日本データベース学会会員の皆様 先日お願いいたしました日本データベース学会業績賞の推薦につきまして、少し加筆いたします。 本賞は、本年度、新設3年目にあたり、これまでに1団体に授与されておりまして、 これまでの(過去の業績も含む)企業、研究・開発機関、NPO団体、標準化団体など による”データベースに関する科学・技術の産業化推進の活動”につきまして、自薦、 他薦を問わず、広く推薦いただきたく、よろしくお願い申し上げます。 業績賞の目的は、規程により以下のように定められております。 ***************************************************************************************** 業績賞は、我が国のデータベースに関する科学・技術の産業化をはかり、もっ て学術、文化、産業の発展に大いに寄与した団体の業績を賞するためのもので ある。( 受賞者は、実在する国内団体でなければならない。) ****************************************************************************************** 選考対象となる業績 製品化、高度技術開発、継続的製品開発、デファクト・スタンダード化、 標準化、利用拡大化など 添付の推薦書の書式によ りまして、平成23年12月9日(金)までに、 下記まで、電子メールにてご推薦をお願い申し上げます。 kiyoki@sfc.keio.ac.jp 日本データベース学会表彰委員会 委員長 清木 康 慶應義塾大学SFC 環境情報学部 (〒252ー8520神奈川県藤沢市遠藤5322) TEL:0466ー47ー5111 ---------------------------------------------------------------------------- 日本データベース学会業績賞推薦書 推薦者 氏名 所属 候補団体 団体名 推薦理由: 具体的な業績の詳しい内容をなるべく詳しく明示する。客観的資料 を伴うことが望ましい。