日本データベース学会の会員の皆様 C.C.SIGMOD日本支部の皆様 !!!DBSJ Lettersが自由投稿論文を受付開始!!! 日本データベース学会の論文誌「DBSJ Letters」はこれまでワークショップやシンポジ ウムでの発表から座長推薦で論文を募りそれらを刊行してきましたが,皆様のご要望 にお応えして「自由投稿論文」の受付を開始することが7月11日に開催されました本会 理事会で承認されました.その要領は次のとおりです.Vol.2, No.3から開始しま す.皆様どしどしご投稿ください! DBSJ Letters Vol.2, No.3へ自由投稿しよう! 投稿締め切り 2003年9月25日(木)夕方5時 著者への採否通知の日 2003年10月16日(木) 最終論文提出の日時 2003年11月17日(月)夕方5時 刊行予定日 2003年12月16日(火) Ⅰ 刊行方針 DBSJ Lettersは季刊です.Vol.2, No.3以降は次のようにいずれの刊号でも自由投稿 論文を受け付けます. Vol.X, No.1(DEWS/DBSJ年次大会座長推薦+自由投稿) 自由投稿論文締切 3月25日夕方5時 採否通知 4月中旬〜下旬 最終原稿 採録通知の1月後(5月中旬〜下旬) 刊行 6月 Vol.X, No.2(DBWS座長推薦+自由投稿) 投稿締切 6月25日夕方5時 採否通知 7月中旬〜下旬 最終原稿 採録通知の1月後(8月中旬〜下旬) 刊行 9月 Vol.X, No.3(オール自由投稿) 投稿締切 9月25日夕方5時 採否通知 10月中旬〜下旬 最終原稿 採録通知の1月後(11月中〜下旬) 刊行 12月 Vol.X, No.4(DBWeb座長推薦+自由投稿) 投稿締切 12月25日夕方5時 採否通知 1月中旬〜下旬 最終原稿 採録通知の1月後(2月中〜下旬) 刊行 3月 なお,投稿先と原稿フォーマットは次のとおりです: 投稿先 dbsj-office@dblab.is.ocha.ac.jp 原稿 DBSJ Letters所定のフォーマットによる原稿 (本会ホームページhttp://www.dbsj.orgを参照のこと) Ⅱ 査読方式は“一気方式”,判定は採録か返戻の二者択一で速い!! 自由投稿論文の査読は“一気方式”で行う.ここに,一気方式とはDBSJ Lettersの 編集方針である研究の「速報性」に焦点を当てた新しい査読の方式で,次のように行う : 「論文の採否は,投稿された論文を編集委員会で委員全員により査読して,その場で “採録”か“返戻”か,を決定する.“条件付採録”はなく,条件が最終論文提出時 にはきっとクリアーされているであろうと判断される場合にはそれを「論文を良くす るために是非最終論文に反映させてほしいコメント」として付加して“採録”とす る.要求する条件がクリアーされるかどうかはっきりしない場合はその旨を明記して “返戻”とし,次回に投稿を促す.」 したがって,投稿後2ヶ月半あまりで論文になるものは論文になります. なお,まだ日本データベース学会に未加入のSIGMOD日本支部の皆様,これを機会にご 加入を検討ください.(入会申込みは本会ホームページhttp://www.dbsj.org からで きます.) 文責・DBSJ Letters編集委員長 増永良文
岡山県立大学の国島です。 From: "Yoshifumi Masunaga" <masunaga@is.ocha.ac.jp> Subject: [dbjapan] Letters自由投稿受付開始 Date: Mon, 14 Jul 2003 22:03:34 +0900
!!!DBSJ Lettersが自由投稿論文を受付開始!!!
日本データベース学会の論文誌「DBSJ Letters」はこれまでワークショップやシンポジ ウムでの発表から座長推薦で論文を募りそれらを刊行してきましたが,皆様のご要望 にお応えして「自由投稿論文」の受付を開始することが7月11日に開催されました本会 理事会で承認されました.その要領は次のとおりです.Vol.2, No.3から開始しま す.皆様どしどしご投稿ください!
なお,投稿先と原稿フォーマットは次のとおりです:
この原稿フォーマットですが、Microsoft Word 形式のサンプルファイルが upload されていませんでした。さきほど DBSJ の WWW サーバに置きましたの で、ご利用ください。URL は以下の通りです。 http://www.dbsj.org/Japanese/DBSJLetters/letters_format/LeSample.doc DBSJ Letters の投稿規定のページからもリンクを張っています。 -- 国島丈生@岡山県立大学情報工学部 kunishi@c.oka-pu.ac.jp
participants (2)
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KUNISHIMA Takeo -
Yoshifumi Masunaga