★近日申し込み開始★DEIM2013論文募集
日本データベース学会の皆様 筑波大学の森嶋です.データベース,データ工学,ウェブ,情報検索分野に おける国内最大のイベント DEIM Forum 2013を3月3日〜5日に福島県郡山市 (磐梯熱海ホテル華の湯)にて開催いたします. 沢山のご投稿をお待ちしております. http://db-event.jpn.org/deim2013 お問合せ先:deim2013-questions[@]slis.tsukuba.ac.jp DEIM Forum 2013 実行委員長:中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋厚行 (筑波大学) -------------------------------------------------------------------------- 論 文 募 集 DEIM Forum 2013 第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム 第11回日本データベース学会年次大会 http://db-event.jpn.org/deim2013/ 主催:電子情報通信学会データ工学研究専門委員会 日本データベース学会 情報処理学会データベースシステム研究会 協賛:筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター 日程: 2013年3月3日(日)-3月5日(火) 会場:磐梯熱海ホテル華の湯(福島県郡山市熱海町熱海五丁目8-6) http://www.hotelhananoyu.jp/ 趣旨: データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM)は,データ 工学と情報マネジメントに関する様々な研究テーマの討論・意見交換を 目的とした合宿形式のワークショップです. 合宿形式とすることにより 深い議論や活発な研究交流を促進する事を狙いとしております.大学・ 企業の若手教員・研究者・技術者および学生からの発表の他に,一般か らの発表も広く受け付けています. 【DEIM 2013の特徴】 ・招待講演として東日本大震災関連に関する取り組みを中心とした 「残す.伝える.未来のために(仮題)」セッションを予定しております. ・合宿形式である特徴を生かし,縦横の研究交流をつくる機会を提供します. ・特別セッション「クラウドソーシング」やナイトセッション等を企画中です. ・国内研究会発表論文としての扱いは同じですが,発表形式を口頭発表, ポスター発表などから選択できます. ※それぞれの発表形式に枠がありますので,キャパシティを超える申し 込みがあった場合には先着順とします.ご了承下さい. ・査読は行わず,(原則的に)投稿された全ての論文に発表の機会があります. ※プログラム委員会による閲読により、発表を認めない場合があります. ・各セッションに関連する分野からコメンテータの方に参加して頂きます. 関連分野に精通したコメンテータからのコメントにより,より有益で深い 議論が期待されます. ・優秀論文賞などの表彰、論文誌への推薦などを行う予定です. 【スケジュール】 2012年12月上旬: 発表申込開始(近日公開) 2012年12月22日(土): 発表申込み締切 2013年01月12日(土): 論文(閲読用予稿論文)投稿締切 2013年01月23日(水): 採録通知 2013年02月15日(金): 予稿論文締切 2013年02月25日(月): 予稿論文公開 2013年03月03日(日)〜03月05日(火): DEIM Forum 2013開催 2013年03月22日(金): 最終論文締切 2013年5月 :最終論文公開(予定) 【発表形式と申し込み方法】 DEIM2013では,3種類の発表形式を選択できます.これらは発表形式の 違いだけであり,論文のページ数などの制限はかわりません(国内会議 発表論文としての位置づけは同一です).下記から第一希望,第二希望 を選択して下さい(残りが第三希望となります). 可能な限りご希望に添うようにしますが,会場やプログラムの関係に より,必ずしもご希望に添えない場合がありますのでご了承下さい. (枠を超えた場合には下記※1の順で決定いたします) 【A】 口頭発表 : 口頭発表を行います.通常セッションと,PhDセッシ ョンがあります.博士課程後期の学生,博士課程後期に進学希望の学生, 博士号取得後5年以内の若手研究者は,PhDセッションでの発表を選択し て下さい. 【B】 ポスター発表: ポスターでの発表を行います.ポスター発表は初日 (3/3)と二日目(3/4)の夜に,ポスターレセプションとして開催いたします. ノートPC等を用いてのデモの実施も可能ですが,会場の都合により,必ず しもご希望に添えない場合があります.その場合,先着順となりますので, ご了承下さい. 【C】 口頭+ポスター発表: 通常の口頭発表を行い,さらにポスター発表 も行います. なお,学生の口頭発表は「学生プレゼンテーション賞」の対象となり,全て のポスター発表は「最優秀・優秀インタラクティブ賞」の選考対象となります. 全ての投稿論文は,「DEIM2013最優秀・優秀論文賞」の対象となります. ※1: 会場で可能なポスター掲示枠に応じて,1. ポスター発表希望者,2. 口頭+ ポスター希望者のうちPhDセッション発表者,3. 口頭+ポスター希望者の順で 決定いたします.枠の関係上,必ずしもご希望に添えない場合もございます のでご了承下さい(先着順で決定する予定です). 【論文投稿と閲読】 ・論文ページ数は4〜8ページとします.(Ph.Dセッション投稿者は8ページ推奨. 英語も歓迎します) ・プログラム委員会による閲読により,以下に該当する論文は発表を認めない 場合があります: ・論文のトピックがDEIMの趣旨から逸脱しているもの ・論文の体裁等で著しい不備のあるもの ・論文閲読後、発表が決定した論文については、著者による改訂版の アップロードを許可します。 ・座長およびコメンテータからのコメント,会場での議論に基づいて 修正した論文を最終論文として提出いただきます。その後、正式な プロシーディングス(電子版)として公開されます。 ・DEIM2013論文の著作権は著者に帰属します. 【運営組織(2012.12.4現在)】 実行委員長: 中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋 厚行(筑波大学) プログラム副委員長: 中島 伸介(京都産業大学),天笠 俊之(筑波大学) 幹事:小山 聡(北海道大学),田島 敬史(京都大学),豊田正史(東京大学), 原 隆浩(大阪大学), 土方 嘉徳(大阪大学),宮森 恒(京都産業大学) , 渡辺 知恵美(お茶の水女子大学),馬強(京都大学) ローカル幹事:鈴木 伸崇 (筑波大学) ローカル委員:高山 毅 (岩手県立大学) ,張 建偉(筑波技術大学) , 上田 真由美(流通科学大学),北山 大輔(工学院大学) インタラクティブセッション幹事: 熊本 忠彦 (千葉工業大学) インタラクティブセッション委員: 神崎 映光 (大阪大学),渡辺 陽介 (東京工業大学), 油井 誠(産業技術総合研究所) Web・出版幹事: 牛尼 剛聡(九州大学), 湯本 高行(兵庫県立大学) 財務担当幹事: 義久智樹 (大阪大学) イベント・セッション企画幹事: 河合 由起子 (京都産業大学) イベント・セッション企画委員: 岡本真 (ARG),渡辺 知恵美 (お茶の水女子大学) ビデオ撮影担当幹事:若林 啓 (筑波大学) アドバイザ: 石川 佳治 (名古屋大学),奥 健太(立命館大学), 小口 正人 (お茶の水女子大学),木俵 豊 (NICT), 是津 耕司 (NICT),灘本 明代 (甲南大学)
日本データベース学会の皆様 筑波大学の森嶋です.データベース,データ工学,ウェブ,情報検索分野に おける国内最大のイベント DEIM Forum 2013を3月3日〜5日に福島県郡山市 (磐梯熱海ホテル華の湯)にて開催いたします. 2012年12月22日(土): 発表申込み締切 (論文締め切りは2013年01月12日(土)) となっております.忘れぬうちにお申し込みの程よろしく御願いいたします. 会議HP: http://db-event.jpn.org/deim2013 お問合せ先:deim13-questions[@]slis.tsukuba.ac.jp DEIM Forum 2013 実行委員長:中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋厚行 (筑波大学) -------------------------------------------------------------------------- 論 文 募 集 DEIM Forum 2013 第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム 第11回日本データベース学会年次大会 http://db-event.jpn.org/deim2013/ 主催:電子情報通信学会データ工学研究専門委員会 日本データベース学会 情報処理学会データベースシステム研究会 協賛:筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター 日程: 2013年3月3日(日)-3月5日(火) 会場:磐梯熱海ホテル華の湯(福島県郡山市熱海町熱海五丁目8-6) http://www.hotelhananoyu.jp/ 趣旨: データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM)は,データ 工学と情報マネジメントに関する様々な研究テーマの討論・意見交換を 目的とした合宿形式のワークショップです. 合宿形式とすることにより 深い議論や活発な研究交流を促進する事を狙いとしております.大学・ 企業の若手教員・研究者・技術者および学生からの発表の他に,一般か らの発表も広く受け付けています. 【DEIM 2013の特徴】 ・招待講演として東日本大震災関連に関する取り組みを中心とした 「残す.伝える.未来のために(仮題)」セッションを予定しております. ・合宿形式である特徴を生かし,縦横の研究交流をつくる機会を提供します. ・特別セッション「クラウドソーシング」やナイトセッション等を企画中です. ・国内研究会発表論文としての扱いは同じですが,発表形式を口頭発表, ポスター発表などから選択できます. ※それぞれの発表形式に枠がありますので,キャパシティを超える申し 込みがあった場合には先着順とします.ご了承下さい. ・査読は行わず,(原則的に)投稿された全ての論文に発表の機会があります. ※プログラム委員会による閲読により、発表を認めない場合があります. ・各セッションに関連する分野からコメンテータの方に参加して頂きます. 関連分野に精通したコメンテータからのコメントにより,より有益で深い 議論が期待されます. ・優秀論文賞などの表彰、論文誌への推薦などを行う予定です. 【スケジュール】 2012年12月上旬: 発表申込開始(近日公開) 2012年12月22日(土): 発表申込み締切 2013年01月12日(土): 論文(閲読用予稿論文)投稿締切 2013年01月23日(水): 採録通知 2013年02月15日(金): 予稿論文締切 2013年02月25日(月): 予稿論文公開 2013年03月03日(日)〜03月05日(火): DEIM Forum 2013開催 2013年03月22日(金): 最終論文締切 2013年5月 :最終論文公開(予定) 【発表形式と申し込み方法】 DEIM2013では,3種類の発表形式を選択できます.これらは発表形式の 違いだけであり,論文のページ数などの制限はかわりません(国内会議 発表論文としての位置づけは同一です).下記から第一希望,第二希望 を選択して下さい(残りが第三希望となります). 可能な限りご希望に添うようにしますが,会場やプログラムの関係に より,必ずしもご希望に添えない場合がありますのでご了承下さい. (枠を超えた場合には下記※1の順で決定いたします) 【A】 口頭発表 : 口頭発表を行います.通常セッションと,PhDセッシ ョンがあります.博士課程後期の学生,博士課程後期に進学希望の学生, 博士号取得後5年以内の若手研究者は,PhDセッションでの発表を選択し て下さい. 【B】 ポスター発表: ポスターでの発表を行います.ポスター発表は初日 (3/3)と二日目(3/4)の夜に,ポスターレセプションとして開催いたします. ノートPC等を用いてのデモの実施も可能ですが,会場の都合により,必ず しもご希望に添えない場合があります.その場合,先着順となりますので, ご了承下さい. 【C】 口頭+ポスター発表: 通常の口頭発表を行い,さらにポスター発表 も行います. なお,学生の口頭発表は「学生プレゼンテーション賞」の対象となり,全て のポスター発表は「最優秀・優秀インタラクティブ賞」の選考対象となります. 全ての投稿論文は,「DEIM2013最優秀・優秀論文賞」の対象となります. ※1: 会場で可能なポスター掲示枠に応じて,1. ポスター発表希望者,2. 口頭+ ポスター希望者のうちPhDセッション発表者,3. 口頭+ポスター希望者の順で 決定いたします.枠の関係上,必ずしもご希望に添えない場合もございます のでご了承下さい(先着順で決定する予定です). 【論文投稿と閲読】 ・論文ページ数は4〜8ページとします.(Ph.Dセッション投稿者は8ページ推奨. 英語も歓迎します) ・プログラム委員会による閲読により,以下に該当する論文は発表を認めない 場合があります: ・論文のトピックがDEIMの趣旨から逸脱しているもの ・論文の体裁等で著しい不備のあるもの ・論文閲読後、発表が決定した論文については、著者による改訂版の アップロードを許可します。 ・座長およびコメンテータからのコメント,会場での議論に基づいて 修正した論文を最終論文として提出いただきます。その後、正式な プロシーディングス(電子版)として公開されます。 ・DEIM2013論文の著作権は著者に帰属します. 【運営組織(2012.12.4現在)】 実行委員長: 中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋 厚行(筑波大学) プログラム副委員長: 中島 伸介(京都産業大学),天笠 俊之(筑波大学) 幹事:小山 聡(北海道大学),田島 敬史(京都大学),豊田正史(東京大学), 原 隆浩(大阪大学), 土方 嘉徳(大阪大学),宮森 恒(京都産業大学) , 渡辺 知恵美(お茶の水女子大学),馬強(京都大学) ローカル幹事:鈴木 伸崇 (筑波大学) ローカル委員:高山 毅 (岩手県立大学) ,張 建偉(筑波技術大学) , 上田 真由美(流通科学大学),北山 大輔(工学院大学) インタラクティブセッション幹事: 熊本 忠彦 (千葉工業大学) インタラクティブセッション委員: 神崎 映光 (大阪大学),渡辺 陽介 (東京工業大学), 油井 誠(産業技術総合研究所) Web・出版幹事: 牛尼 剛聡(九州大学), 湯本 高行(兵庫県立大学) 財務担当幹事: 義久智樹 (大阪大学) イベント・セッション企画幹事: 河合 由起子 (京都産業大学) イベント・セッション企画委員: 岡本真 (ARG),渡辺 知恵美 (お茶の水女子大学) ビデオ撮影担当幹事:若林 啓 (筑波大学) アドバイザ: 石川 佳治 (名古屋大学),奥 健太(立命館大学), 小口 正人 (お茶の水女子大学),木俵 豊 (NICT), 是津 耕司 (NICT),灘本 明代 (甲南大学)
日本データベース学会の皆様 本日2012年12月22日(土)が発表申込み締切 (論文締め切りは2013年01月12日(土)) となっております.お忘れのないようご登録をよろしく御願いいたします. 会議HP: http://db-event.jpn.org/deim2013 お問合せ先:deim13-questions[@]slis.tsukuba.ac.jp DEIM Forum 2013 実行委員長:中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋厚行 (筑波大学) -------------------------------------------------------------------------- 論 文 募 集 DEIM Forum 2013 第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム 第11回日本データベース学会年次大会 http://db-event.jpn.org/deim2013/ 主催:電子情報通信学会データ工学研究専門委員会 日本データベース学会 情報処理学会データベースシステム研究会 協賛:ARG「Webインテリジェンスとインタラクション」研究会 筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター 日程: 2013年3月3日(日)-3月5日(火) 会場:磐梯熱海ホテル華の湯(福島県郡山市熱海町熱海五丁目8-6) http://www.hotelhananoyu.jp/ 趣旨: データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM)は,データ 工学と情報マネジメントに関する様々な研究テーマの討論・意見交換を 目的とした合宿形式のワークショップです. 合宿形式とすることにより 深い議論や活発な研究交流を促進する事を狙いとしております.大学・ 企業の若手教員・研究者・技術者および学生からの発表の他に,一般か らの発表も広く受け付けています. 【DEIM 2013の特徴】 ・招待講演として東日本大震災関連に関する取り組みを中心とした 「残す.伝える.未来のために(仮題)」セッションを予定しております. ・合宿形式である特徴を生かし,縦横の研究交流をつくる機会を提供します. ・特別セッション「クラウドソーシング」やナイトセッション等を企画中です. ・国内研究会発表論文としての扱いは同じですが,発表形式を口頭発表, ポスター発表などから選択できます. ※それぞれの発表形式に枠がありますので,キャパシティを超える申し 込みがあった場合には先着順とします.ご了承下さい. ・査読は行わず,(原則的に)投稿された全ての論文に発表の機会があります. ※プログラム委員会による閲読により、発表を認めない場合があります. ・各セッションに関連する分野からコメンテータの方に参加して頂きます. 関連分野に精通したコメンテータからのコメントにより,より有益で深い 議論が期待されます. ・優秀論文賞などの表彰、論文誌への推薦などを行う予定です. 【スケジュール】 2012年12月上旬: 発表申込開始(近日公開) 2012年12月22日(土): 発表申込み締切 2013年01月12日(土): 論文(閲読用予稿論文)投稿締切 2013年01月23日(水): 採録通知 2013年02月15日(金): 予稿論文締切 2013年02月25日(月): 予稿論文公開 2013年03月03日(日)〜03月05日(火): DEIM Forum 2013開催 2013年03月22日(金): 最終論文締切 2013年5月 :最終論文公開(予定) 【発表形式と申し込み方法】 DEIM2013では,3種類の発表形式を選択できます.これらは発表形式の 違いだけであり,論文のページ数などの制限はかわりません(国内会議 発表論文としての位置づけは同一です).下記から第一希望,第二希望 を選択して下さい(残りが第三希望となります). 可能な限りご希望に添うようにしますが,会場やプログラムの関係に より,必ずしもご希望に添えない場合がありますのでご了承下さい. (枠を超えた場合には下記※1の順で決定いたします) 【A】 口頭発表 : 口頭発表を行います.通常セッションと,PhDセッシ ョンがあります.博士課程後期の学生,博士課程後期に進学希望の学生, 博士号取得後5年以内の若手研究者は,PhDセッションでの発表を選択し て下さい. 【B】 ポスター発表: ポスターでの発表を行います.ポスター発表は初日 (3/3)と二日目(3/4)の夜に,ポスターレセプションとして開催いたします. ノートPC等を用いてのデモの実施も可能ですが,会場の都合により,必ず しもご希望に添えない場合があります.その場合,先着順となりますので, ご了承下さい. 【C】 口頭+ポスター発表: 通常の口頭発表を行い,さらにポスター発表 も行います. なお,学生の口頭発表は「学生プレゼンテーション賞」の対象となり,全て のポスター発表は「最優秀・優秀インタラクティブ賞」の選考対象となります. 全ての投稿論文は,「DEIM2013最優秀・優秀論文賞」の対象となります. ※1: 会場で可能なポスター掲示枠に応じて,1. ポスター発表希望者,2. 口頭+ ポスター希望者のうちPhDセッション発表者,3. 口頭+ポスター希望者の順で 決定いたします.枠の関係上,必ずしもご希望に添えない場合もございます のでご了承下さい(先着順で決定する予定です). 【論文投稿と閲読】 ・論文ページ数は4〜8ページとします.(Ph.Dセッション投稿者は8ページ推奨. 英語も歓迎します) ・プログラム委員会による閲読により,以下に該当する論文は発表を認めない 場合があります: ・論文のトピックがDEIMの趣旨から逸脱しているもの ・論文の体裁等で著しい不備のあるもの ・論文閲読後、発表が決定した論文については、著者による改訂版の アップロードを許可します。 ・座長およびコメンテータからのコメント,会場での議論に基づいて 修正した論文を最終論文として提出いただきます。その後、正式な プロシーディングス(電子版)として公開されます。 ・DEIM2013論文の著作権は著者に帰属します. 【運営組織(2012.12.4現在)】 実行委員長: 中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋 厚行(筑波大学) プログラム副委員長: 中島 伸介(京都産業大学),天笠 俊之(筑波大学) 幹事:小山 聡(北海道大学),田島 敬史(京都大学),豊田正史(東京大学), 原 隆浩(大阪大学), 土方 嘉徳(大阪大学),宮森 恒(京都産業大学) , 渡辺 知恵美(お茶の水女子大学),馬強(京都大学) ローカル幹事:鈴木 伸崇 (筑波大学) ローカル委員:高山 毅 (岩手県立大学) ,張 建偉(筑波技術大学) , 上田 真由美(流通科学大学),北山 大輔(工学院大学) インタラクティブセッション幹事: 熊本 忠彦 (千葉工業大学) インタラクティブセッション委員: 神崎 映光 (大阪大学),渡辺 陽介 (東京工業大学), 油井 誠(産業技術総合研究所) Web・出版幹事: 牛尼 剛聡(九州大学), 湯本 高行(兵庫県立大学) 財務担当幹事: 義久智樹 (大阪大学) イベント・セッション企画幹事: 河合 由起子 (京都産業大学) イベント・セッション企画委員: 岡本真 (ARG),渡辺 知恵美 (お茶の水女子大学) ビデオ撮影担当幹事:若林 啓 (筑波大学) アドバイザ: 石川 佳治 (名古屋大学),奥 健太(立命館大学), 小口 正人 (お茶の水女子大学),木俵 豊 (NICT), 是津 耕司 (NICT),灘本 明代 (甲南大学)
日本データベース学会の皆様 筑波大学の森嶋です.データベース,データ工学,ウェブ,情報検索分野に おける国内最大のイベント DEIM Forum 2013を3月3日〜5日に福島県郡山市 (磐梯熱海ホテル華の湯)にて開催いたします. DEIM Forumは,合宿形式によって活発な研究交流ができるのが特徴の会議です. 例年,500名規模の大変盛況な会議となっており,今年も多くの参加者による 活発な議論と交流が見込まれております. また,下記のような充実したご講演・特別セッションがあります. (詳細は後述) ・招待講演セッション:「残す.伝える.未来のために」 ・特別セッション:「クラウドソーシング」 ・PhD招待セッション「ライジングスター2013」 ・DBSJ特別功労賞記念ご講演 増永良文先生 (青山学院大学) 参加登録締め切りが2/16(土)となっておりますので,お忘れ無く, 今年も沢山のご参加をお待ちしております. http://db-event.jpn.org/deim2013 お問合せ先:deim2013-questions[@]slis.tsukuba.ac.jp DEIM Forum 2013 実行委員長:中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋厚行 (筑波大学) -------------------------------------------------------------------------- 参 加 募 集 DEIM Forum 2013 第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム 第11回日本データベース学会年次大会 http://db-event.jpn.org/deim2013/ 主催:電子情報通信学会データ工学研究専門委員会 日本データベース学会 情報処理学会データベースシステム研究会 協賛:ARG「Webインテリジェンスとインタラクション」研究会 筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター 日程: 2013年3月3日(日)-3月5日(火) 会場:磐梯熱海ホテル華の湯(福島県郡山市熱海町熱海五丁目8-6) http://www.hotelhananoyu.jp/ 趣旨: データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM)は,データ 工学と情報マネジメントに関する様々な研究テーマの討論・意見交換を 目的とした合宿形式のワークショップです. 合宿形式とすることにより 深い議論や活発な研究交流を促進する事を狙いとしております.大学・ 企業の若手教員・研究者・技術者および学生からの発表の他に,一般か らの発表も広く受け付けています. 【DEIM 2013の特徴】 ・招待講演として東日本大震災関連に関する取り組みを中心とした 「残す.伝える.未来のために」セッションを企画しております. また,特別セッション「クラウドソーシング」と,PhD招待セッション 「ライジングスター2013」を企画しております. ・合宿形式である特徴を生かし,縦横の研究交流をつくる機会を提供します. 一般の口頭セッションだけでなく,ポスターやデモ発表を行うインタ ラクティブセッション, 夜にざっくばらんに議論するナイトセッションも 例年大好評です. ・今年も300件を超える研究発表があり,参加するだけで日本のデータベース, データ工学,ウェブ,情報検索分野コミュニティの研究動向を一望することが 出来ます. ・各セッションに関連する分野からコメンテータの方に参加して頂きます. 関連分野に精通したコメンテータとの交流の機会を提供し,より有益で深い 議論が期待されます. 【招待講演・記念講演・特別セッションのご紹介】 (1) 招待講演セッション:「残す.伝える.未来のために.」 趣旨:東日本大震災において被災地は甚大な被害を受けましたが, 復興は もちろんのこと次代に向けて記録を残すということも重要な 課題となって います.本セッションでは,最前線でこの課題に取り組んで いらっしゃる 3名の方をお招きし,その取り組みについてご講演いただきます. 総合司会:中野美由紀(東京大学) コーディネータ・パネル司会:岡本真(ARG) 講演者: 宮本聖二 氏 (NHK知財展開センターアーカイブス部) 本間宏 氏 (福島県歴史資料館) 北島顕正 氏 (国立国会図書館電子情報部次世代システム開発研究室) (2) 特別セッション:「クラウドソーシング」 趣旨:計算機ネットワーク等を通じて不特定多数の人々に仕事を委託する "クラウドソーシング"は近年の重要なトレンドの一つであることは 間違い ありません.しかし,本当に重要な問題は何なのか,アカデミア はこの 分野で何を行っているか,あまり知られていません. 本セッションでは, 日本におけるクラウドソーシング実践と研究の 第一人者をお招きし,こ の領域において我々は何をすべきか議論します. 司会:森嶋厚行 (筑波大学) 講演者・パネリスト: 高木啓伸 氏 (日本IBM) 小山聡 氏 (北海道大学) 鹿島久嗣 氏 (東京大学) 櫻井祐子 氏 (九州大学) 松原繁夫 氏 (京都大学) (パネリストは追加の可能性があります) (3) PhD招待セッション「ライジングスター2013」 趣旨: 本セッションでは,PhD在学中もしくは取得後数年に素晴らしい 研究成果を挙げられご活躍の若手研究者の中から4名をお招きし,研究紹 介を 中心としたご講演をいただきます.プレゼンから学ぶも良し,日々 の 姿勢を学ぶも良し,若い皆さんが今後輝くためのヒントが隠されて いるはずです.DEIM2013の参加者から彼らに続くライジングスターが 現れることを期待しています! 司会:原隆浩(大阪大学) 講演者: 岩田麻佑 氏 (大阪大学) 加藤誠 氏 (京都大学) 藤原靖宏 氏 (NTT) 松原靖子 氏 (NTT) (4) 平成23年度 DBSJ 特別功労賞記念講演 講演者: 増永 良文 氏 (青山学院大学) 講演題目:「日本データベース学会10年の歩み」 講演概要: 2002年5月21日に創設された日本データベース学会(DBSJ)は 昨年に設立満10年を迎えた. 小生は創設者として,そして故上林弥彦初代会長 の跡を受け,2003年6月から9年間にわたり会長を務め,昨年6月23日の第11回DBSJ 総会で,西尾章治郎氏に第三代会長を託して会長職を退くまで,10年間にわたり DBSJと共に歩んだ者の責任として皆様に話をする. この講演が単なる回想録に 終わることなく,ここで話すDBSJ創設の精神が本会会員に伝わり,このコミュ ニティのこれからの10年に花が開き続け,さらに発展することを願っている. 【DEIM2013 運営組織】 実行委員長: 中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋 厚行(筑波大学) プログラム副委員長: 中島 伸介(京都産業大学),天笠 俊之(筑波大学) 幹事:小山 聡(北海道大学),田島 敬史(京都大学),豊田正史(東京大学), 原 隆浩(大阪大学), 土方 嘉徳(大阪大学),宮森 恒(京都産業大学) , 渡辺 知恵美(お茶の水女子大学),馬強(京都大学) ローカル幹事:鈴木 伸崇 (筑波大学) ローカル委員:高山 毅 (岩手県立大学) ,張 建偉(筑波技術大学) , 上田 真由美(流通科学大学),北山 大輔(工学院大学) インタラクティブセッション幹事: 熊本 忠彦 (千葉工業大学) インタラクティブセッション委員: 神崎 映光 (大阪大学),渡辺 陽介 (東京工業大学), 油井 誠(産業技術総合研究所) Web・出版幹事: 牛尼 剛聡(九州大学), 湯本 高行(兵庫県立大学) 財務担当幹事: 義久智樹 (大阪大学) イベント・セッション企画幹事: 河合 由起子 (京都産業大学) イベント・セッション企画委員: 岡本真 (ARG),渡辺 知恵美 (お茶の水女子大学) ビデオ撮影担当幹事:若林 啓 (筑波大学) アドバイザ: 石川 佳治 (名古屋大学),奥 健太(立命館大学), 小口 正人 (お茶の水女子大学),木俵 豊 (NICT), 是津 耕司 (NICT),灘本 明代 (甲南大学) -------------------------------------------------------------------- -- 森嶋厚行 筑波大学 知的コミュニティ基盤研究センター 知の共有基盤研究部門 図書館情報メディア系/ 情報学群 情報メディア創成学類 科学技術振興機構さきがけ研究員(「情報環境と人」領域) The FusionCOMP Project (CyLog, Crowd4U) クラウドソーシングとヒューマンコンピュテーションのための プログラミング言語とソフトウェア開発実行環境の研究プロジェクト http://www.kc.tsukuba.ac.jp/~fusioncomp/ http://crowd4u.org/index.ja
日本データベース学会の皆様 筑波大学の森嶋です.データベース,データ工学,ウェブ,情報検索分野に おける国内最大のイベント DEIM Forum 2013を3月3日〜5日に福島県郡山市 (磐梯熱海ホテル華の湯)にて開催いたします. DEIM Forumは,合宿形式によって活発な研究交流ができるのが特徴の会議です. 例年,500名規模の大変盛況な会議となっており,今年も多くの参加者による 活発な議論と交流が見込まれております. また,下記のような充実したご講演・特別セッションがあります. (詳細は後述) ・招待講演セッション:「残す.伝える.未来のために」 ・特別セッション:「クラウドソーシング」 ・PhD招待セッション「ライジングスター2013」 ・DBSJ特別功労賞記念ご講演 増永良文先生 (青山学院大学) ★参加登録締め切りが明日2/16(土)となっておりますので,お忘れ無く, 今年も沢山のご参加をお待ちしております. http://db-event.jpn.org/deim2013 お問合せ先:deim2013-questions[@]slis.tsukuba.ac.jp DEIM Forum 2013 実行委員長:中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋厚行 (筑波大学) -------------------------------------------------------------------------- 参 加 募 集 DEIM Forum 2013 第5回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム 第11回日本データベース学会年次大会 http://db-event.jpn.org/deim2013/ 主催:電子情報通信学会データ工学研究専門委員会 日本データベース学会 情報処理学会データベースシステム研究会 協賛:ARG「Webインテリジェンスとインタラクション」研究会 筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター 日程: 2013年3月3日(日)-3月5日(火) 会場:磐梯熱海ホテル華の湯(福島県郡山市熱海町熱海五丁目8-6) http://www.hotelhananoyu.jp/ 趣旨: データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM)は,データ 工学と情報マネジメントに関する様々な研究テーマの討論・意見交換を 目的とした合宿形式のワークショップです. 合宿形式とすることにより 深い議論や活発な研究交流を促進する事を狙いとしております.大学・ 企業の若手教員・研究者・技術者および学生からの発表の他に,一般か らの発表も広く受け付けています. 【DEIM 2013の特徴】 ・招待講演として東日本大震災関連に関する取り組みを中心とした 「残す.伝える.未来のために」セッションを企画しております. また,特別セッション「クラウドソーシング」と,PhD招待セッション 「ライジングスター2013」を企画しております. ・合宿形式である特徴を生かし,縦横の研究交流をつくる機会を提供します. 一般の口頭セッションだけでなく,ポスターやデモ発表を行うインタ ラクティブセッション,夜にざっくばらんに議論するナイトセッションも 例年大好評です. ・今年も300件を超える研究発表があり,参加するだけで日本のデータベース, データ工学,ウェブ,情報検索分野コミュニティの研究動向を一望することが 出来ます. ・各セッションに関連する分野からコメンテータの方に参加して頂きます. 関連分野に精通したコメンテータとの交流の機会を提供し,より有益で深い 議論が期待されます. 【招待講演・記念講演・特別セッションのご紹介】 (1) 招待講演セッション:「残す.伝える.未来のために.」 趣旨:東日本大震災において被災地は甚大な被害を受けましたが, 復興は もちろんのこと次代に向けて記録を残すということも重要な 課題となって います.本セッションでは,最前線でこの課題に取り組んで いらっしゃる 3名の方をお招きし,その取り組みについてご講演いただきます. 総合司会:中野美由紀(東京大学) コーディネータ・パネル司会:岡本真(ARG) 講演者: 宮本聖二 氏 (NHK知財展開センターアーカイブス部) 本間宏 氏 (福島県歴史資料館) 北島顕正 氏 (国立国会図書館電子情報部次世代システム開発研究室) (2) 特別セッション:「クラウドソーシング」 趣旨:計算機ネットワーク等を通じて不特定多数の人々に仕事を委託する "クラウドソーシング"は近年の重要なトレンドの一つであることは 間違い ありません.しかし,本当に重要な問題は何なのか,アカデミア はこの 分野で何を行っているか,あまり知られていません. 本セッションでは, 日本におけるクラウドソーシング実践と研究の 第一人者をお招きし,こ の領域において我々は何をすべきか議論します. 司会:森嶋厚行 (筑波大学) 講演者・パネリスト: 高木啓伸 氏 (日本IBM) 小山聡 氏 (北海道大学) 鹿島久嗣 氏 (東京大学) 木下 慶 氏 (ランサーズ株式会社) 櫻井祐子 氏 (九州大学) 松原繁夫 氏 (京都大学) (講演者・パネリストは追加の可能性があります) (3) PhD招待セッション「ライジングスター2013」 趣旨: 本セッションでは,PhD在学中もしくは取得後数年に素晴らしい 研究成果を挙げられご活躍の若手研究者の中から4名をお招きし,研究紹 介を 中心としたご講演をいただきます.プレゼンから学ぶも良し,日々 の 姿勢を学ぶも良し,若い皆さんが今後輝くためのヒントが隠されて いるはずです.DEIM2013の参加者から彼らに続くライジングスターが 現れることを期待しています! 司会:原隆浩(大阪大学) 講演者: 岩田麻佑 氏 (大阪大学) 加藤誠 氏 (京都大学) 藤原靖宏 氏 (NTT) 松原靖子 氏 (NTT) (4) 平成23年度 DBSJ 特別功労賞記念講演 講演者: 増永 良文 氏 (青山学院大学) 講演題目:「日本データベース学会10年の歩み」 講演概要: 2002年5月21日に創設された日本データベース学会(DBSJ)は 昨年に設立満10年を迎えた. 小生は創設者として,そして故上林弥彦初代会長 の跡を受け,2003年6月から9年間にわたり会長を務め,昨年6月23日の第11回DBSJ 総会で,西尾章治郎氏に第三代会長を託して会長職を退くまで,10年間にわたり DBSJと共に歩んだ者の責任として皆様に話をする. この講演が単なる回想録に 終わることなく,ここで話すDBSJ創設の精神が本会会員に伝わり,このコミュ ニティのこれからの10年に花が開き続け,さらに発展することを願っている. 【DEIM2013 運営組織】 実行委員長: 中野 美由紀(東京大学) プログラム委員長:森嶋 厚行(筑波大学) プログラム副委員長: 中島 伸介(京都産業大学),天笠 俊之(筑波大学) 幹事:小山 聡(北海道大学),田島 敬史(京都大学),豊田正史(東京大学), 原 隆浩(大阪大学), 土方 嘉徳(大阪大学),宮森 恒(京都産業大学) , 渡辺 知恵美(お茶の水女子大学),馬強(京都大学) ローカル幹事:鈴木 伸崇 (筑波大学) ローカル委員:高山 毅 (岩手県立大学) ,張 建偉(筑波技術大学) , 上田 真由美(流通科学大学),北山 大輔(工学院大学) インタラクティブセッション幹事: 熊本 忠彦 (千葉工業大学) インタラクティブセッション委員: 神崎 映光 (大阪大学),渡辺 陽介 (東京工業大学), 油井 誠(産業技術総合研究所) Web・出版幹事: 牛尼 剛聡(九州大学), 湯本 高行(兵庫県立大学) 財務担当幹事: 義久智樹 (大阪大学) イベント・セッション企画幹事: 河合 由起子 (京都産業大学) イベント・セッション企画委員: 岡本真 (ARG),渡辺 知恵美 (お茶の水女子大学) ビデオ撮影担当幹事:若林 啓 (筑波大学) アドバイザ: 石川 佳治 (名古屋大学),奥 健太(立命館大学), 小口 正人 (お茶の水女子大学),木俵 豊 (NICT), 是津 耕司 (NICT),灘本 明代 (甲南大学) --------------------------------------------------------------------
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