第18回 JHPCNシンポジウム 聴講参加のご案内(参加費無料・ハイブリッド形式)
dbjapan メーリングリストの皆様 (重複してお受け取りの場合はご容赦ください) 東京大学 情報基盤センターの山肩と申します。 学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点(JHPCN)は、公募型共同研究により資源提供を受けた課題の研究者の皆様による成果発表と交流の場として、毎年シンポジウムを開催しています。 今年度は76件の口頭発表と、40件を超えるポスター発表が行われる予定です。 「大規模計算科学」と「データ利活用・データ科学」の幅広い分野の研究が一同に会する場です。 参加費は無料、オンラインでの聴講も可能ですので、ぜひ参加をご検討ください。 ----------------------------- 計算科学・計算機科学・データ科学を横断するプラットフォームであるJHPCNは、実施課題の最新成果・計画を広く共有し、幅広い学際研究のさらなる推進を図るべく、第18回シンポジウムを7月9日・10日の両日に開催いたします。 参加は無料となっております。大学・研究機関・民間を問わず、幅広く研究者・学生の皆様、関連職種の皆様のご参加をお待ちしております。 日程:2026年7月9日・10日 開催方式:現地・オンラインのハイブリッド方式 現地会場:東京コンファレンスセンター・品川 https://www.tokyo-cc.co.jp/shinagawa/ 参加費:無料 HP:https://jhpcn-kyoten.itc.u-tokyo.ac.jp/ja/sympo/18th 懇親会:あり(参加費6000円) 口頭発表 76件 2025年度採択公募型課題(成果報告) ポスター発表 約40件 2026年度採択公募型課題(研究計画),萌芽型研究課題,各拠点の計算資源・活動紹介 ※プログラムの詳細はウェブサイトにてご確認ください。 招待講演 堀井洋 氏(東京基礎研究所、IBM Quantum Japan 統括部長、QCSC Software 担当) タイトル:Quantum-Centric Supercomputing の現状と将来展望 【聴講者参加登録】 ※ 招待講演のみの聴講も歓迎いたします。 https://jhpcn-kyoten.itc.u-tokyo.ac.jp/ja/sympo/18th/registration 皆様のご参加をお待ちしております。 -- ///////////////////////////////////// 東京大学 情報基盤センター 学際情報科学研究部門 兼担 情報理工学系研究科 電子情報学専攻 兼務 情報理工学系研究科 数理情報教育研究部門 教授 山肩 洋子 〒113-8656 文京区本郷7-3-1 居室:浅野キャンパス 工12号館 214A 居室:柏Ⅱキャンパス 情報基盤センター2階T206号室 IT Center, The University of Tokyo, Professor Yoko Yamakata, Ph. D. /////////////////////////////////////
participants (1)
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山肩 洋子.