締切延長: 4/22発表締切 DE研&PRMU研(パターン認識・メディア理解研)共催 6月第一種研究会
日本データベース学会の皆様, DE研の6月研究会の締切延長についてアナウンスさせて頂きます. 今回の震災では皆様と同様に大変心を痛めております.しかし,このような 時にこそ,研究や教育は止めないことが重要と存じます. しかしながら,なかなか落ち着いて準備できる状況ではないと思いますので, 発表募集の締切延長のアナウンスをさせて頂きます. 発表募集締切 4月22日(金) [4月16日から延長] 原稿締切り 5月16日(月) 研究会 6月6日(月)、7日(火) (慶應義塾大学 日吉キャンパス) 各大学では授業開始が延期され,今からでも準備できるのではないかと 期待しております.詳細は下記に記しております. 下記の発表申込先,Web上のフォームに,論文タイトルや著者名等を登録ください. 多くの方々と議論できることを楽しみにしております. 駒澤大学 グローバル・メディア・スタディーズ学部 吉田尚史 =================================================================================== 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会&パターン認識・メディア理解研究専門委員会 共催 第一種研究会 2011年6月6日(月)、7日(火) 慶応大学 日吉校舎 来往舎 論文募集 「大規模マルチメディアデータを対象とした次世代検索およびマイニング」 今日,Web上のコンテンツ, 電子図書館、電子書籍、デジタルテレビ放送等、 我々の身の周りには大量のデジタルメディアデータが存在しており、 多種多様なコンテンツから必要な情報を取得するため、ユーザは膨大な 時間を費やしています。そこで、様々な大量メディアに 対する検索技術,新たな価値を見出すコンテンツマイニング 技術,さらには複数メディア情報を利用した新しいアプリケーション など,大規模コンテンツを有効に活用するための研究の重要性が 増大しています.こうした状況を踏まえ、 データ工学研究会とパターン認識・メディア理解研究会は共催にて、 「大規模マルチメディアデータを対象とした次世代検索およびマイニング」 をテーマに第一種研究会を開催いたします。 現在,Web上には一般ユーザがアップロードした大量の画像や動画などの CGM(consumer-generated media)データが溢れています.CGMデータ にはテキストタグやジオタグなどの様々なメタデータが付与されているという 特徴があります.また,CGMデータはYoutube, Flickrなどの画像・映像共有 サイトに加え,Facebookやmixi, twitterなどのソーシャルメディ アにも多く存在しています。さらに,本年7月に完全デジタル 化が行われるデジタルテレビ放送では,映像・音声に加えて豊富な メタデータが付与されているという特徴があります.メタデータに 画像・映像自体から抽出した特徴量を 利用することにより、Webやデジタル放送等の 大量コンテンツを有効に活用する次世代検索技術やアプリケーションの登 場が望まれています. 爆発的に増加する多様なデジタルコンテンツに対し、必要なデータを探すのみ ならず、収集された有用なデータを系統的に管理、共有する試みが着目されています。 例えば、ImageNetでは世の中のほとんどすべての一般名詞に対応する画像の 収集を目指し,ネット上の不特定多数の人に 作業を依頼するクラウドソーシング(crowdsourcing)によって Web上の大量画像を整理、DB化し、 画像認識のための研究データとして公開が開始されています.こうした整理 された大量画像データの利用はほとんど研究が行われておらず,今後の研究 が期待されます. 大量メディアデータを効率的に扱うにはより高速なアルゴリズム,計算機資源 の有効利用に加え、増大する一方のデータ処理の スケールアウトを可能とする計算機システム、クラスタシステムの利用が 不可欠であり、クラウドサービスに適合した大規模分散処理方式への検討が 必要となります。すなわち、大量メディアを扱うための新しい アルゴリズムや,計算機の利用法 の研究が今後大い期待されます. 本共催研究会では、上記に述べたように「大規模マルチメディアデータを 対象とした次世代検索およびマイニング」に関する意欲的な研究発表を 募集いたします.また,テーマに限らず,広く一般セッションの発表も 受け付けます. 皆様の積極的なご応募をお待ちしております. 発表募集締切 4月22日(金) [4月16日から延長] 原稿締切り 5月16日(月) 6月共催代一種研究会担当 DE研 PRMU研 中野 美由紀 (東大) 佐藤 真一 (NII) 遠山 元道 (慶應) 黄瀬 浩一 (阪府大) 吉田 尚史 (駒澤大) 内橋 真吾 (富士ゼロックス) 鬼塚 真 (NTT) 柳井 啓司 (電通大) 発表申込先 http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=DE 問合せ先 吉田 尚史(駒澤大学) 発表申込用: de-org@mail.ieice.org データ工学研究専門委員会 委員長 石川 佳治 (名古屋大学) 副委員長 宮崎 純 (奈良先端科学技術大学) 中野 美由紀 (東京大学) 幹事 大島 裕明 (京都大学) 横山 昌平 (静岡大学) 幹事補佐 義久 智樹 (大阪大学)
日本データベース学会の皆様, DE研の6月研究会についてアナウンスさせて頂きます. この研究会では,EvernoteのDr.Pachikovの特別講演,および,IBMワトソン君に 関する特別講演を予定しております. Evernoteの創立者の一人Dr.Pachikovは世界初の民生用文字認識を開発 したことで知られております.Evernoteは文字認識や音声認識などテクノロジ 満載で,Evernoteの利用者はグローバルに見ても多いそうですので,Cross- Cultural環境のデータ工学やコンテンツに関する興味深いお話が伺えると 存じます. IBMワトソン君に関する特別講演について,情報爆発の成果報告会を 聴き逃した方も,ぜひ発表頂き,議論していただくよい機会と存じます. 下記のフォームから100〜200文字程の概要だけで申し込みでき ますので,ご参照ください. 発表募集締切 4月22日(金) [4月16日から延長] 原稿締切り 5月16日(月) 研究会 6月6日(月)、7日(火) (慶應義塾大学 日吉キャンパス) 駒澤大学 グローバル・メディア・スタディーズ学部 吉田尚史 =================================================================================== 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会&パターン認識・メディア理解研究専門委員会 共催 第一種研究会 2011年6月6日(月)、7日(火) 慶応大学 日吉校舎 来往舎 論文募集 「大規模マルチメディアデータを対象とした次世代検索およびマイニング」 今日,Web上のコンテンツ, 電子図書館、電子書籍、デジタルテレビ放送等、 我々の身の周りには大量のデジタルメディアデータが存在しており、 多種多様なコンテンツから必要な情報を取得するため、ユーザは膨大な 時間を費やしています。そこで、様々な大量メディアに 対する検索技術,新たな価値を見出すコンテンツマイニング 技術,さらには複数メディア情報を利用した新しいアプリケーション など,大規模コンテンツを有効に活用するための研究の重要性が 増大しています.こうした状況を踏まえ、 データ工学研究会とパターン認識・メディア理解研究会は共催にて、 「大規模マルチメディアデータを対象とした次世代検索およびマイニング」 をテーマに第一種研究会を開催いたします。 現在,Web上には一般ユーザがアップロードした大量の画像や動画などの CGM(consumer-generated media)データが溢れています.CGMデータ にはテキストタグやジオタグなどの様々なメタデータが付与されているという 特徴があります.また,CGMデータはYoutube, Flickrなどの画像・映像共有 サイトに加え,Facebookやmixi, twitterなどのソーシャルメディ アにも多く存在しています。さらに,本年7月に完全デジタル 化が行われるデジタルテレビ放送では,映像・音声に加えて豊富な メタデータが付与されているという特徴があります.メタデータに 画像・映像自体から抽出した特徴量を 利用することにより、Webやデジタル放送等の 大量コンテンツを有効に活用する次世代検索技術やアプリケーションの登 場が望まれています. 爆発的に増加する多様なデジタルコンテンツに対し、必要なデータを探すのみ ならず、収集された有用なデータを系統的に管理、共有する試みが着目されています。 例えば、ImageNetでは世の中のほとんどすべての一般名詞に対応する画像の 収集を目指し,ネット上の不特定多数の人に 作業を依頼するクラウドソーシング(crowdsourcing)によって Web上の大量画像を整理、DB化し、 画像認識のための研究データとして公開が開始されています.こうした整理 された大量画像データの利用はほとんど研究が行われておらず,今後の研究 が期待されます. 大量メディアデータを効率的に扱うにはより高速なアルゴリズム,計算機資源 の有効利用に加え、増大する一方のデータ処理の スケールアウトを可能とする計算機システム、クラスタシステムの利用が 不可欠であり、クラウドサービスに適合した大規模分散処理方式への検討が 必要となります。すなわち、大量メディアを扱うための新しい アルゴリズムや,計算機の利用法 の研究が今後大い期待されます. 本共催研究会では、上記に述べたように「大規模マルチメディアデータを 対象とした次世代検索およびマイニング」に関する意欲的な研究発表を 募集いたします.また,テーマに限らず,広く一般セッションの発表も 受け付けます. 皆様の積極的なご応募をお待ちしております. 発表募集締切 4月22日(金) [4月16日から延長] 原稿締切り 5月16日(月) 6月共催代一種研究会担当 DE研 PRMU研 中野 美由紀 (東大) 佐藤 真一 (NII) 遠山 元道 (慶應) 黄瀬 浩一 (阪府大) 吉田 尚史 (駒澤大) 内橋 真吾 (富士ゼロックス) 鬼塚 真 (NTT) 柳井 啓司 (電通大) 発表申込先 http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=DE 問合せ先 吉田 尚史(駒澤大学) 発表申込用: de-org@mail.ieice.org データ工学研究専門委員会 委員長 石川 佳治 (名古屋大学) 副委員長 宮崎 純 (奈良先端科学技術大学) 中野 美由紀 (東京大学) 幹事 大島 裕明 (京都大学) 横山 昌平 (静岡大学) 幹事補佐 義久 智樹 (大阪大学)
日本データベース学会の皆様, DE研の6月研究会について再度アナウンスさせて頂きます. 何度も申し訳ありません.重複して受け取られた場合はすみません. EvernoteとWatson君の特別講演について,講演内容をアナウンスさせて 頂きます.これを機会にぜひ発表を申し込んで頂き,交流を深めて頂ける 機会と存じます.ご検討よろしくお願い致します. 発表募集締切 4月22日(金) [4月16日から延長] 原稿締切り 5月16日(月) 研究会 6月6日(月)、7日(火) (慶應義塾大学 日吉キャンパス) 発表申込先 http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=DE 駒澤大学 グローバル・メディア・スタディーズ学部 吉田尚史 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会&パターン認識・メディア理解研究専門委員会 共催 第一種研究会 2011年6月6日(月)、7日(火) 特別講演1 Technology Outlook of Evernote by Stepan Pachikov Evernote(エバーノート)は、パーソナルコンピュータやスマートフォン (高機能携帯電話)向けの個人用ドキュメント管理システム、および同システム の提供会社である。 手書き文字認識技術の供与からスタートし、テキスト・画像・音声などを Web上に保存していつでも引き出し可能にできるオンラインメモサービスを提供している。 オンラインストレージは文字認識機能を有していて、日本語が含まれているデー タ画像を自動認識し、タグ付けを行うことができることが特徴である。 Newtonに採用された民生用文字認識を開発したDr. Pachikovが エバーノートに利用されている文字認識およびシステム化技術について語る。 講演者略歴 Stepan Pachikov, Ph.D. founded Evernote Corporation and has been its Chief Product Architect since June 2007. Dr. Pachikov served as Chief Executive Officer and President of EverNote Corporation. 以下省略。 http://en.wikipedia.org/wiki/Stepan_Pachikov を参照のこと。 エバーノートについては以下を参照。 http://ja.wikipedia.org/wiki/Evernote 特別講演2 人間に勝利した質問応答システムWatson君 金山 博氏 人工知能IBM・スパコン「ワトソン君」クイズで人間を破るというキャッチコピー が本当かどうか、 膨大なデジタルデータの情報蓄積、並列処理手法に、機械学習を利用 した解答手法、さらにこれらの基礎技術がクイズ番組のアプリケーション として集積、構築されたか、技術のコアを伺える貴重な機会です。 講演者略歴 金山 博 日本アイ・ビー・エム株式会社 東京基礎研究所 主任研究員 http://www.trl.ibm.com/people/kanayama/index_j.htm
日本データベース学会の皆様,
DE研の6月研究会についてアナウンスさせて頂きます. この研究会では,EvernoteのDr.Pachikovの特別講演,および,IBMワトソン君に 関する特別講演を予定しております.
Evernoteの創立者の一人Dr.Pachikovは世界初の民生用文字認識を開発 したことで知られております.Evernoteは文字認識や音声認識などテクノロジ 満載で,Evernoteの利用者はグローバルに見ても多いそうですので,Cross- Cultural環境のデータ工学やコンテンツに関する興味深いお話が伺えると 存じます. IBMワトソン君に関する特別講演について,情報爆発の成果報告会を 聴き逃した方も,ぜひ発表頂き,議論していただくよい機会と存じます.
下記のフォームから100〜200文字程の概要だけで申し込みでき ますので,ご参照ください.
発表募集締切 4月22日(金) [4月16日から延長] 原稿締切り 5月16日(月) 研究会 6月6日(月)、7日(火) (慶應義塾大学 日吉キャンパス)
駒澤大学 グローバル・メディア・スタディーズ学部 吉田尚史
=================================================================================== 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会&パターン認識・メディア理解研究専門委員会 共催 第一種研究会 2011年6月6日(月)、7日(火) 慶応大学 日吉校舎 来往舎
論文募集
「大規模マルチメディアデータを対象とした次世代検索およびマイニング」
今日,Web上のコンテンツ, 電子図書館、電子書籍、デジタルテレビ放送等、 我々の身の周りには大量のデジタルメディアデータが存在しており、 多種多様なコンテンツから必要な情報を取得するため、ユーザは膨大な 時間を費やしています。そこで、様々な大量メディアに 対する検索技術,新たな価値を見出すコンテンツマイニング 技術,さらには複数メディア情報を利用した新しいアプリケーション など,大規模コンテンツを有効に活用するための研究の重要性が 増大しています.こうした状況を踏まえ、 データ工学研究会とパターン認識・メディア理解研究会は共催にて、 「大規模マルチメディアデータを対象とした次世代検索およびマイニング」 をテーマに第一種研究会を開催いたします。
現在,Web上には一般ユーザがアップロードした大量の画像や動画などの CGM(consumer-generated media)データが溢れています.CGMデータ にはテキストタグやジオタグなどの様々なメタデータが付与されているという 特徴があります.また,CGMデータはYoutube, Flickrなどの画像・映像共有 サイトに加え,Facebookやmixi, twitterなどのソーシャルメディ アにも多く存在しています。さらに,本年7月に完全デジタル 化が行われるデジタルテレビ放送では,映像・音声に加えて豊富な メタデータが付与されているという特徴があります.メタデータに 画像・映像自体から抽出した特徴量を 利用することにより、Webやデジタル放送等の 大量コンテンツを有効に活用する次世代検索技術やアプリケーションの登 場が望まれています.
爆発的に増加する多様なデジタルコンテンツに対し、必要なデータを探すのみ ならず、収集された有用なデータを系統的に管理、共有する試みが着目されています。 例えば、ImageNetでは世の中のほとんどすべての一般名詞に対応する画像の 収集を目指し,ネット上の不特定多数の人に 作業を依頼するクラウドソーシング(crowdsourcing)によって Web上の大量画像を整理、DB化し、 画像認識のための研究データとして公開が開始されています.こうした整理 された大量画像データの利用はほとんど研究が行われておらず,今後の研究 が期待されます.
大量メディアデータを効率的に扱うにはより高速なアルゴリズム,計算機資源 の有効利用に加え、増大する一方のデータ処理の スケールアウトを可能とする計算機システム、クラスタシステムの利用が 不可欠であり、クラウドサービスに適合した大規模分散処理方式への検討が 必要となります。すなわち、大量メディアを扱うための新しい アルゴリズムや,計算機の利用法 の研究が今後大い期待されます.
本共催研究会では、上記に述べたように「大規模マルチメディアデータを 対象とした次世代検索およびマイニング」に関する意欲的な研究発表を 募集いたします.また,テーマに限らず,広く一般セッションの発表も 受け付けます. 皆様の積極的なご応募をお待ちしております.
発表募集締切 4月22日(金) [4月16日から延長] 原稿締切り 5月16日(月)
6月共催代一種研究会担当 DE研 PRMU研 中野 美由紀 (東大) 佐藤 真一 (NII) 遠山 元道 (慶應) 黄瀬 浩一 (阪府大) 吉田 尚史 (駒澤大) 内橋 真吾 (富士ゼロックス) 鬼塚 真 (NTT) 柳井 啓司 (電通大)
発表申込先 http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=DE
問合せ先 吉田 尚史(駒澤大学) 発表申込用: de-org@mail.ieice.org
データ工学研究専門委員会 委員長 石川 佳治 (名古屋大学) 副委員長 宮崎 純 (奈良先端科学技術大学) 中野 美由紀 (東京大学) 幹事 大島 裕明 (京都大学) 横山 昌平 (静岡大学) 幹事補佐 義久 智樹 (大阪大学)
日本データベース学会の皆様, DE研6月研究会(PRMU研と共催)の参加募集をさせて頂きます. IBMワトソン君やEvernoteの特別講演を含んだ下記のようなプログラムと なっております.2日間のプログラムで,1日目終了後には懇親会も予定されて いますので,あわせてぜひご参加ください. 吉田尚史 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会&パターン認識・メディア理解研究専門委員会 共催 第一種研究会 日時 2011年 6月 6日(月) 10:00〜18:20 2011年 6月 7日(火) 09:30〜18:10 会場 慶應大学日吉校舎 来往舎 (神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1. ・東急東横線、東急目黒線 ・横浜市営地下鉄グリーンライン 日吉駅下車、徒歩1分. http://www.keio.ac.jp/ja/access/hiyoshi.htm ) 議題 大規模マルチメディアデータを対象とした次世代検索およびマイニング 6月6日(月) 午前 一般セッション1 (10:00〜12:00) (1) 10:00 - 10:30 データインテンシブアプリケーションのI/O挙動解析評価とストレージ電力制御モデルの提案 ○西川記史・中野美由紀・喜連川 優(東大) (2) 10:30 - 11:00 ストリームに起因する連続的トランザクション呼び出しの効率化 ○小山田昌史・川島英之・北川博之(筑波大) (3) 11:00 - 11:30 SSD環境を対象としたDynamic Voltage and Frequency Scaling制御によるオンライントランザクション処理省電力化の実験的考察 ○早水悠登・合田和生・中野美由紀・喜連川 優(東大) (4) 11:30 - 12:00 高遅延環境における分散ファイルシステムHadoopの遠隔データアクセス特性の評価 ○百瀬明日香・小口正人(お茶の水女子大) −−− 昼食 ( 60分 ) −−− 6月6日(月) 午後 テーマセッション1 (13:00〜14:30) (5) 13:00 - 13:30 Mining Self-Similarity for Near-Duplicate Video Retrieval ○Zhipeng Wu・Kiyoharu Aizawa(The University of Tokyo) (6) 13:30 - 14:00 プラズマ動画類似検索のための見え方を考慮した非類似度について 武田佳和・○宝珍輝尚・野宮浩揮(京都工繊大)・中西秀哉・小嶋 護(核融合科学研) (7) 14:00 - 14:30 簡潔な顔特徴量の選択と統合による映像からの効率的な表情表出シーン検出 ○野宮浩揮・宝珍輝尚(京都工繊大) −−− 休憩 ( 10分 ) −−− 6月6日(月) 午後 テーマセッション2 (14:40〜16:40) (8) 14:40 - 15:10 データストリーム処理によるインクリメンタルグラフ処理に向けて ○西井俊介(東工大)・鈴村豊太郎(東工大/IBM) (9) 15:10 - 15:40 GPGPUを用いた不確定データベースからの高速な頻出アイテム集合マイニング ○小澤佑介・天笠俊之・北川博之(筑波大) (10) 15:40 - 16:10 マイクロブログ上の流言に対するユーザの態度の分類 ○藤川智英・鍜治伸裕・吉永直樹・喜連川 優(東大) (11) 16:10 - 16:40 虹雲ノート:クラウド上でのメディア処理の連携システム ○赤間浩樹・山室雅司・毛受 崇(NTT)・佐藤哲司(筑波大) −−− 休憩 ( 10分 ) −−− 6月6日(月) 午後 一般セッション2 (16:50〜18:20) (12) 16:50 - 17:20 2D-3Dマッチングを用いた3次元点群の時間的な剛体変化検出 植野祐司・○玉木 徹・Bisser Raytchev・金田和文(広島大) (13) 17:20 - 17:50 ビジョンアルゴリズムとノルムの選定に関するー考察 ○向井祐一郎・大池洋史・和田俊和(和歌山大) (14) 17:50 - 18:20 和歌データの構造化とその格納手法の一考察 ○白井涼子(同志社大)・欅 惇志(奈良先端大)・波多野賢治(同志社大) ------ 懇親会 ------ 6月7日(火) 午前 テーマセッション3 (09:30〜11:00) (15) 09:30 - 10:00 インスタント質問文検索システムの提案 ○江田毅晴・内山俊郎・アリス チェン・別所克人・片岡良治(NTT)・吉川正俊(京大) (16) 10:00 - 10:30 文書クラスタリングアルゴリズムと基準の比較 ○内山俊郎・江田毅晴・別所克人・藤村 考(NTT) (17) 10:30 - 11:00 Web検索ログを用いた特定の話題における関心事分析 ○足立貴行・内山俊郎・藤村 考(NTT) −−− 休憩 ( 10分 ) −−− 6月7日(火) 午後 テーマセッション4 (11:10〜12:00) (18) 11:10 - 12:00 [特別講演]From Newton to Evernote - Evolvement of Character Recognition ○Stepan Pachikov(EverNote Corp) 注:Stepan Pachikovは,急病のため来日できなくなりました. Evernote R&D team のVice Presidentである Alexander Pashintsev が代理講演する予定となっております.ご了承ください. −−− 昼食 ( 90分 ) −−− 6月7日(火) 午後 テーマセッション5 (13:30〜14:30) (19) 13:30 - 14:00 木構造GMMを用いたセマンティックインデクシングの高速化 ○井上中順・篠田浩一(東工大) (20) 14:00 - 14:30 近似最近傍探索におけるデータの重複登録 ○岩村雅一・武藤大志・黄瀬浩一(阪府大) −−− 休憩 ( 10分 ) −−− 6月7日(火) 午後 テーマセッション6 (14:40〜15:30) (21) 14:40 - 15:30 [特別講演]質問応答システムWatsonのクイズ番組における対戦 ○金山 博(日本IBM) −−− 休憩 ( 10分 ) −−− 6月7日(火) 午後 テーマセッション7 (15:40〜18:10) (22) 15:40 - 16:10 超高速CM検出に関する研究とその知識発見への応用 ○武 小萌・佐藤真一(NII) (23) 16:10 - 16:40 画像と音声の特徴量を用いた直交Tiny LSHによる大規模ビデオ検索 ○村林 昇・吉田健一(筑波大) (24) 16:40 - 17:10 機械学習を用いたテロップ表示意図推定による動画メタデータ生成手法 ○渡辺陽介(東工大)・勝山 裕・直井 聡(富士通研)・横田治夫(東工大) (25) 17:10 - 17:40 時系列色彩分析機能による動画像印象ソーシャルタギング ○倉林修一・清木 康(慶大) (26) 17:40 - 18:10 既存動画コンテンツを再利用して音楽にマッチした動画を自動生成するシステム ○平井辰典・大矢隼士・長谷川裕記・森島繁生(早大) 一般講演:発表 20 分 + 質疑応答 10 分 6月共催代一種研究会担当 DE研 PRMU研 中野 美由紀 (東大) 佐藤 真一 (NII) 遠山 元道 (慶應) 黄瀬 浩一 (阪府大) 吉田 尚史 (駒澤大) 内橋 真吾 (富士ゼロックス) 鬼塚 真 (NTT) 柳井 啓司 (電通大) 問合せ先 吉田 尚史(駒澤大学) 発表申込用: de-org@mail.ieice.org
participants (1)
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Naofumi Yoshida