶の水女子大学) 幹事(DBSリエゾン) 清水 敏之(九州大学) トラックチェア 関 洋平(筑波大学) トラックチェア 木村 泰知(小樽商科大学) トラックチェア 佐々木 勇和(大阪大学) トラックチェア 山室 健(NTT) トラックチェア シリアーラヤパノット(京都工芸繊維大学) トラックチェア シェ ワンジョウ(京都工芸繊維大学) トラックチェア 上野 史(岡山大学) トラックチェア 山肩 洋子(東京大学) トラックチェア 廣田 雅春(岡山理科大学) トラックチェア 栗 達(京都産業大学) ■主催 日本データベース学会 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会 情報処理学会 データベースとデータサイエンス研究会 -- Hiroaki Ohshima, Associate Professor Graduate School of Information Science, University of Hyogo 8-2-1 Gakuen-nishimachi Nishi-ku, Kobe, Hyogo 651-2197, Japan Email: ohshima(a)ai.u-hyogo.ac.jp Tel: +81-78-794-5349
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【開催案内】(2/17) 第40回愛媛大学DS研究セミナー (登録締切:2/13 13:00)
by Motoya Ohnishi
【ご案内】第40回愛媛大学DS研究セミナー 愛媛大学データサイエンスセンター(CDSE) 愛媛大学データサイエンスセンター(CDSE)は、AI・統計解析・機械学習等の広義でのデータサイエンスと接点のある研究者、実務家、教育者を学内外から招聘し、講演していただく愛媛大学データサイエンス研究セミナー(愛媛大学DS研究セミナー)を開催しております。 この度、下記の要領で第40回愛媛大学DS研究セミナーを開催いたします。皆様のご参加をお待ち申し上げます。 【日 時】2026年2月17日(火) 13:00~14:30 【開催方法】オンライン開催(Zoom:300名/YouTube同時配信) 【講演者】織井 理咲 氏(ワシントン大学ポールアレンスクール博士課程) 【題 目】ケニアの女性の医療課題に挑む: デジタル技術の可能性 【概 要】 発展途上国の医療施設では、医療人材の不足や限られた医療資源、患者の多様なニーズを十分に反映できない医療体制など、複合的な課題が存在している。近年、デジタル技術は世界的に医療課題の解決に活用されているが、デジタルリテラシーの格差や医療専門人材の不足といった課題を抱える発展途上国では、デジタル技術の効果を現地の文脈に即して検討する必要がある。本講演では、ケニアの若い女性が自分に合った避妊方法を選択できるよう支援するデジタルプロジェクトを事例に、医療課題とデジタル技術の役割、現地での研究の進め方について紹介する。 --- 【参加登録】事前申込制
https://forms.gle/eBCavvggUtuYoXo86
【登録締切】2026年2月13日(金) 13:00 "※先着300名にはZoomの参加URLを、以降の方にはYouTube配信URLをお送りします。 メールが届かない場合は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。" ご登録いただいた内容は、このセミナーに係る諸連絡のみに使用し、本人の同意なしに第三者に開示・提供、使用はいたしません。 --- 【案内詳細】第40回愛媛大学DS研究セミナーPDF
https://www.cdse.ehime-u.ac.jp/DS_Seminar/DS_Seminar40_20260217.pdf
--- 【お問い合わせ先】 愛媛大学データサイエンスセンター cdse(a)stu.ehime-u.ac.jp
https://www.cdse.ehime-u.ac.jp/
-- Motoya Ohnishi Ehime University (Mathematical Science) Homepage:
https://mohnishi.github.io/
Email: onishi.motoya.fw(a)ehime-u.ac.jp
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情報処理学会 第267回自然言語処理研究会 発表募集 (申込締切 2026/1/21)
by Atsushi KEYAKI
日本データベース学会の皆様, 一橋大学の欅です. 第267回自然言語処理研究会を2026年3月7日(土),8日(日) にライトキューブ宇都宮(NLP2026と同じ会場)で開催いたします. 申込締切 (2026/1/21) が近づいて参りましたので改めて連絡いたします. 発表申込のご検討をよろしくお願いいたします. --- 情報処理学会 第267回自然言語処理研究会 発表募集
https://sites.google.com/sig-nl.ipsj.or.jp/sig-nl/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E7%99%…
●日程: 2026年3月7日(土),8日(日) ※発表件数により1日のみの開催となる場合があります. ※発表可能な件数に限りがあり,申込期限を待たずに発表申込を打ち切る可能性や,システムでの受付後にお断りする可能性があることを予めご承知おき下さい. ●会場: ライトキューブ宇都宮4階小会議室401〜403 + オンライン (ビデオ会議システムとしてZoomを利用予定) 現地会場アクセス:
https://light-cube.jp/visitors/access/
館内インフォメーション:
https://light-cube.jp/information/
※発表者は現地から実施してください.聴講はオンラインでも可能です. ●発表申込締切: 2026年1月21日(水) ●原稿締切: 2026年2月11日(水) ※厳守 ※発表申込受付は先着順です.発表可能な件数に限りがあるため,申込期限を待たずに発表申込を打ち切る可能性や,システムでの受付後にお断りする可能性があることを,予めご承知おき下さい. ●原稿ページ数: 2ページ以上 電子化にともないページ数に上限はありません. ※ ただし20ページを越える場合は事前にご連絡ください. ●発表時間予定: 一般講演形式 1件30分 (発表20分,質疑10分) ※ 申込状況により多少変更する可能性があります ※ 発表時間の調整について 従来の一般講演形式(発表20分,質疑10分)に加えて ショート形式(発表10分,質疑10分),討議形式(発表10分,質疑討論20分)など, 発表者からの要望に応じて発表の合計時間を調整します. アイデアレベルの研究の紹介や,研究の詳細まで話したいので時間がほしい, などの要求を発表申込の備考欄にご記入いただければ,それらを考慮して プログラムを作成します.ぜひご活用ください. ●優秀研究賞 研究運営委員で構成される選考委員会による選考を行い, 研究会に投稿された予稿の中から特に優れたものを対象に優秀研究賞を授与します. (選考の結果授与対象なしとなることがあります) ●若手奨励賞 研究会参加者の投票と研究会幹事団による選考を行い, 年度開始時点(4月1日)で30歳未満,あるいは学生(社会人博士含む)の方を対象に 若手奨励賞を授与します. (選考の結果授与対象なしとなることがあります) ●発表申込先: 下記専用サイトよりお申込みください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/NL/
(研究会ホームページからもアクセスできます) ●問い合わせ先: NL研幹事団 board <__at__> sig-nl.ipsj.or.jp ★研究報告のペーパーレス化 本研究会はペーパーレスでの開催となり,印刷した研究報告の配布を行いません. また,特許出願の公知日(研究報告の公開日)は原則開催初日の1週間前です. ※自然言語処理研究会に登録されている方 研究報告は研究発表会の1週間前に電子図書館と当日閲覧用サイトで公開 します.当日は資料をプリントアウトしてご持参いただくか,ご自身の PCにダウンロードのうえ,ご持参ください. 情報処理学会電子図書館(情報学広場)
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/
(ユーザ登録が必要です) 当日閲覧用サイト
http://www.ipsj.or.jp/sig-reports/
※自然言語処理研究会に登録されていない方 当日閲覧用サイトにアクセスできるようにいたします. なお,当研究会にご登録頂くことで, 本研究会の資料をバックナンバーも含めて電子図書館で購読できます. 登録されていない方は,是非この機会に研究会に登録してください(登録まで最大3日かかりますのでご留意ください). ★研究会への登録をお勧めします 年に2回以上の参加を見込まれる方は,研究会に登録されるとお得です. 研究会登録は以下のウェブサイトから行えます.
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/toroku.html
★受け付けは先着順で行なっております 多数のお申し込みを頂いた場合,次回の研究会にまわって頂くよう お願いする場合があります.なるべく早めにお申し込み下さい. ★締め切り後の発表キャンセルは原則としてできません 発表申込後にキャンセルの必要が生じた場合は,至急ご連絡ください. 発表申込後,原稿提出締切までに原稿が到着しない場合には,原則として発表を取り消します. ★論文提出締切後の原稿差し替えはできません 論文提出締切後は,訂正版のアップロードやウェブ上での配布などの 原稿差し替えは一切できませんので,予めご留意ください. ※正誤表の掲載が可能な場合がありますのでご相談ください. ★2025年度 研究運営委員会 【幹事団】 主査 須藤 克仁(奈良女子大学) 幹事 井之上 直也(北陸先端科学技術大学院大学) 河原 大輔(早稲田大学) 欅 惇志(一橋大学) 斉藤 いつみ(東北大学) 佐藤 敏紀(ソフトバンク株式会社) 高橋 哲朗(鹿児島大学) 藤田 篤(情報通信研究機構)
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【内閣府 ご案内】令和8年度女性のチャレンジ賞表彰候補者の公募開始について
by DBSJ事務局
一般社団法人日本データベース学会会員の皆様 日頃より弊団体の活動にご協力いただきありがとうございます。 DBSJ事務局です。 内閣府 男女共同参画局より「女性のチャレンジ賞」の 連絡がありましたので送付させていただきます。 ご確認の程よろしくお願いいたします。 -------------------- 内閣府では毎年、起業やNPO、地域活動など様々な分野で活躍している身近な女性のモデルを示すことにより、 女性が活躍する機運を高めていくため、「女性のチャレンジ賞」を実施しています。 令和8年度についても、広く被表彰候補者の公募を開始しました。 該当する方がいらっしゃいましたら、添付の実施要綱・実施要領を御確認いただき、 推薦書に必要事項を記入の上、下記担当までメールにて御応募ください。 <応募方法> ・推薦書(※推薦書はEXCEL形式のままご提出ください) 下記担当のアドレス宛に電子媒体にてご送付ください。 ・応募締切は、令和8年2月6日(金)必着です。 詳細は下記URLにてご確認いただけます。
https://www.gender.go.jp/public/commendation/women_challenge/boshu.html
御不明な点がございましたら、担当までお問い合わせください。 ============================ 内閣府 男女共同参画局 女性のチャレンジ賞担当 村田・橋本・坂田 Tel:03-6257-1356(直通) E-mail: g-women.challenge.c9y(a)cao.go.jp ============================
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