CFA:第13回WI2研究会(12/3-4,LIFULL本社,東京千代田区)
dbjapan@dbsj.orgにご登録の皆様へ 千葉工業大学の熊本と申します. いつもお世話になっております. 第13回WI2研究会のプログラムが確定しましたので,ご案内申し上げます. よろしくお願い致します. ======================================================== ARG 第13回Webインテリジェンスとインタラクション研究会 (ARG WI2研究会) 参加募集のご案内 委員長 高間 康史(首都大学東京) ======================================================== 第13回Webインテリジェンスとインタラクション研究会を来たる 2018年12月3日(月)〜4日(火),LIFULL本社(東京都千代田区麹町) において開催いたします. 第13回研究会では,WI2研究会ステージ発表も行います.ステージ発表は 第11回,第12回の研究会のうち,特に実用的な研究や産業界からの期待が 寄せられそうな研究を集めて発表するものです.また,今回はステージ発表, 一般発表合同でポスターレセプションを行います. これまでの研究会と同様,発表された講演は当研究会の専門委員がすべて 聴講し,特に優秀な研究を表彰させていただきます.多くの方のご参加を お待ちしております. 一般発表は,ロング発表・ショート発表合わせて17件の発表がございます. 内容は,インタフェース,情報推薦,言語処理・テキストマイニング, ソーシャルメディアです.また,今回のステージ発表は6件ございます. この他,研究会スポンサーである株式会社LIFULL,株式会社リクルート テクノロジーズによる技術報告も2件ございます. また,中井孝幸先生(愛知工業大学)による招待講演を予定しております. 中井先生からは「図書館利用者の利用行動からみた居場所の選択と多様性 について」という題目でご講演いただきます. 参加にはお得な事前登録制度を設けておりますので,ぜひご利用ください. 当日お会いできることを心から楽しみにしております. ───────── 日時・会場 ───────── 日時:2018年12月3日(月),12月4日(火) 会場:株式会社LIFULL 本社 〒102-0083 東京都千代田区麹町1-4-4 http://lifull.com/company/access/ ───────── プログラム ───────── ☆:学生奨励賞対象 発表時間:ロング 30分,ショート 18分 ■12月3日(月) (10:00 受付開始) 10:30-10:40 オープニング 10:40-11:50 セッション1:インタフェース (ロング発表) 1. LBSNにおけるユーザアクティビティのトピック抽出☆ 森田 紗椰,熊野 雅仁,小堀 聡,木村 昌弘(龍谷大学) (ショート発表) 2. モデルとビューを分離したプレゼン用ビジュアルエイドシステム 大坪 五郎(株式会社LIFULL) 3. 持ち駒の指されるタイミングと一手の価値の可視化による 初心者向け将棋観戦支援インタフェース☆ 清水 大輔,西原 陽子,山西 良典(立命館大学) 12:45-14:25 ステージ発表 ※著者情報は研究会発表時のものです (第11回研究会) 4. 重複する料理レシピを判別するためのコーパスの構築 島田 理紗子,小邦 将輝(筑波大学),平手 勇宇(楽天株式会社), 関 洋平(筑波大学) 5. アテンションダイナミクスに基づいたオンラインアイテム群の協調構造の抽出 松谷 貫司,熊野 雅仁,木村 昌弘(龍谷大学),斉藤 和巳(静岡県立大学), 大原 剛三(青山学院大学),元田 浩(大阪大学) 6. 機能語を次元とするベクトル空間への射影によるコーパス間での 単語コンテキスト差異の検出指標 木村 和哉,山西 良典,西原 陽子(立命館大学) 7. N次創作動画におけるクリエータのコラボレーションに関する分析 廣中 詩織(豊橋技術科学大学),佃 洸摂,濱崎 雅弘,後藤 真孝(産業技術総合研究所) 8. Twitterユーザの人格特性の変化に関する調査と分析 冨永 登夢(大阪大学),土方 嘉徳(関西学院大学) (第12回研究会) 9. 不動産情報検索支援のための情報推薦 大坪 五郎(株式会社LIFULL) 14:35-16:15 セッション2:情報推薦・予測 (ロング発表) 10. モデルベース協調フィルタリングにおける推薦の透明性に関する検討☆ 藤井 流華,岡本 一志(電気通信大学) 11. アテンションダイナミクスに基づいた料理レシピ群の協調構造の分析☆ 藤原 稜,熊野 雅仁,小堀 聡,木村 昌弘(龍谷大学) (ショート発表) 12. 東京近郊を対象としたTwitterユーザの細粒度ロケーション予測に関する検討 松野 省吾,水木 栄,榊 剛史(株式会社ホットリンク) 13. 評価値毎の単語頻度分布に基づくレビューからの多様な意見文の抽出☆ 小平 綾香,山西 良典,西原 陽子(立命館大学) 16:30-17:30 招待講演 中井 孝幸 先生(愛知工業大学) 講演題目:図書館利用者の利用行動からみた居場所の選択と多様性について 概要:近年,全国各地で図書館の整備が進んでおり,中心市街地の にぎわいの創出が期待されるものもある.公共図書館や大学図書館で 行っている来館者アンケート調査や館内での行動観察調査から, 利用者の居場所の選択や多様な過ごし方を整理し,「場」として 図書館について考察する. 18:00-20:00 ポスターレセプション ■12月4日(火) (10:00 受付開始) 10:30-11:40 セッション3:言語処理・テキストマイニング(1) (ロング発表) 14. Graph Convolutionにより構文構造を加味したGANによる文章生成手法の提案☆ 澤崎 夏希,遠藤 聡志,當間 愛晃,山田 孝治,赤嶺 有平(琉球大学) (ショート発表) 15. 時系列深層学習を用いた言い換え表現の獲得☆ 近江 龍一,西原 陽子,山西 良典(立命館大学) 16. 職場における相互行為と話し言葉の会話分析に関する一考察 〜場面別の対話システム向上を目指して〜 太田 博三(放送大学) 12:45-13:35 技術報告 - 株式会社LIFULL - 株式会社リクルートテクノロジーズ 13:45-14:55 セッション4:言語処理・テキストマイニング(2) (ロング発表) 17. 単語の分散表現及び質問と回答における単語の共起頻度を利用したFAQ検索手法☆ 奥野 翔太,荒木 健治(北海道大学) (ショート発表) 18. 常識的知識の自動評価及び英日辞書を用いたConceptNetの拡張☆ 首藤 聖矢,ジェプカ・ラファウ,荒木 健治(北海道大学) 19. レストラン検索サイトのメニュー名の統計的分析による食の地域性の考察☆ 田中 優里,山西 良典,西原 陽子(立命館大学) 15:10-16:50 セッション5:ソーシャルメディア (ロング発表) 20. 甲子園開催期間中のTwitter投稿群から観測する白熱度の時系列変動☆ 本木 悠介,岩井 将行(東京電機大学) 21. Flickrデータに基づいた時空間イベント検出☆ 谷 生,熊野 雅仁,小堀 聡,木村 昌弘(龍谷大学) (ショート発表) 22. 文脈情報を用いたソーシャルメディアからの社会課題抽出に関する研究 久保田 修平,大知 正直,長濱 憲,阪井 完二,榊 剛史,森 純一郎,坂田 一郎(東京大学) 23. ポケモンGoを続けている人の特性に関する研究☆ 池本 雄真,稲本 統悟,土方 嘉徳(関西学院大学) 17:05-17:25 表彰式・クロージング ─────────── 参加費と事前登録の案内 ─────────── 1. 参加費 ・プロシーディングス価格 3,000円(参加者は全員購入.聴講のみの学生は除く) ※スポンサー様の支援により,学生発表者にはプロシーディングスを 1部贈呈いたしますので購入いただく必要はありません. ・参加費 (一般) 事前登録者:2,000円,当日参加者:3,000円. (発表学生) 事前登録者:1,000円,当日参加者:2,000円. (聴講のみの学生) 無料 2. 事前登録 事前登録を行うことで,1000円割引となります.聴講のみの学生の方は 参加費は無料ですが,できる限り事前登録をお願いします.当日の席数 には限りがございます.定員に達しましたら,受付を終了いたしますので, お早目の登録をお願いします. また,当研究会では,研究会からの案内をお送りするメーリングリストを 開設しております.登録ご希望の方は,併せてお申し込みください. 3. ポスターレセプション 軽食をご用意しておりますので、お気軽にご参加ください. WI2研究会のスポンサー企業様主催のポスターレセプションになります. 参加費は【無料】ですが,参加人数把握のため事前登録をお願いします. ※ポスターレセプションのみの参加はできません. ───────── 事前参加登録ページ ───────── https://peatix.com/event/445917 ──── 問合せ先 ──── 岡崎 有彩(アカデミック・リソース・ガイド株式会社) E-mail:wi2<アットマーク>arg-corp.jp 主催 ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会 http://www.sigwi2.org/
日本データベース学会の皆様 お茶の水女子大学の伊藤貴之と申します。 以下のワークショップを案内させて頂きます。 関連分野に従事される皆様のご参加をお待ち申し上げます。 可視化情報学会第2回ビジュアリゼーションワークショップのご案内 http://itolab.is.ocha.ac.jp/visws2019/ 可視化技術に関わる研究者・教育者・企業関係者・学生の交流の場を提供する ワークショップを開催いたします。可視化に関係ある幅広い分野からのチュートリアルと 基調講演を企画し、さらにポスター発表を広く募集します。 自然科学・工学・医学から人文科学・社会科学・芸術まで、幅広い対象の可視化の 研究発表を歓迎いたします。皆様のご参加を心からお待ちしております。 ■日時: 2019年3月7日(木) ■場所: 東京都市大学 横浜キャンパス (http://www.yc.tcu.ac.jp/access/) ■連絡先: visws2019 (at) itolab.is.ocha.ac.jp ■参加費 学生:3000円 協賛学会会員:5000円 一般:7000円 ※支払方法は後日ご案内いたします。前回は全て当日現金支払いでした。 ※参加登録フォーム準備中 ■発表募集 可視化に関係あるポスター発表を広く募集します。 予稿の提出はありませんが、ポスターのソフトコピー(PDF形式)の提出を歓迎しま す。 ポスターのソフトコピーを提出しない場合にも事前申込は必須ですのでご注意ください。 ポスターのソフトコピーは当ウェブに掲載いたしますのでご注意ください。 学生による優秀なポスター発表を当日投票により表彰します。 ただし表彰対象者はポスターのソフトコピーを提出した人に限られる点にご注意ください。 申込期限:2月22日(金) ソフトコピー提出期限:3月1日(金) ※ポスター発表申込フォーム準備中 ■プログラム 10:00〜12:00 チュートリアル1: Unityハンズオンセミナー お手軽ビジュアリゼーション講座(仮題) チュートリアル2: 見てわかる数学 Visually Do Mathematics !(白田由香利) 12:00〜14:00 ポスター発表・ランチパーティー 14:00〜14:45 基調講演1 機械学習と可視化が拓く気象ビッグデータ解析(松岡大祐) 14:45〜15:30 基調講演2 人と計算機の協調のための可視化(高間康史) 15:45〜16:30 基調講演3(交渉中) 16:30〜17:15 シーグラフ東京セッション 東京開催 SIGGRAPH ASIA 2018 レポート(安藤幸央) 17:15〜17:30 閉会式・ポスター発表表彰 ※タイムテーブルは後日調整する場合があります。 ■組織体制 主催: 可視化情報学会 特別協力: 東京都市大学 協賛企業: 富士通、アーク情報システム(募集中) 協賛学会: 芸術科学会, 日本計算工学会, 日本シミュレーション学会, 日本バーチャルリアリティ学会(募集中) Takayuki Itoh (伊藤貴之) (itot@is.ocha.ac.jp) Dept. of Information Sciences, Ochanomizu University http://itolab.is.ocha.ac.jp/~itot/ **「意思決定を助ける情報可視化技術 - ビッグデータ・機械学習・VR/ARへの応用 -」 **2018年3月発売 http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339028836/
日本データベース学会の皆様 お茶の水女子大学の伊藤貴之と申します。 以下のワークショップにてポスター発表募集を開始いたしました。 関連分野に従事される皆様のご投稿・ご参加をお待ち申し上げます。 可視化情報学会第2回ビジュアリゼーションワークショップ・ポスター発表募集のご案内 http://itolab.is.ocha.ac.jp/visws2019/ 可視化技術に関わる研究者・教育者・企業関係者・学生の交流の場を提供する ワークショップを開催いたします。可視化に関係ある幅広い分野からのチュートリアルと 基調講演を企画し、さらにポスター発表を広く募集します。 自然科学・工学・医学から人文科学・社会科学・芸術まで、幅広い対象の可視化の 研究発表を歓迎いたします。皆様のご参加を心からお待ちしております。 ■日時: 2019年3月7日(木) ■場所: 東京都市大学 横浜キャンパス (http://www.yc.tcu.ac.jp/access/) ■連絡先: visws2019 (at) itolab.is.ocha.ac.jp ■参加費 学生:3000円 会員・協賛学会会員:5000円 一般:7000円 ※ウェブ上の参加登録フォームからご登録をお願いします。 ■発表募集 可視化に関係あるポスター発表を広く募集します。 予稿の提出はありませんが、ポスターのソフトコピー(PDF形式)の提出を歓迎しま す。 ポスターのソフトコピーを提出しない場合にも事前申込は必須ですのでご注意ください。 ポスターのソフトコピーは当ウェブに掲載いたしますのでご注意ください。 学生による優秀なポスター発表を当日投票により表彰します。 ただし表彰対象者はポスターのソフトコピーを提出した人に限られる点にご注意ください。 申込期限:2月22日(金) ソフトコピー提出期限:3月1日(金) ※ウェブ上の申込フォームからの申込をお願いします。 ■プログラム 10:00〜12:00 チュートリアル1: Unityハンズオンセミナー お手軽ビジュアリゼーション講座(安原祐二) チュートリアル2: 見てわかる数学 Visually Do Mathematics !(白田由香利) 12:00〜14:00 ポスター発表・ランチパーティー 14:00〜14:45 基調講演1 機械学習と可視化が拓く気象ビッグデータ解析(松岡大祐) 14:45〜15:30 基調講演2 人と計算機の協調のための可視化(高間康史) 15:45〜16:30 基調講演3 VR/ARシステムとAI技術の融合(小木哲朗) 16:30〜17:15 シーグラフ東京セッション 東京開催 SIGGRAPH ASIA 2018 レポート(安藤幸央) 17:15〜17:30 閉会式・ポスター発表表彰 ※タイムテーブルは後日調整する場合があります。 ■組織体制 主催: 可視化情報学会 特別協力: 東京都市大学 協賛企業: 富士通、アーク情報システム、サイバネットシステム、HPCテック、(募集中) 協賛学会: 芸術科学会, 日本機械学会計算力学部門設計情報駆動研究会, 日本計算工学会, 日本シミュレーション学会, 日本バーチャルリアリティ学会 実行委員会 伊藤貴之(お茶の水女子大学)(実行委員長) 小木哲朗(慶應義塾大学) 尾上洋介(日本大学) 加藤千恵子(東洋大学) 川田重夫(宇都宮大学) 川原慎太郎(海洋研究開発機構) 竹島由里子(東京工科大学) 田中覚(立命館大学) 長田孝二(名古屋大学) 前田太陽(埼玉工業大学) 宮地英生(東京都市大学) Takayuki Itoh (伊藤貴之) (itot@is.ocha.ac.jp) Dept. of Information Sciences, Ochanomizu University http://itolab.is.ocha.ac.jp/~itot/ **「意思決定を助ける情報可視化技術 - ビッグデータ・機械学習・VR/ARへの応用 -」 **2018年3月発売 http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339028836/
日本データベース学会の皆様 お茶の水女子大学の伊藤貴之と申します。 第2回ワークショップのポスター発表申込期限が2月22日に迫っていますので、 以下のメールを再送いたします。 関連分野に従事される皆様のご投稿・ご参加をお待ち申し上げます。 可視化情報学会第2回ビジュアリゼーションワークショップ・ポスター発表募集のご案内 http://itolab.is.ocha.ac.jp/visws2019/ 可視化技術に関わる研究者・教育者・企業関係者・学生の交流の場を提供する ワークショップを開催いたします。可視化に関係ある幅広い分野からのチュートリアルと 基調講演を企画し、さらにポスター発表を広く募集します。 自然科学・工学・医学から人文科学・社会科学・芸術まで、幅広い対象の可視化の 研究発表を歓迎いたします。皆様のご参加を心からお待ちしております。 ■日時: 2019年3月7日(木) ■場所: 東京都市大学 横浜キャンパス (http://www.yc.tcu.ac.jp/access/) ■連絡先: visws2019 (at) itolab.is.ocha.ac.jp ■参加費 学生:3000円 会員・協賛学会会員:5000円 一般:7000円 ※ウェブ上の参加登録フォームからご登録をお願いします。 ■発表募集 可視化に関係あるポスター発表を広く募集します。 予稿の提出はありませんが、ポスターのソフトコピー(PDF形式)の提出を歓迎しま す。 ポスターのソフトコピーを提出しない場合にも事前申込は必須ですのでご注意ください。 ポスターのソフトコピーは当ウェブに掲載いたしますのでご注意ください。 学生による優秀なポスター発表を当日投票により表彰します。 ただし表彰対象者はポスターのソフトコピーを提出した人に限られる点にご注意ください。 申込期限:2月22日(金) ソフトコピー提出期限:3月1日(金) ※ウェブ上の申込フォームからの申込をお願いします。 ■プログラム 10:00〜12:00 チュートリアル1: Unityハンズオンセミナー お手軽ビジュアリゼーション講座(安原祐二) チュートリアル2: 見てわかる数学 Visually Do Mathematics !(白田由香利) 12:00〜14:00 ポスター発表・ランチパーティー 14:00〜14:45 基調講演1 機械学習と可視化が拓く気象ビッグデータ解析(松岡大祐) 14:45〜15:30 基調講演2 人と計算機の協調のための可視化(高間康史) 15:45〜16:30 基調講演3 VR/ARシステムとAI技術の融合(小木哲朗) 16:30〜17:15 シーグラフ東京セッション 東京開催 SIGGRAPH ASIA 2018 レポート(安藤幸央) 17:15〜17:30 閉会式・ポスター発表表彰 ※タイムテーブルは後日調整する場合があります。 ■組織体制 主催: 可視化情報学会 特別協力: 東京都市大学 協賛企業: 富士通、アーク情報システム、サイバネットシステム、HPCテック、(募集中) 協賛学会: 芸術科学会, 日本機械学会計算力学部門設計情報駆動研究会, 日本計算工学会, 日本シミュレーション学会, 日本バーチャルリアリティ学会 実行委員会 伊藤貴之(お茶の水女子大学)(実行委員長) 小木哲朗(慶應義塾大学) 尾上洋介(日本大学) 加藤千恵子(東洋大学) 川田重夫(宇都宮大学) 川原慎太郎(海洋研究開発機構) 竹島由里子(東京工科大学) 田中覚(立命館大学) 長田孝二(名古屋大学) 前田太陽(埼玉工業大学) 宮地英生(東京都市大学) Takayuki Itoh (伊藤貴之) (itot@is.ocha.ac.jp) Dept. of Information Sciences, Ochanomizu University http://itolab.is.ocha.ac.jp/~itot/ **「意思決定を助ける情報可視化技術 - ビッグデータ・機械学習・VR/ARへの応用 -」 **2018年3月発売 http://www.coronasha.co.jp/np/isbn/9784339028836/
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