CFPart: Smart SE: IoT, AI, BigData Professional Learning 2021
日本データベース学会の皆様:早稲田大学の鷲崎です。 AI・IoT・ビッグデータ・DX人材育成 enPiT-Pro スマートエスイー 修了記念 シンポジウム参加募集をお送りさせていただきます。よろしくお願いいたします。 ============================================================ ■文部科学省 平成29年度「成長分野を支える情報技術人材の 育成拠点の形成 (enPiT)」 enPiT-Pro スマートエスイー: スマートシステム&サービス技術の産学連携イノベーティブ人材育成 2021年度 修了記念シンポジウム(9月29日 参加無料) https://smartse.jp/information/2021/08301702006621/ 大規模な産学連携によるAI・IoT・ビッグデータ×ビジネスの社会人 教育プログラム enPiT-Pro スマートエスイーは、文部科学省の補助 事業として2018年6月にスタートし、2021年9月に第4期生の修了を迎える こととなりました。その修了を記念して9月29日に、DXレポート2 と 関連付けた形での成果報告と、スマートエスイー修了生によるAI・IoT・ ビッグデータ・DX×ビジネス等に関する修了制作の成果発表(講演 および発表)をおこなうシンポジウムを開催します。 どなたでも参加可能なオープンイベントです。ぜひご参加ください。 【日時】2021年9月29日(水)18:55-21:00(開場18:45) 【会場】ZOOMによるオンライン配信(お申し込み後に事務局から アクセス方法をご連絡します。) 【参加費】無料 【申込】下記よりお申し込みください。29日14時でお申し込みは締め切ります。 https://smartse.jp/information/2021/08301702006621/ プログラム(司会:スマートエスイー事務局長 岡崎正一) 18:55-19:00 開会挨拶 須賀 晃一(早稲田大学 副総長) 19:00-19:15 スマートエスイーにおけるAI・IoTの学びとDX加速 - DXレポート2 との関係を含めて - 鷲崎 弘宜(スマートエスイー事業責任者、DXレポート2 WG1座長) コロナに代表される劇的な変革期において、AI・IoTに代表される最先端 情報技術およびそのビジネス応用を通じてイノベーションならびにDXを リード可能な人材が求められています。その育成に向けリカレント教育 プログラム enPiT-Pro スマートエスイーでは大規模産学連携とオンライン 中心により学びを加速させ、さらにコンソーシアムを通じた石川県での 地域展開などを進めてまいりました。本講演ではその成果と展望をお伝え します。さらに、講演者が座長をつとめた経産省「DXレポート2 中間 とりまとめ」WG1資料およびフレームワークの概要を、スマートエスイー に代表されるリカレント教育との関係も含めて解説します。 19:15-19:55 スマートエスイー修了生 修了制作優秀賞受賞者による発表 スマートエスイーではAI・IoT・ビッグデータやビジネスその他について 学習し たことの総仕上げとして、修了制作を実施しています。具体的 には受講者が所属 企業から持ち込む実問題または連携企業や団体提供 の現実に類する課題や環境を 対象に、大学・研究所教員(および連携 企業)とのマンツーマン個別指導体制を 通じたイノベーション・価値 創造のためのシステム&サービス制作および研究を 実施するものです。 その成果において特に優れた結果を幾つか修了生自らご報告します。 ※優秀賞受賞者および発表内容は後日掲載します。 20:00-21:00 修了生による制作発表 各修了生が IoT や AI その他の最先端 ICT 技術とビジネス応用に 関する修了制 作の成果を発表します。 ※詳細プログラムは後日掲載します。 主催: 文部科学省社会人教育事業 enPiT-Pro スマートエスイー( 代表校:早稲田大学、連携校:茨城大学、群馬大学、東京学芸大学、 東京工業大学、大阪大学、九州大学、北陸先端科学技術大学院大学、 奈良先端科学技術大学院大学、工学院大学、東京工科大学、東洋大学、 鶴見大学、国立情報学研究所) 共催: 早稲田大学 理工学術院総合研究所・最先端ICT基盤 研究所 高度データ関連人材育成(D-DATa)プログラム (文部科学省データ関連人材育成プログラム事業) 後援: モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC) 早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所 早稲田大学データ科学センター ============================================================
participants (1)
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WASHIZAKI Hironori